ゆめみ野駅

4月 25th, 2009

 新駅名は「ゆめみ野」―取手  常総線、開業は11年3月  常陽新聞~

取手市下高井地区の区画整理事業に合わせて、関東鉄道が常総線の新取手―稲戸井駅間に新たに開業する新駅の名称が「ゆめみ野」と決定した。市民から234通の提案があった中から選んだ。同地区の街開きに合わせて、2011年3月に開業する。新駅は、常総線の北側約80㌶で、都市再生機構茨城地域支社が1996年から造成工事を進めている区画整理事業に合わせて造られる。新取手駅と稲戸井駅のほぼ中間で、常総線でJR取手駅まで約8分、TX守谷駅まで約9分の位置になる。駅舎は、木造平屋建て、敷地面積119平方㍍で、線路の北側に建設され、地下通路で上下線ホームとつながる。建物のデザインは、曲線で柔らかさと優しさを表現した牧歌的イメージの駅舎になるという。関東鉄道が建設、取手市と都市再生機構が一部費用を負担する。負担割合は今後協議するという。ホーム建設に合わせて、駅構内の上り線の線路軌道を拡幅する。下高井地区の開発は、住宅地や業務施設などを建設し、人口約6100人の新たな街を造る区画整理事業で、事業期間は1996年~2014年までの18年間、事業費は約207億円、現在、予定地の56%で一次造成が実施されているという。街づくりの特徴は、地区の中心に水辺や既存林を残した約4・6㌶の近隣公園を整備し、市民参加型で芸術を感じる街づくりなどを目指すという。

 北海道江別市ゆめみ野と言う地名もあることを知った

喜んでもらいたくて・・・

4月 24th, 2009

新鮮なノドグロカサゴ
「どんな食べ方が美味しいんだろう」
試行錯誤です
技術がないので、アイデァ勝負です
すり身をレンコンに詰めて揚げたらどうだろうか

 

 蒸したらどうだろうか

朝に

4月 24th, 2009

朝のお楽しみ

BS3 7:45~『日本の名峰』
北岳にしか咲かないキタダケソウは、
山頂付近の石灰岩のある場所にだけ咲く
石灰岩は、100万年前までは、イースター島にあったことがわかった
南方来た岩と北方から来た花
100万年前に隆起してできた北岳で、岩と花が出会った
これが、太古のロマン・幻の花と言われる所以

これもTVから
「変わる いつもの自分ではないことを ただやってみる それだけだ」
「誰もが自分の居場所を見つけている」

亡くなった人へ最大の御供えは、「思い出してあげる」ことだと信じている
今、ここにいる人には、「気にかける」ことか?
相手の気持ちになるって難しいね

思う

4月 23rd, 2009

.:*:☆..:*:がばいばぁちゃん語録.:*:☆..:*: by洋七

人に気づかれないようにするのが、本当の優しさ親切

時計が左に回ったら壊れたと思え 人間も昔を振り返らず前へ前へと進め

優しい言葉に厳しさを見つけ、厳しい言葉に優しさを見つける

  人は、憎まれたくないから厳しい言葉は言わない
  言われたら素直に受け止める気持ちが大切なのね

 

 今日、最後のメールのようです 

                滝桜ドットコムさんから・・・

こんにちは。takizakura.comです。

2009年4月23日(木)午前10時20分
天候:晴れ 気温:10度
風:強い

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滝桜の様子
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滝桜は葉桜になりました。
訪れる方も減り、いつもの静かな滝桜に
戻りつつあります。
今日は風が強く寒いに日なっています。

今日の滝桜
http://www.takizakura.com/kaika/04b/0423.html

開花情報の毎日配信を終え、大勢のみなさんから
お礼のメールをいただいています。
この場を借りてお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。
今後ともtakizakura.comをよろしくお願いいたします。

takizakura.com スタッフ一同

返事 「来年は逢いに行きますね」
さくらの追っかけも終盤を迎えています
今週末は、お天気が悪く、東北地方のお花見は青空の下でと言う訳にはいかないようです

Toride Mainichi発行に寄せて

4月 23rd, 2009

今日の茨城新聞 いばらき春秋

 この欄を担当してから、読者からの便りが増えた。拙文が何かしら役立っているようで安心する。励ましの言葉はありがたい
以前、里山の再生を取り上げた中でサワガニに触れた。鹿嶋市の女性は、約四十年前に生家近くのわき水の中に見たカニを思い出し、あの場所に行ってみたくなったと手紙を送ってくれた
先日届いた封書には、根尾の薄墨桜の写真や桜の押し花はがきなどが入っていた。差出人は笠間市の女性。回天神社の薄墨桜の話題を読んだ後、ご主人と岐阜県本巣市根尾の薄墨桜を見に行ったという
手紙には「とても幸せなことに、実に見事な満開の薄墨桜に出合うことができました。大垣から樽見までの間、何カ所もの桜のトンネルをくぐり抜けながら、まるで夢を見ているかのようでした」。感激が伝わってきた
仕事柄、苦情や抗議を受けることが少なくない。そうした中、このような手紙が舞い込むと、ほっとする。頂いた手紙に返信しようと思いながら、忙しさにかまけて先延ばししたままで、非礼をはたらいている

Toride Mainichiの紙面作りの上で、読者の声は重要な判断材料。
多くの方からの便りを楽しみにしている編集者の気持が伝わってくる

今年のスポニチ新人研修生の作ったミニコミをULします

くるくるチョコレート

4月 23rd, 2009

来年のバレンタインデー用に如何でしょう

80°前後に温めたミルク150mlと『くるくるチョコレート』をカップに入れて、
くるくるかき混ぜながらチョコレートを溶かして召し上がれ~

白いプリンでお馴染み牧屋のチョコレート紹介でした

4月 22nd, 2009

「弘前公園の桜が満開です」
TV中継でした
例年より9日早く咲いた
近年、例年が当てはまらなくなったね
お濠はすでに花いかだでピンク色
同時に北海道開花情報をアナウンサーが話した
「稚内釧路は5月13日開花予定 通常は3~4日で満開になります」

700年間お疲れ様でした
中山町達磨寺にある県指定天然記念物「お達磨(だるま)の桜」3本の内1本が伐採されることになった
お達磨の桜公園で5月7日お別れセレモニーが開かれる
切った木の一部を保存する意向とか

日本1本桜webを作っている方がいます
完成したら凄いですよね
一人でできることには限界があるけれど、協力体制があれば叶う夢もあるね

ここにしか咲かない花を画面で観た
日本のエーデルワイスと言われているハヤチネウスユキ草 岩手
サガミジョウロホトトギス 丹沢 を検索していたら「根こそぎ取られた!」
webでは、探しているけど見つからない記事ばかり この花はつくば植物園でも見られるけど・・・
限定品に出会えたことがお得感につながるもの(笑)
こんな花たちに興味をもったのもヤマトモのおかげですね

1日の仕事
家族のこと>家事>地域活動>母>妻
この中に”花見”を加えるとしたら何処にはいるかなぁ

一雨ごとに

4月 21st, 2009

一雨ごとに暖かくなってきました。
今日の滝桜は、訪れる人もなく・・・週末の大混雑が嘘のようです

さくらから芝桜へ 芝桜の開花も早いようです 
開花状況を見ていると春 爛 漫

市貝の芝桜祭り 開花状況 2.2ha 14万株 確か3年目
富士芝桜 開花状況 2.4ha 70万株 2年目
羊山公園芝桜の丘 開花状況 1.73ha 40万株

 広島 こんなに細かい芝桜は管理が大変でしょうね

芝桜を見に行くのはチョト遠い
ですよね
『牛久菜の花まつり』が、牛久市伊ノ岡町で行われています
大きな地図で見る

こんな情報を調べつつ
これから咲く桜でネット花見しています(笑)

音楽寅さん

4月 20th, 2009

桑田佳祐の音楽寅さん が始まった

これを観るために睡魔と格闘中

今週も忙しくなりそう

カンバ!!

  急な坂道で両サイドのロープにつかまって登山してきた
  後遺症で両腕が笑ってる
  明日、どうなっちゃうんだろう

ネモフィラ

4月 20th, 2009

この写真で心打たれた方は沢山いたと思います

450万本のネモフィラは、ひたち海浜公園名物となりました
まさに、空中散歩といったところ
5月上旬まで楽しめます
お国の公園のやることはでっかい!

一面のネモフィラを演出するにあたりホトケノザがお邪魔むしの記事 産経新聞4月18日

 ひたちなか市馬渡の国営ひたち海浜公園で、早くも同園の“看板娘”ともいえるネモフィラが7分咲きとなり、鮮やかな紫色が魅力のホトケノザと競演している。しかし、紫は空と海との「青のハーモニー」にとっては“おじゃま虫”。同園は急ピッチで退治を進めている。「感動のハーモニー」まで、もうひと踏ん張り-。(池田美緒)
 ネモフィラハーモニーは、ゴールデンウイークの同園の人気企画。約3・5ヘクタールのみはらしの丘を青く染める約450万株のネモフィラは圧巻だ。
 昨秋に土壌を改良、冬はシートをかぶせて雨や霜からも守り大切に育てた。「種が丘の上からも雨に流されず残りました。4月下旬には、青一色の光景が楽しめるのでは」と期待を寄せる。
 ところが、土壌改良が奏功したのか、ホトケノザやナズナなどの雑草までもが勢いを増して3月上旬から生え、青の斜面を浸食し始めた。同園は、除草作業を1カ月前倒ししてスタート。午前8時から午後5時まで週5~6日、造園会社の50~60代の女性作業員が10人がかりで作業に当たっている。
 斜面に張り付いての作業は腰にも負担がかかる重労働。砂押きくえさんは「よく根も張っているから、ネモフィラを傷つけないように抜くのが大変。少しでも残っていると、次の日また生えてきます」と苦労を語る。
 来園者からは「紫の花もきれいだね」などと声をかけられるが、「やっぱり、連休に青一色の景色を見せてあげたい。あと少しだから頑張りたい」と笑顔を見せる。
 同園では今年、「逆さ見」エリアも設置予定。例年とはひと味違ったハーモニーが楽しめそうだ。

   多くの人の努力があって、きれいな花を見せてくれるのですね