柳田國男記念公苑
静かな時が流れていました。
母の新作も飾られて・・・
柳田國男記念公苑
静かな時が流れていました。
母の新作も飾られて・・・
第1回目の うしくのひなまつりは3月3日まで。
ちりめん細工花工房の会 会員60名の作品が
牛久市中央生涯学習センター2階で開催中です。
残念ながら写真撮影はできませんでしたが
河童の物語が素敵でした。
交通死亡事故ゼロ 利根町、県内最長 1980年以降、連続2310日超に
毎日新聞2016年2月9日
茨城県 利根町内の交通死亡事故ゼロの日が連続2310日を超え、県警が把握する1980年以降で県内最長となった。さらにゼロ記録を続けるため、町と取手署などは1月29日、同町もえぎ野台のスーパー前で、チラシを配る啓発活動を行った。
町内では2009年9月21日夕、乗用車に追突された自転車の男性が死亡したのを最後に、2月7日現在、死亡事故は起きていない。過去最長は旧水府村(現常陸太田市)で、1995年2月8日まで2309日間連続ゼロだった。利根町は1月19日に連続2310日を達成し、その後も記録を伸ばしている。
啓発活動に先立ち、同町役場で約40人が出陣式を挙行。遠山務町長は「3000日を目標に頑張りたい」。吉村毅取手署長も「町民の一致団結の成果だ」と述べた。
茨城新聞 20160207
避難階段完成 茨城県日立駅前に直結 津波で浸水想定
毎日新聞 20151124
津波で浸水が想定される日立市旭町1に避難階段が完成、20日から使用可能となった。日立市が復興交付金事業として約1億円を投じ、建設した。
市道路建設課によると、海岸沿いにある同地区は津波シミュレーションで2〜5メートルの浸水が想定される。35世帯(105人)が生活する幅約400メートルの区域には、津波時に高台に直接避難できる道路がない。このため、区域内の中間点付近にJR日立駅東口の駅前広場に直結する階段を設置した。
避難階段は鉄骨造りで高さ21メートル。階段や踊り場には、足音が響かず、滑りにくい床材を使用。人感センサーをつけたLEDスポットライト8基も設置した。
これにより35世帯の住民は、避難場所に指定されている同駅西口の日立シビックセンターに到着する時間が、近くの市道を使うより約5分短縮されるという。
児童養護施設チルドレンズホーム
見学させていただきました。
昭和20年に開設以来
643名の児童は入所しました。
入所理由で一番おおいのは「虐待」
施設では、時間交代でお父さんやお母さんが変わっていきます。
普通の暮らしができることが目標です。