散歩道 レスリング高野さん銅メダル
毎日新聞2016年8月5日
取手市立取手西小6年、高野航成さん(12)が全国少年少女レスリング選手権大会男子6年・34キロ級で銅メダルを獲得。2日に市役所で藤井信吾市長に報告した。藤井市長は「活躍を喜んでいる。技に磨きをかけ、ますます頑張ってほしい」とたたえた。大会は東京・国立代々木競技場第1体育館で7月に開催。同階級には30人が出場した。「タックルが早い吉田沙保里のように強くなってオリンピックに出て優勝したい」と抱負を語った
散歩道 レスリング高野さん銅メダル
毎日新聞2016年8月5日
取手市立取手西小6年、高野航成さん(12)が全国少年少女レスリング選手権大会男子6年・34キロ級で銅メダルを獲得。2日に市役所で藤井信吾市長に報告した。藤井市長は「活躍を喜んでいる。技に磨きをかけ、ますます頑張ってほしい」とたたえた。大会は東京・国立代々木競技場第1体育館で7月に開催。同階級には30人が出場した。「タックルが早い吉田沙保里のように強くなってオリンピックに出て優勝したい」と抱負を語った
常陽新聞2016年8月4日
取手市は「手数料、使用料における受益者負担のあり方に関する基本方針」を策定し、公表した。今後、この基本方針に基づいて手数料・使用料の見直しを進めるという。 基本方針では、▽コスト計算による算定方法の明確化▽公費負担と受益者負担の負担割合の明確化▽減額・減免の対象の限定▽定期的な負担の検証と見直しの実施―の4点を柱に据えている。
吉田騎手の寄付で図書購入 取手の図書館「子どもたちに夢を」
東京新聞 2016年8月2日
取手市立ふじしろ図書館は、同市(旧藤代町)出身で、日本中央競馬会美浦トレーニングセンターに所属する騎手の吉田隼人さん(32)から寄付された五十万円で、幼児から小学生向けの図書計百五十五点を購入、貸し出しを開始した。
吉田さんは、二〇一五年十二月の有馬記念で、G1初制覇。今年一月に開かれた市主催の賀詞交歓会で「子どもたちに、夢を持てるような本を読んでほしい」と藤井信吾市長に寄付金を託した。
図書館は、来館者向けの図書三十六冊のほか、直接、来館できない子どもたちにも読んでもらおうと、小学校や幼稚園などを巡回する団体貸し出し用として、特大絵本や調べ学習に役立つ図書など百十九点を購入した。
図書の背表紙には、吉田さんへの感謝の気持ちを込めて競走馬をデザインしたラベルを貼った。団体貸し出し用の図書は、小学校などから要望を受けて直接、配送する。
問い合わせは、ふじしろ図書館=電0297(70)8181=へ
茨城新聞 20160802

ユニークかかしお目見え 取手
毎日新聞2016年7月31日
ユニークなかかしたちが田んぼ沿いに勢ぞろい
取手市吉田の吉田消防署前の田んぼ沿いで30日、稲わらで作ったユニークなかかし26体がお目見えした。松の木を骨組みとし、小中学生が稲わらをたばねて制作、顔を描いた。
NPO法人「子どもの造形美術と学びを考える会」(同市)が体験学習として企画した。坂幸子代表理事は「収穫後の稲わらを造形に生かし、昔からの文化を継承していきたい」と説明。猫の顔のかかしを作った同市立寺原小学校2年、倉持菜々美さん(7)は「家の猫と似た顔にした。ちょっと難しかったけど面白かった」。10月末まで展示される。






クリエイターズマーケット 地元作家ら120人、絵画などを展示 取手駅
毎日新聞2016年7月30日
取手駅ビル「ボックスヒル取手店」(取手市)1〜4階に芸術家120人の作品が並ぶ「クリエイターズマーケット」がオープンした。取手駅開業120周年を記念し、実行委員会が東京芸術大の学生や卒業生をはじめ絵画、彫刻、工芸など地元作家を中心に呼びかけた。8月14日まで。実行委員長の現代美術家、葛谷允宏さん(35)は「アートの街らしく、作品を身近に鑑賞、購入できます」。
産経新聞 20160729









おぼんの上に涼しげなモミジがチョコンとのって
和菓子で作られた「涼」
このままで、大会会場の大阪まで持って行かれたそうです。




別の大会の作品

奥様おすすめの和菓子GET

茨城新聞 20160728




