『取手アート不動産』は、取手にある中古の空き住宅に
アーティストやクリエーターらが手を入れ、再び新たな「暮らし」の場として再生しようとする試みです。
『取手アート不動産』は、取手にある中古の空き住宅に
アーティストやクリエーターらが手を入れ、再び新たな「暮らし」の場として再生しようとする試みです。
サンケイスポーツ 20140514
「全日本プロ選手権自転車競技大会記念競輪」(17日開幕、取手)
朝からお楽しみがいっぱい。「全日本プロ選手権自転車競技大会記念競輪」が17、18日、
茨城県の取手競輪場で開催される。このPRのため、茨城県自転車競技事務所の石島茂所長ら関係者が14日、
東京都江東区のデイリースポーツを訪れた。
初日優秀戦3レースの3着までが、2日目のスーパープロピストレーサー賞に駒を進める。
前走のG3松阪記念を制した金子貴志、浅井康太の中部勢がV候補。
優秀戦に出場する27選手は、初日の開会セレモニー(午前10時5分~)後、
サイン入りTシャツを観客にプレゼントする。
「リニューアルしたスタンドで、ぜひお楽しみください。
来月には記念競輪(6月26日開幕)があるし、起爆剤になれば」と石島所長。
2日間で35億円の売り上げを目指す。
「取手KEIRINおいしいものグランプリ」では場内食堂5店舗が、お勧めメニューを2点ずつ出品。
抽選会賞品として300円オフの割引券が配布されるので、半額以下で食べられるチャンスだ。
鳥インフルエンザ 患者の受け入れ訓練実施 取手で医師ら参加
毎日新聞 20140516
JAとりで総合医療センター(取手市)は15日、強毒性の鳥インフルエンザに感染の疑いがある患者の受け入れ訓練を実施した。
医師や看護師ら約70人が参加。患者役の女性が感染症病棟に誘導されると、
防護服姿の医師が問診や検体採取を行い、専用容器に検体を入れて竜ケ崎保健所職員に手渡した。
同病院感染管理室長の太田正康・小児科部長は「スタッフは持ち場が変わることがあり、
手順を繰り返し確認する訓練が大切。
いざという時に自覚を持って体制を作ることができる」と話した。
同病院は県内で唯一、最も危険な感染症にも対処できる病棟を有している。
散歩道:アクリル画展を開催−−取手 毎日新聞 20140513
取手市取手2のレンタルスペース「EMARU」で、画家の傍嶋賢さん(35)が個展を開いている。
真夏の海辺の風景などアクリル画10点を展示。
「一足早い夏の雰囲気を味わってほしい」と傍嶋さん。
15日まで開催。
産経新聞 20140513
満開のバラは華やかだけど
グランドカバープランツや蕾も好き
今年のOpenGarden開催が早いのは
オーナーの「昨年とは違ったお庭を見てほしい」ってことかもしれませんね。
チャリティOpen Gardent『バラくら』
取手市駒場で25年間、少しずつ大切に手を掛けてきたバラと宿根草の緑豊かなお庭『バラくら』を今年も開放します。今年は5月12日(月)から5月23日(金)午後2時から6時まで開放します。木曜日と雨の日はお休みします。
約100種類のバラや日本の草木、そして庭園内の東屋やベンチ。美しいバラと、緑豊かな空間と、そしてゆったりとした時間を過ごしに、皆さんでいらっしゃいませんか! 場所が少し分かりにくいので、フットサル取手近くで「バラくら」の看板を見つけていただき、案内矢印を頼りにお越し下さい。入園料は無料ですが、募金箱にお気持ちをお願いします。ご協力をお願いします。
※ みなさまからのお預かりした募金は、東日本大震災の被災地に豊かなガーデンシーンを創り出す活動を展開している「3.11ガーデンチャリティ」や取手市福祉関係に寄付させて頂きます。昨年(2013年)は、130,405円の募金を寄付させていただきました。 バラくら