おぼんの上に涼しげなモミジがチョコンとのって
和菓子で作られた「涼」
このままで、大会会場の大阪まで持って行かれたそうです。




別の大会の作品

奥様おすすめの和菓子GET

茨城新聞 20160728

おぼんの上に涼しげなモミジがチョコンとのって
和菓子で作られた「涼」
このままで、大会会場の大阪まで持って行かれたそうです。




別の大会の作品

奥様おすすめの和菓子GET

茨城新聞 20160728


7月30日の土用丑の日が待ちきれなくて(笑)

我が家のアイドル


茨城新聞 動画ニュース 20160722
「道の駅ひたちおおた」常陸太田市下河合町
常陸太田市下河合町の国道349号バイパス沿いに21日、「道の駅ひたちおおた」(植田笑子駅長)がオープンした。初日は関係者らによる完工式典や内覧会のほか、オープニングイベントが行われ、午後1時の開店を前に約千人の来場者が列をつくった。
式典で大久保太一市長は「農林畜産業の振興と交流人口の拡大を目的に道の駅を整備した。オール常陸太田でおもてなしをし、ここから県北地域に人を動かしていきたい」とあいさつ。橋本昌知事は「全国的に見ても本県は道の駅が少なく、今回の完成を大いに歓迎している。地元の物を中心に品ぞろえを充実させ、常陸太田と常陸大宮の道の駅で切磋琢磨(せっさたくま)しながら頑張ってほしい」と述べた。
道の駅は県内13カ所目。JA常陸が運営する農産物直売所をはじめ、旬の食材を使ったレストラン、カレーや常陸秋そばなどが楽しめるフードコート、年間を通してトマトの摘み取り体験ができる「体験ほ場 トマトハウス」などを設けた。オープニングイベントとして、イバライガーのステージショーと握手会(23日)、市民吹奏楽団による演奏(24日)などを予定している。
つつじ園のみんながつんだ桑の実をジャムにしました。

障害者福祉センターつつじ園 園内販売会
7月22日金曜日12時30分~14時30分を予定していましたが
茨城県西部に隣接する埼玉県加須市のイメージは、
何といってもビックこいのぼり(市民平和祭)です。
米米倶楽部が運営する「童謡のふる里おおとね 農業再生センター」は
休日ともなれば、行列です。


たなばたさまや花火などの作曲家で有名な下總皖一(しもおさかんいち)さんは加須市出身


直売所
産直品は『大利根育ち』ブランド化されて販売

こんな名物饅頭も
わかりにくいのですが、
小麦饅頭のようなものを赤飯が覆っています。
まるでいがぐり?
「いがまんじゅう」

ここで、イベントが開催されるのでしょうね。

ナスもおしゃれして

ここにきたら外せない
農村レストラン『わらべ』
加須名物《黒米うどん》
手打ちそばもおいしそうだったのだけれどね
行列ができる地産地消グルメを我が町にも育てていかないと・・・




道の駅裏手にホテイアオイの群生地があります。
咲き始めました。


田中酒造店夏の冷酒セット販売中です。
利き冷酒中(笑)

取手市役所のミストがきもちいいいよ。

茨城新聞【吐玉泉】20160626
来店者にかすみがうら市の魅力を笑顔で伝える産業能率大の学生(左)ら=東京都渋谷区
かすみがうら市の食の魅力を発信しようと、産業能率大(東京)の学生がきのう、東京都渋谷区で開かれている青山ファーマーズ・マーケットにブースを出店、市の特産品を販売して「かすみがうらブランド」をPRした。
若者の発想をまちの活性化に生かそうと市と同大、筑波銀行(土浦市)の3者が今年1月に連携協定を締結し、今回の出店はそれを受けて実現。同大の岩井善弘教授ゼミの4年生が企画の提案、仕入れ、販売、運営を行い、市と同行が学生を支援した。ブースにはワカサギの薫製など市内企業の自慢の逸品が並び、「果樹狩り優待券」などが当たる抽選も行われた。
学生リーダーの冨田祥子さんは「お客さまに生産者の声をしっかりと伝えられるよう頑張る」と話した。「スモークわかさぎ」を試食した都内の母娘は「食べやすくて子どものおやつにもよさそう」と購入していた。出店は26日まで。

「毎日新聞の通販で買ったら美味しかったので召し上がってください」
うれしい贈り物を有難うございました。
茨城新聞 20160621
千波湖畔に2200人 メロン食べ楽しく走る
給水所で県産メロンを味わう参加者ら=水戸市千波町給水所で県産メロンを味わう参加者ら=水戸市千波町
メロンを食べながらランニングを楽しんでもらおうという「茨城メロンメロンラン」(実行委員会主催)が19日、水戸市の千波湖畔をメイン会場に開かれ、県内外から参加した約2200人が、ランニングと県産メロンを堪能した。
催しは、メロン生産量全国1位の本県をPRするとともに、スポーツに親しむきっかけづくりが狙い。千波湖周回コース(1周3キロ)、偕楽園や弘道館を巡るウオーキング(約11キロ)など計5種目で実施された。順位が付かないため、参加者は各自のペースで完走を目指した。
中でも、千波湖畔に設置された給水所2カ所では、アンデスやクインシーなど本県産メロン5種類が食べ放題に。参加者全員が足を止め、みずみずしいメロンを次々と手に取って頬張る姿が見られた。夫婦で完走した日立市の小田部夏子さん(37)は「初心者でも走りやすい距離。千波湖を見ながら、おいしいメロンを食べられて良かった」と笑顔を浮かべた。
雑記帳 出荷量全国一の茨城県産メロンをアピールしようと…
毎日新聞2016年6月20日
出荷量全国一の茨城県産メロンをアピールしようと、走りながらメロンを食べられるイベント「茨城メロンメロンラン」が19日、水戸市の千波湖畔であった。市民有志が企画し、約2200人が参加した。
1周3キロの中間付近に2カ所の「給メロン所」を設置。「クインシー」や「アンデス」など5種類計3000個が一口大にカットされ、その場で好きなだけ食べられるという趣向だ。
参加費は距離などによって異なり、2500〜4500円(参加賞のTシャツ込み)。元を取ろうと、満腹になるまで頬ばり、ゴールを目指す参加者もいた。