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東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作

日曜日, 4月 25th, 2021

東京芸大の成績優秀者に贈る「取手市長賞」4作決まる 美術作品は駅ビルに展示

茨城新聞 20210425

 茨城県取手市内にキャンパスがある東京芸術大の卒業・修了制作の成績優秀者に贈る「取手市長賞」の2020年度受賞者が決まった。美術分野は常行哲弘(あきひろ)さん(油絵「後奏」)、熊坂美友(みゅう)さん(工芸「Little Pond」)、音楽分野は田宮亮さん(オルガン研究分野)、飯塚健之介さん(ピアノ専攻)が受賞。美術分野の2作品は28日まで、同市中央町の取手駅ビル4階のとりでアートギャラリーで展示している。

 同大取手校地は1991年10月に開設。美術学部2年以上の先端芸術表現科、大学院の一部学生が通う。同賞は開設を記念し92年度に創設。同大の推薦を参考に選定するなどして毎年実施し29回目。2019年度からは音楽分野が加わった。

 展示されているのは、今回の2作品を含め計8点。常行さんは「後奏」について、「既にいなくなってしまった人とのつながりや祈りをテーマにしている」、熊坂さんは「博物館で鏡を見て興味を持ったのが制作のきっかけ」と、それぞれコメントを寄せている。

受け付けなどを設けていないため、展示スペースの外側からの鑑賞となる。また、音楽分野の2受賞者については、本年度のふれあいコンサートでの演奏を予定している。

問い合わせは、市文化芸術課(電)0297(74)2141。

ゆめあかり3.11 

月曜日, 3月 8th, 2021

新聞に紹介されました。

毎日新聞

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茨城新聞

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朝日新聞

 

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ゆめあかり3.11最終章

土曜日, 3月 6th, 2021

360度カメラで撮影していただきました。

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ゆめあかり3.11最終章は、ポスターやチラシも作らずひっそりと準備を進めてきました。

当日のボランティアも無く、悪天候も予想され、準備にどのぐらい時間がかかるのかしらと不安でした。

でも、ありがたいことにたくさんのゆめあかりびとが会場に足を運んでくれました。

会場にいる皆様とこんなにお話しできたゆめあかり3.11は初めてのことです。

お手伝いしてくださった皆様に心より御礼申し上げます。

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帰宅すると 美味しいメッセージm(__)m

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花粉症が悪化したのかと思っていたら、風邪をひいたみたい。

今日も一日お疲れ様でしたm(__)m

ZOOM会議

土曜日, 2月 27th, 2021

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すばらしい応援団に支えられて10回目のゆめあかり3.11が開催されます。

心配事が・・・

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腫れますように・・・

オンライン会議背景に取手市友好姉妹都市

火曜日, 2月 2nd, 2021

産経新聞 20210201

オンライン会議背景に 取手市の姉妹都市の写真をネットで公開しています。

ユーバ市 桂林市

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このほか、取手市ゆかりのアーティストバーチャル背景

高さ5メートルの放置自転車オブジェ、展示場所求む

木曜日, 1月 28th, 2021

高さ5メートルの放置自転車オブジェ、展示場所求む 取手の芸術家・東さん

茨城新聞 20210127

銀座蔦屋書店「春のアート展」で展示された東弘一郎さんの作品「廻転する不在」=2020年3月、東京都内(本人提供)銀座蔦屋書店「春のアート展」で展示された東弘一郎さんの作品「廻転する不在」=2020年3月、東京都内(本人提供)
新型コロナウイルス感染拡大で芸術家の活動が制限されている中、取手市在住のアーティスト、東弘一郎さん(23)=東京芸術大大学院在籍=の立体作品「廻転する不在」(2020年)が、行き場のない状態となっている。作品は、自転車を組み合わせた大型のオブジェで、当初、市内の施設に働き掛けたものの、スペースが確保できずに断られ、引き取り先が見つかっていない。東さんは「作品を置いていただける施設があれば」と、作品を生かしてくれる場所を探している。

東さんは同大美術学部先端芸術表現科卒業後、同大大学院に在籍。現在は同大取手校地(取手市)のキャンパスで、主に自転車と金属を組み合わせ、動く立体作品を制作している。今注目の、次代を担うアーティストの一人だ。

自転車を使った作品制作は大学生時代から始めた。同市内に住み始めたことで、競輪場やサイクルルートがある“自転車のまち”と感じていた。一方で廃棄されたり使われなくなったりした自転車も多く見掛けた。そこで「時間も歴史も止まってしまった放置自転車に新しい命を吹き込みたかった」と、自転車を使った作品を制作するようになった。

「廻転する不在」は卒業制作で、廃棄されるはずだった放置自転車を譲り受け、作り上げている。高さ約5メートルに及び、十数台を組み合わせて一つの大きな自転車を表しているという。

作品は銀座蔦屋書店(東京)の「春のアート展」(昨年3月20〜30日)などで展示。テレビや雑誌に取り上げられるなど、話題となった。現在は、同大取手校地で保管している。

同市文化芸術課の秋田貴雄さんは「東さんは有望な作家。その代表的な作品が破棄されるのは忍びない。だが、その大きさゆえ、市の施設で残せる場所がない」と無念さをにじませる。

東さんは「この作品を展示、保管してもいいという施設があれば助かる。興味を持った人がいれば、ぜひお願いしたい」と話している。問い合わせは東さん(電)080(1151)6565。

藝大食堂 値段を付けないランチ

日曜日, 1月 24th, 2021

茨城新聞 20210124

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ヤギの目 TORIDEアートプロジェクト

日曜日, 1月 17th, 2021

ヤギの目でアートと社会を見るためのプロジェクト
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えひめちゃんと

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生後4か月の・・・名前は・・・

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アートのまち 取手

木曜日, 1月 14th, 2021

産経新聞 20210114

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建設フォトコンテスト 西中さん

金曜日, 1月 8th, 2021

茨城新聞 20210108

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