Posts Tagged ‘グルメ’

倉方の栗

火曜日, 10月 16th, 2018

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倉方の栗

県内では、かすみがうら市酒井農園(小売なし 年内中は三越で購入可能)と小美玉市押手園芸農場(2018年より)で取り扱っています。

鬼皮が硬く虫が入りにくいので、収穫後も殺虫処理をしません。

甘みが強く、剥きやすい。

大粒にならないので、生産者にとっては利益が少ないそうです。

焼き栗は、天津甘栗のようだ!と、言われています。

ホッカホカの焼き栗を食べてみたいですね(笑)

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無性に焼そばが食べたくなったら

土曜日, 10月 13th, 2018

ずーっときになっている焼きそば屋さん

焼そば200円

茨城県取手市白山2丁目3−12 山口屋

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みかさ監修焼そば 235円 (笑)

山口屋さんって安いね。

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クールドリオン ミニ カマンベール

火曜日, 10月 9th, 2018

クールドリオン ミニ カマンベールにハマっています。

スーパーでも買えるようになったのね。

個包装がうれしい少人数家庭です。
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茨城県清酒鑑評会 2018 出品酒一般公開&茨酒コンテスト

日曜日, 10月 7th, 2018

無題

春と秋に取手駅西口「ボックスヒル」で行われている茨城の地酒イベント

「SAKE MEETING」

第5回目は、初めて茨城県酒造組合との合同で茨城県内の21蔵が集結します。

「SAKE MEETING 2018秋~茨城の酒と出会う~」with「茨城県清酒鑑評会 2018 出品酒一般公開&茨酒コンテスト」開催

10月13日(土)11:30~15:00

茨城県清酒鑑評会出品酒や仕込み水を楽しんでみてね。

フルーツライン?街道?

日曜日, 10月 7th, 2018

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ダチョウ王国からフルーツライン?街道?へ

四万騎農園 (紹介したブログにリンク

マロンソフトクリーム・マロンジャム・渋皮煮・・・

食もさることながら

欅の巨木に圧倒される。

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1km南へ

福田グリーン農園の焼き栗も美味しいですね。

特産物直売所もあります。
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小澤一男さんと酒井一郎さん

金曜日, 10月 5th, 2018

TBSテレビ マツコの知らない世界栗特集2018年9月18日放送分

 

竿代信也さんが栗スイーツの世界を紹介。

小澤一男さんは丹沢という品種の焼き栗を作り、酒井一郎さんは倉方という品種で焼き栗を作った。

小田喜商店の小田喜保彦さんが作る栗甘露煮や「ぎゅ」も紹介された。

と言うわけで、連日栗を求めて大行宇列とのことです。

こざわの栗を買うのは、木曜日が穴場。

10月は休みなし営業。

 

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同時に紹介された

フランス菓子ルブランの「レジオン・ド・マロン 岩間70%」

連日完売で、電話もつながらない程。

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ジャズと奈良漬料理 取手で10月20日

日曜日, 9月 30th, 2018

創業150周年記念「新六本店」 ジャズと奈良漬料理 取手で10月20日

創業150周年を記念し、取手市取手の奈良漬製造・販売「新六本店」は10月20日、蔵バル「SHINROKU」を1日限定でオープンする。ジャズの生演奏を聴きながらプロの料理人が作る奈良漬料理を食べ比べできる。10月1日から先着100人で受け付けを始める。

蔵バルは、本店の蔵を利用し、奈良漬と肉や魚などを使った料理を味わえる。
料理に合う日本酒とワインも用意している。

そのほか、20日は店頭で奈良漬が全品15%引きになるほか、昭和初期の掛け紙を復刻した奈良漬セットを発売したり、新商品を発売したりする。

先着150人にパン工房クーロンヌの新六奈良漬入りフルーツブレッドをプレゼントする。

蔵バルは、午後5~8時。会費千円。本店と駅前店で予約を受け付ける。新六本店 ☎0297(72)0006。

こぶたのおやつ

土曜日, 9月 29th, 2018

2018年6月オープンしたシフォンケーキ専門店

次回は、日替わりごはんシフォンを食べよう!!

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こぶたのおやつ

取手市井野3-19-3 Pあり

10時から営業 なくなり次第終了

不定休 インスタグラムにて確認のこと

 

ブラッスリー JOZO

水曜日, 8月 22nd, 2018

真夏日でした。

おつかいの足を伸ばして西へ

27年関東東北豪雨で鬼怒川が決壊した時に大きな被害があった石毛地区

野村醸造の被害も大きかった。

店舗をフランス料理店「ブラッスリー JOZO」にリノベーション。

素敵な空間になりました。
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いつも人気の鳥の丸焼きくろさわ
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食パンも美味しい「粉とクリーム」

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暑かった~

「大谷夏いちご なつおとめ」の販売は10月まで

金曜日, 8月 17th, 2018

毎日新聞 20180801に 「大谷夏いちご」が紹介されました。
栃木・宇都宮 大谷夏いちご ほどよい酸味、今が旬 冷たい地下水、栽培に活用

50年連続で生産量全国一が確実となっている「イチゴ王国」の栃木県。イチゴの旬は11~5月ごろだが、宇都宮市大谷地区では今、収穫期を迎える。夏の出荷を支えているのが、地区内にある大谷石の採掘場跡からくみ上げる冷たい地下水。暑さに弱いイチゴを冷やすために活用し、「大谷夏いちご」として売り出した。30度を超える真夏日に、赤い実が並ぶビニールハウスを訪れた。

猛暑が続く7月中旬。地区内にあるイチゴ農場「ロックベリーファーム」のビニールハウス内には、赤く染まり始めたイチゴが実っていた。ハウス内は、立っているだけで汗がにじむほど暑い。同社の加藤司社長(35)は「ほどよい酸味でスイーツによく合う。輸送しやすく型崩れしにくいとの評価をいただいている」と自信をのぞかせた。収穫は6月末から始まり、翌年の2月ごろまで続くという。

採掘場跡にある地底湖の見学ツアーが近年人気を呼んでいるが、市や宇都宮大などは豊富な地下水をイチゴ栽培に活用することを考案。2年がかりの栽培実験に成功した。2015年4月には、県内を中心に道の駅の運営などをしている「ファーマーズフォレスト」(宇都宮市)が事業に初参入。今では3社が、夏イチゴを栽培している。

栽培品種は県農業試験場いちご研究所が開発し、他品種より暑さに強いという「なつおとめ」。併せて、イチゴの根元にはわせた黒いパイプに冷水を流す「クラウン冷却」という技術を採用した。採掘跡の地下水の水温は年間を通じて10度前後で、夏イチゴの茎を冷やして生育を促すという。

冷水を利用した夏イチゴの栽培は他の地域でも行われているが、機械で水を冷却して循環させるケースが多く、電気代がかかる。地下水を利用すれば低コストでの栽培が可能で、加藤社長は「大谷ブランドを確立できるように品質の良いものを出荷していきたい」と意気込んでいる。

宇都宮市も、大谷地区の農業などを観光と関連づけて活性化したい考えだ。市大谷振興室の川崎欣司室長(48)は「栃木といえばイチゴとイメージする人は多い。『大谷ならでは』を前面に出して、大谷の認知度を高めたい」と話している。

取扱店◇
「道の駅うつのみや ろまんちっく村」(宇都宮市新里町丙254、028・665・8800)でパック販売を行っている。フルーツダイニングパレット8010パセオ店(同市川向町1の23、028・627・8596)では、大谷夏いちごを使ったフルーツサンドやパフェが人気。
fruit dining 8010(パレット)の夏おとめフルーツサンド

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なつおとめってかわいい名前ね♥