Posts Tagged ‘産直’

発酵の里こうざき

月曜日, 5月 15th, 2017

発酵の里こうざき

施設が増えたね。

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ファーストトマトでフェアー

金曜日, 4月 28th, 2017

トマトフェア

龍ケ崎で来月19日開催

毎日新聞2017年4月28日 

 龍ケ崎市の特産品トマトを味わい尽くす「トマトフェア」が5月19日、同市松ケ丘4の結婚式場「ガーデン邸宅ウェディング アルシェ」である。野口幸延シェフによる特産トマト「レディーファースト」の特別ランチが味わえる。

 メニューはリゾットやカッペリーニ、ジュレと、前菜からデザートまでレディーファーストづくしの約20品。

 レディーファーストは先がとがった形で、皮が薄い。甘みと酸味がほど良く、加熱すると味が一層濃くなるのが特徴という。昨年度は市内で10戸が約2・6ヘクタールを作付けし、約380トンを出荷した。

 美浦村出身の料理研究家、岡野沙織さんの調理実演もある。午前11時半開演。会費3500円。定員70人。申し込みは市農業政策課(0297・64・1111)へ。

取手より食の発信 イエローミミとパパイヤ奈良漬け

木曜日, 3月 30th, 2017

茨城新聞 20170330
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龍ケ崎市道の駅

金曜日, 3月 3rd, 2017

茨城新聞 20170303

関東で初めてとなる国道6号線道の駅
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野菜畑

水曜日, 2月 22nd, 2017

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お気に入りのユズ酢

「昨日入荷しました。」

ラッキーデーー( •ॢ◡-ॢ)-♡

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福島県産の農産物などを販売

日曜日, 1月 22nd, 2017

茨城新聞 吐玉泉 20170122

福島県南相馬市の県立相馬農高の生徒や同県JA関係者らがきのう、取手市新町の取手ウェルネスプラザで、福島県産の農産物などを販売した。同県の委託事業として行われたもので、高校生らは元気に声を出してPRしていた。きょう午前中まで。

高校生らは自分たちが栽培・加工したコメやみそなどを販売。また、南相馬市の「深野海苔店」の商品や福島県産の農産物、地元取手の名産なども取り扱われ、買い物客でにぎわっていた。

同高では、現在ハマナスを使った加工品の開発に取り組んでおり、この日もジャムの試食とアンケートを実施。高校生らはきょう、ハマナスの生息地の太平洋側南限とされる鹿嶋市を視察する予定だが、同高の商品販売は行うという。同高2年の天沼佑貴さん(17)は「自分たちで作った農産物を売ることで、南相馬も元気だと伝えたい」と話した。

15日のTV「あさイチ」は見逃せない!!

月曜日, 11月 14th, 2016

あさイチ ケール特集!

11月15日(火)「NHK総合」で ㈱シモタ農芸が放映
11月15日(火)のNHK総合の朝ドラ終了後、8時15分からの「あさイチ」で、取手市㈱シモタ農芸・霜多増雄社長が、取り上げられ放映されます。是非ご覧ください。

西辻弥

金曜日, 11月 4th, 2016

西辻弥

八百屋コミュニティーカフェ

地元で採れた野菜は地元で消費しましょう。

旬の野菜を食べましょう。

オーガニックにこだわります。

500円ランチも人気です。

珈琲は200円!安い!!

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今日は、もりあぐにたくさんの視察団

茨城大学農学部と県立医療大学のみなさまでした。

常陸屋さんで昼食 藤井商店 蕎麦の収穫 なども見学体験ツアーに入っていたようです。

・・もりあぐ(もりや循環型農食健協議会)は、茨城県守谷市産の農産物や加工品などを“盛り上ぐ”ために、朝市・グリーンツーリズム・商品開発などを行っています。・・ Facebook

47club カタログギフト

火曜日, 4月 19th, 2016

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誰よりも地元をよく知る地方新聞社が自ら「買いたい」「贈りたい」「薦めたい」と思う商品だけを

厳選して紹介する『お取り寄せ・贈答サイト』です。

個々の販売の他に、カタログギフトもあります。

楽しみながら、都道府県のおいしいもの探しもいいですね。

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何にしよう! 迷う!!

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相馬農高生、支援に感謝東日本大震災

日曜日, 3月 13th, 2016

東日本大震災
相馬農高生、支援に感謝 茨城・取手 /福島

毎日新聞2016年3月13日

 相馬農業高(南相馬市原町区)の生徒7人が12日、茨城県取手市桑原のJA直売所で開かれたイベントに来場し、東日本大震災時の支援に感謝する気持ちを伝えた。木幡美卯(みう)さん(1年)は「全国から多くの支援をいただき、ここまで頑張ってこられた。今後は私たちが恩返しをするという気持ちで頑張っていきたい」とスピーチした。

 取手市は2007年、南相馬市と災害時相互応援協定を締結。11年の震災直後にバス3台を出して市民を避難所に運んだほか、現在も職員1人を派遣している。

 12日のイベントは「トマト祭り」。新鮮な地場のトマトを販売する農家に交じって、生徒は自ら育てた花の鉢植えを薦めていた。