Posts Tagged ‘茨城新聞’

山王小 英語だけで授業

木曜日, 7月 22nd, 2021

茨城・取手の山王小 英語だけで授業 特色ある学習公開

茨城新聞s20210724

4月から小規模特認校に移行した茨城県取手市立山王小学校(浅野誠校長、児童60人)で15日、第1回オープンキャンパスがあった。特色ある教育プログラムの「オール・イングリッシュ授業」と「となりのスタジオ」が公開された。

水道平均23%値上げへ 22年4月から

土曜日, 7月 17th, 2021

茨城県南水道企業団 水道平均23%値上げへ 龍ケ崎・牛久・取手・利根 22年4月から

2021年7月17日(土)

茨城県南水道企業団(企業長・藤井信吾取手市長)は16日、定例会を開き、給水条例を改正する議案を賛成多数で可決した。条例改正により、2022年4月から平均で23%の値上げとなる。同企業団は龍ケ崎、牛久、取手、利根の4市町で構成。

口径20mm→1ヶ月16㎥の場合

税別2660円から3280円(620円値上げ)となる

さらに、10㎥を基本料を改訂し一律の基本料金と使用料1㎥からの従量料金となる

茨城県南水道企業団

地球のステージ

金曜日, 7月 9th, 2021

茨城新聞 20210709

世界で起きている紛争や貧困に苦しむ子どもたちの

実態を音楽や映像で伝えるコンサート「地球のステージ」が、

茨城県取手市戸頭の市立戸頭中で開かれ、全校生徒約230人が、

国際医療支援活動をしている精神科医の桑山紀彦さんの語りに耳を傾けた。

笠間の古民家に「栗のいえ」オープン 

木曜日, 7月 1st, 2021

あの栗の家が・・・


笠間の古民家に「栗のいえ」オープン 地元出身パティシエ開業

光の演出がイワシの魅力を引き出す

土曜日, 6月 19th, 2021

音楽や光に合わせ泳ぐイワシ1万5000匹 19日から大洗水族館

茨城新聞 20210619

墓地そばの道に布団にくるまれた遺体 取手

木曜日, 6月 10th, 2021

ビックリ事件

墓地そばの道に布団にくるまれた遺体
 
取手の小学校、給食パンにプラスチック片 白山小

取手の保育園で集団胃腸炎

金曜日, 5月 21st, 2021

茨城新聞 20210520

茨城県は20日、取手市戸頭の戸頭東保育園(園児120人、職員32人)で感染性胃腸炎の集団感染があったと発表した。同日までに、園児と職員計41人が嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴えた。

女子高校生社長

水曜日, 5月 19th, 2021

女子高生社長、取手の鷲田さん 「日本ファン」増えて 漫画エッセー本出版

茨城新聞 20200519

現役高校生で会社経営者でもある鷲田るみさん(17)が、母の美加さん(54)との共著「JK、外国人の彼氏から#本日の日本を気づかされる。」を出版した。高校生の目から見た日本の習慣や精神性を、漫画やエッセーでコミカルに紹介する内容で「世界中に日本のファンを増やす」という大きな夢につながる一歩と位置付ける。

るみさんは江戸川学園取手高の3年生。中学3年で、日本の魅力を世界に発信する会社「CEPON(セポン)」を起業しており、今回の出版は、特に同世代に伝える手段の一つとして企画した。

漫画はA5判、116ページ。女子高生るみと外国人の彼氏ルイが登場し、日常を通じて日本を見直す構成だ。るみさんはエッセーを担当。和菓子や学校、擬音、食品サンプル、安全など10項目を取り上げ、和菓子から伝わる四季や、学校の掃除、食品サンプルとおもてなしの心など、普段感じている「日本の魅力」を盛り込んだ。

出版に向けて動き出したのは昨年春ごろから。「外国人に魅力を伝えるには、まず日本人が日本のことを知らないと」。るみさんの思いを形にするため、漫画家やデザイナー、印刷ディレクターなど、つくば市周辺で活動する大人たちがサポートに回った。

漫画を担当した中林まどかさん(30)は、るみさんのリクエストを基に「自然体の高校生らしさを大切に、テンポ良く仕上げた」。起業家でもある美加さんもエッセーを執筆。母親として「子どもがやりたいことを、大人が本気で応援する環境が大事」と見守りつつ、「(制作に携わった人たちの)世代間ギャップも楽しんだ」とパートナーとしての一面ものぞかせた。

るみさんが考える日本の一番の魅力は「精神性」にあるという。他人への配慮や思いやり、当たり前のことをきちんとする。「私もそれができる人になりたい」と笑顔を見せる。

日本文化に触れ、楽しく学べるテーマパークをつくるなど目標は明確だ。夢を実現するために、「大学で経営を学びたい」と、真っすぐに将来を見据える。

高齢者の買い物支援

水曜日, 5月 19th, 2021

取手・住民運営ショップ1年 高齢者の買い物支援 フリマや生演奏でお祝い 人と人つながる場に

茨城新聞 20210519

団地などでの高齢化に伴う“買い物弱者”が問題となる中、茨城県取手市西2丁目の大規模団地「中央タウン」内にあるコミュニティーショップ「ひだまり」が19日、開店1周年を迎えた

校舎工事JV2社 宮和田小へ30万円 

土曜日, 5月 15th, 2021

茨城新聞 20210516

校舎工事JV2社 宮和田小へ30万円 取手