宮ノ前ふれあい公園では



姉妹で158歳 気になる見出しです
さすが記者さん
取手愛を感じますね

雨宮さんがふくろういなりを思いついたのは
20年ぐらい前だったでしょうか
取手の鳥「ふくろう」を食でPRできないだろうか?
ラッピングコーディネータは、油揚げでふくろうを表現しました
まもなくNHKから取材が入り放映されました
県内では、笠間市も「ふくろういなり」発信中で
被っちゃったことを思い出します
当初オリジナルお稲荷さんとして販売されていましたが
通常のお稲荷さんより多くの油揚げが必要だったり
黒豆の位置で表情が変わってしまったりと仕上げに時間がかかります
販売というより、自宅で「取手の伝統料理」として定着したらいいなぁ
などと考えています


いつもお世話になっている霜多農芸さんのご協力で半期に一度の土づくりが始まります

有機石灰ネオベスト
土づくりは奥が深すぎて・・・
日本海肥料の
一般には市販されていないのかなぁ
2月18日茨城新聞 霜田ファームさんのドライハーブが紹介されました

肥料を撒きながら、これから収穫できるアレッタの移植準備
根付きますように


本日の収穫

ガーデンに移植
手前はカーボロネロ 別名黒キャベツは、外葉から掻きながら育てていけます
アブラナ科のケールと同じ仲間で栄養満点
煮込み要理にも合います

鳥対策・・・悩みましたが
寒冷紗にしました

茨城・取手の山王小 英語だけで授業 特色ある学習公開
茨城新聞s20210724
4月から小規模特認校に移行した茨城県取手市立山王小学校(浅野誠校長、児童60人)で15日、第1回オープンキャンパスがあった。特色ある教育プログラムの「オール・イングリッシュ授業」と「となりのスタジオ」が公開された。