Posts Tagged ‘茨城新聞’

東取手病院が移転 リハビリ室も設置

水曜日, 12月 13th, 2017

茨城新聞 2017212

医療法人社団輝峰会(阿部賢則会長)が運営する取手市井野の東取手病院(石津泰彦院長)は、建物の老朽化に加え、地域からの幅広いニーズに対応するため、現病院から南方向約200メートルに新築移転した。

人並みに

火曜日, 12月 12th, 2017

「体力が回復しない」

「疲れが抜けない」

ちょっと前まで、それがどういうことなのかわからなかった。

最近、人並みに理解できる(笑)

友達からの誕生日メッセージに

「お互いにいつまでも元気で遊び歩くことが出来るように 健康に気を付けてネ」

うむうむ

歳末助けあいの配りものものももう少し💛

茨城新聞朝刊に

取手の介護施設で一部焼くの記事

つつじの郷の放火疑い?

共有スペースのゴミ箱の上のダンボール箱が燃えていた。

入所者50名にけが人なしとのこと。

よかった~

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マゴチ食べてガンパロー

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壁画にアニメーション投影 芸術のまち取手PR 

木曜日, 11月 30th, 2017

茨城新聞 20171128

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11月30日から「サイクルステーションとりで」で投影の予定だった

「アートプロジェクション」は

☂?の為開催期間が変更になりました。

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企業支援で連携 取手市と龍ケ崎市

日曜日, 11月 26th, 2017

茨城新聞 20171126

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茨城新聞地元懇談会 取手

火曜日, 11月 21st, 2017

茨城新聞 20171111

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高校生がスマホ講師 高萩、公民館講座で初心者に

日曜日, 11月 19th, 2017

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高萩公民館公開講座のお知らせです。

得意なことを不得意の人に教える場があるって素敵ね。

 
高校生がスマホ講師 高萩、公民館講座で初心者に

茨城新聞 20171119
高校生がスマートフォンの使い方を教えてくれる講座が13日、高萩市高萩の市中央公民館で初めて開かれた。スマホを買ったけれど「写真の送信はどうやるの」「動画はどうやって撮るの」などの悩みに、スマホを使いこなしている高校生がマンツーマンで指導。・・・

龍ケ崎市、農産物直売所を開設 来年4月

土曜日, 11月 18th, 2017

龍ケ崎市、農産物直売所を開設 来年4月
高齢生産者に配慮

茨城新聞 20171118

龍ケ崎市は17日、来年4月から市直営の農産物直売所を市内に開設する方針を明らかにした。同市では昨年12月、民間会社が運営する農産物の卸売市場が廃止となったため、一部の生産者から「高齢で遠方まで野菜を運べない」「身近で農産物を出荷できる場が欲しい」などと、直売所開設を求める声が上がっていた。市は今後、出荷希望者を募集する。市によると、直売所への出荷者は数十軒規模になる見込みという。同市で市直営の直売所開設は初。

市農業政策課によると、直売所の名称は「たつのこ産直市場」。同市馴馬町の市文化会館の駐車場(市有地)の一部を改修し、鉄骨平屋(約80平方メートル)の直売所を新設する。同会館は市中心部の幹線道路沿いに立地しているほか、コミュニティーバスの停留所が近くにあるなど、その利便性の高さから、多くの来客が見込めると同市が判断した。

市内では卸売市場廃止後、多くの生産者が土浦市や千葉県柏市などの卸売市場に出荷先を変更。その一方で、小規模だったり、高齢だったりして遠方への出荷を見送った生産者もおり、直売所はそうした農家の受け皿になるという。

直売所開設に向けた工事は年明けにも始まり、来年4月のオープンを目指す。総工費は約3400万円を想定している。JA竜ケ崎と市の外郭団体の公益財団法人「市まちづくり・文化財団」に協力を仰ぎ、販売・商品管理・農産物の仕入れ先の確保など業務の一部を担ってもらう考え。

直売所は原則年間を通じて営業(月・火曜日と年末年始は休所)する。農産物のほか、コロッケなどの物産品も取り扱う。出荷希望者は市内を中心に原則受け入れるが、売り上げの13%以内を使用料として市に納めることが条件になる。

同課は「『地元で野菜を売りたい』という農家の声をくみ取った。直売所は地元の新鮮な農産物を提供する地産地消の拠点になるはず」と狙いを話している。

いじめ早期発見、生徒スマホ活用 取手市教育委員会

金曜日, 11月 10th, 2017

いじめ早期発見、生徒スマホ活用 市教委

毎日新聞 20171110 

 中島菜保子さんが自殺した問題を受け、茨城県取手市教育委員会は9日、いじめを早期発見するため、生徒がスマートフォンなどから匿名でいじめを相談、通報できるシステムを来年1月に導入すると発表した。

 市教委によると、市立中6校の全生徒約2300人が利用できる。いじめを受けたり目撃したりした時に、スマホやパソコンで「STOPit(ストップイット)」という専用アプリを使い、匿名で市の教育相談センターに通報する。スマホなどに通報した履歴が残らないため、他人に見られた場合も2次被害を防ぐことができる。

いじめ、スマホで匿名通報 取手市、システム導入
中3自殺受け、来年1月

茨城新聞 20171110

柏市が導入したアプリの利用イメージ。いじめについて匿名のままスマホで相談できる(ストップイットジャパン提供)柏市が導入したアプリの利用イメージ。いじめについて匿名のままスマホで相談できる(ストップイットジャパン提供)
2015年11月に取手市立中3年だった中島菜保子さん=当時(15)=が日記に「いじめられたくない」などと書き残して自殺した問題を受け、市教育委員会は9日、いじめを早期発見するため、スマートフォンなどの端末から、匿名でいじめの相談や通報ができるシステムを導入すると明らかにした。来年1月から。同システムの導入は県内で初めてという。

市教委によると、市立中6校の全生徒約2300人が利用できる。相談を書き込んで送信すると、学校名と学年だけが市教委側に伝わり、名前を明かさないまま、担当者とやりとりできる。

スマホやパソコンを使って「STOPit(ストップイット)」という専用アプリをダウンロードする。市は、生徒らから相談があれば、匿名で教育相談センターと市教委指導課が把握できるように設定する。同センターの担当職員を1人増員する。

通常、同アプリの使用には年間324円(税込み)が必要。市は全生徒分の費用を来年度予算に計上する予定。生徒らはダウンロード後、無料で利用できる。市は中学校へのスマホの持ち込みを禁止していることから、自宅での使用を想定している。

いじめを巡っては、実際に見聞きしたり、被害に遭ったりしても、「告げ口した」などと中傷されることを恐れ、通報や相談をためらってしまう子どもが少なくない。

中高生らの間でスマホの利用が広がる中、同アプリは、米国で約6千校が導入しているほか、国内では千葉県柏市などで導入している。取手市教委によると、柏市では5月下旬から約4カ月間に計63件の通報や相談があった。

市教委の倉持正教育部長は「(中島さんの自殺を)大変重く受け止めている」とした上で、「周囲が傍観することなく、通報や相談をしやすくすることで、適切に初期対応できる環境を整えたい」と話し、いじめの早期発見につなげたいとしている。 (石川孝明)

取手市本郷の大橋里恵さん かかんち2007年開業

金曜日, 11月 10th, 2017

けんなん女子鼎談 お産5
7人の子育てに奮闘 助産院開業、経験伝える
ママの笑顔が大事

茨城新聞 20171110
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子どもの本の会受賞「とりで・子どもの本の会」

水曜日, 11月 8th, 2017

茨城新聞 20171108

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