Posts Tagged ‘茨城新聞’

ディスカバーいばらき参加者募集

木曜日, 4月 20th, 2017

2017年6月10日午後2時22分取手発→3時43分下館着

同日 3時57分下館発→5時21分取手着

茨城の原風景を眺めながらのミニ旅は、キリンビール取手づくりなどが飲み放題。

地元食材を生かしたお弁当も楽しみ。

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レスリング選手権大会優勝 市長表敬訪問

土曜日, 4月 1st, 2017

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取手駅東口壁画制作完成間近 花河図

金曜日, 3月 31st, 2017

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ひろくんを救う会

金曜日, 3月 31st, 2017

【いばらき春秋】

分娩(ぶんべん)室前の長椅子で身を固くし、生まれてくるわが子の無事を祈った。年齢が上がるにつれ勉強やスポーツの成績に一喜一憂するが、子どもが病気になると、やはり健康が一番とわれに返る
土浦市の稲本啓(ひろ)ちゃん(2)は生後すぐ、心臓の難病「拡張型心筋症」と診断された。昨夏に病状が悪化し補助人工心臓を装着したが、助かる道は移植しかない
1997年に臓器移植法が制定され20年。国内の移植件数は年間300件以上に増え、脳死判定も法施行後441例を数える。2010年の法改正で15歳未満の脳死での臓器提供が可能になった
しかし、子どもからの提供は現実、極めて少ない。識者は臓器移植への理解が十分進んでいないと指摘する。確かに、わが子がもし脳死と宣告されたら、「人の死」と受け入れられるか、悲嘆の中で臓器提供を決断できるか、自信がない
啓ちゃんの両親は米国での移植を決意し、コロンビア大病院での受け入れが決まった。手術代や渡航費など計約3億1千万円。友人らは「ひろくんを救う会」を結成し、昨年暮れから募金活動を始めた。現在1億6千万円余が集まり、ようやく5合目
小さな命は今も闘っている。支援の輪が全国津々浦々へ広がりますように。

歓喜寺のエドヒガンザクラが見ごろです。

木曜日, 3月 30th, 2017

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歓喜寺の枝垂れが見ごろです。

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取手より食の発信 イエローミミとパパイヤ奈良漬け

木曜日, 3月 30th, 2017

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お悔み盗難 

木曜日, 3月 30th, 2017

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都道府県対抗中学ソフトテニス今日開幕

日曜日, 3月 26th, 2017

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女子代表 取手一中!

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ほどよく絶妙 絶妙法師が取手紹介

土曜日, 3月 25th, 2017

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プロモーションビデオはこちらほどよく絶妙

 

子どもの甲状腺検診 東日本大震災6年

金曜日, 3月 17th, 2017

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