温々亭から5月の予定表が恒例おまけつきで届きました
手紙に書かれていたのは
人生のあ愛い命う運え縁お恩
・・・・・みなさんに頂く沢山の愛に恩を感じ、愛を持って命を大切に過ごす
そうすれば運は開けてくる・・・・・
なるほど^ ^*
温々亭から5月の予定表が恒例おまけつきで届きました
手紙に書かれていたのは
人生のあ愛い命う運え縁お恩
・・・・・みなさんに頂く沢山の愛に恩を感じ、愛を持って命を大切に過ごす
そうすれば運は開けてくる・・・・・
なるほど^ ^*
「今上野にいるんだけど 何か買っていくものある?」
「はらロールお願い」
「はらドーナツならある 並んでいるよ」
「買えたら買ってきてね」
数時間後
メディア大注目ヘルシードーナツは我が家では不評でした・・・・
今、気になる場所は
なんと不可思議な名前の建物には、新旧の匠の技が終結されている
JR東日本が運営する
東京駅から2k540mの位置にある為このような名前になった
現在32店あり更に秋までに20店舗増える予定
下町散歩のお休み処『やなか珈琲』も入店しています
最寄駅 銀座線広末町
鯉のぼりプロジェクトin岡堰 コイのぼりともに進もう日本の未来『鯉あかり』
5月3日に行う予定でしたが逢えの為4日に延期になりました
鯉あかりは、取手市岡堰堤防及び中の島 5月4日(水)18:30~の予定です
お時間のある方は遊びに来てください
午後3時から紙袋キャンドルを並べるお手伝いも募集しています
鯉あかり制作図と目安棒
取手側とつくばみらい市側に灯鯉が浮かぶ予定です
紙袋を置く場所にチョークで印をつけました
・・・・3時 「順延」の決定
雨で下絵が消えませんように・・・・
夕方 メンバーが確認に出かけました
「チョークはすっかり消えていまーす(爆)」
「明日もお絵描きがんばりまーす」
明日は晴れのようですね
4月26日
HappyRecipeへの訪問が↑
「何が起こったのか」
調べてみたら YouTubeからの訪問の様子
「竜巻?」
ブログのアクセス状況が詳しく表示される為
どんなことに関心がある人が多いのか推測することができる
地元の素敵な情報を^ ^*なりの方法で紹介していきたいです
取手市の花『ツツジ』が満開です
手入れが行き届いて、館林のツツジより立派に見えます
我が家の庭に100歳のツツジがあったら
「どうぞどうぞ」って呼び込みしてしまうかも(笑)
ツツジはきれいですが、^ ^*の気持ちの中では
「まださくら」(笑)
気になる桜がまだ蕾です
弘前公園は明日満開
毎日新聞希望新聞の桜だよりを楽しみにみています。
さくら坂ビバーチェ『春野菜包み焼き』
作ってみたいアイディア料理です
~常用新聞2011.04.30~
取手市新町のJR常磐線橋梁 (きょうりょう) 下の利根川河川敷約4800平方㍍で、
サクラソウ約4万数千本の群落が満開となり見頃を迎えている。
赤やピンク、 薄紫、 赤紫、 白などさまざま色のかれんな花で、
5月の連休中は楽しめるという。 昨年の猛暑の影響か、
今年は茎丈が例年よりやや短いという。
利根川河川敷に名勝地をつくろうと、 「取手自然友の会」 の高田和男代表が
1999年に自宅の庭で育てていた約1000株を移植した。
サクラソウの自生地は、 さいたま市桜区の田島ケ原がよく知られ、
国の天然記念物に指定されている。 利根川河川敷は肥沃な砂地で、
年に数回水がかぶる低湿地なことなど、
田島ケ原と環境がよく似ていることから移植地に選んだ。
サクラソウは2007年まで絶滅危惧種に指定されていたことなど貴重な草花で、
盗掘の恐れがあるため、これまでは移植地を公表せず、
同会のメンバーが手入れをして大切に育ててきた。
3万本を超える見事な群落に育ったことから、 昨年から一般に公開している。
今年は昨年より1万本増えたという。
同会の戸井崎弘子さん(67)は
「震災があった今年は自然の変化を感じるどころではなく、
桜もあっという間に散ってしまった感がある。
サクラソウのかれんな花を見ていただき、
少しの時間でもほっとした気分を味わってもらえれば」 と話している。
利根川橋梁かけ替え工事も大分進みました