編集に4時間かかりました (´Ω`疲) ハフ~
月あかり花回廊 灯りで町おこし
9月 26th, 2011霧筑波で( ‘_’)/▼☆▼\(‘。’ ) チン♪
9月 26th, 2011はあとぴあ秋祭り
9月 25th, 2011第35回取手市藤代商工祭
9月 25th, 201110月9日は取手野外映画祭ー茨城新聞ー
9月 25th, 2011秋を感じる時は?
9月 25th, 2011小貝川フラワーカナル彼岸花
9月 25th, 2011小貝川フラワーカナルの秋探し~♪
水嵩がここまで来たのです
ってことは、花も水没???
数日前ブログ開設した『迷子おばちゃんの取手生活放浪記』が彼岸花情報をULしていました
たったのあーもん 9月18日ブログではこんなにきれいだったよ
ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト
9月 25th, 2011ガスタンクが巨大カメラに 10年に1度の定期点検活用 ~常陽新聞20110925~
ガスタンクにレンズを取り付けて巨大なカメラに変身させ、 内側のタンクの底に、
周囲の風景を映し出したアート作品が24日、 取手市井野、
東日本ガス取手本社内で関係者にお披露目された。
10年に1度のタンクの定期検査時期を利用して、
東京芸術大学の佐藤時啓教授が制作した。
佐藤教授は、 カメラの仕組みを用いた巨大装置を制作し、
周囲の風景を長時間露光する写真作品など、 光をテーマにした写真家として知られる。
「ガスタンク・カメラオブスキュラプロジェクト」 で、
取手アートプロジェクト実行委員会 (池田政治委員長) が、
タンクを所有する都市ガス製造・販売会社 「東日本ガス
」 (飯島徹社長、 本社・千葉県我孫子市) と共同で開催した。
タンクは直径23㍍の球体。 通常は約6000立方㍍の
都市ガス (天然ガス) の気体が入っている。
定期検査のため内部のガスが抜かれたタンクの上部に、
直径20㌢のレンズと鏡を取り付け、
タンク内側の底部をスクリーンに見立てて映像を映し出した。
真っ暗なタンクの内側には、 上部のレンズから光が差し込み、
青い空に浮かぶ白い雲や、 地平線に沿って県立藤代高校校舎、
日清食品関東工場などのほか、 遠くに筑波山などが映し出された。
常磐線の線路を鉄道が走る様子もとらえられた。
24日は取手アートプロジェクトや東京芸大の関係者約50人が参加した。
参加者は、 約2㍍のはしごをよじ登って、
タンクの底の約50㌢の円形の穴から真っ暗なタンクの内側に入り、
幻想的な世界に浸った。 市内から参加した主婦の鈴木泰子さん (64) は
「宇宙にいるような神秘的な体験だった」 と感想を話していた。
佐藤教授は 「球体のタンクは、
光が水晶体を通って網膜に映像が映し出される眼球と同じ構造をしている。
尋常でない空間の中で、 巨大な光の彫刻を体感してくれれば」 と語っている。
取手駅からガスタンク・カメラオブスクラプロジェクト専用バスで東日本ガスに向います
取手アートプロジェクト2011
ガスタンク・カメラオブスクラプロジェクトが
東日本ガス㈱の球形ガスタンク解放検査のタイミングを利用して行われました
ガスタンクにカメラを設置し内部に入り撮影したものです
明るさが足りずタンク内部のわずかな光をとらえることができませんでした。
5年後の一般公開に再トライ!
描きかえられるこんなガスタンクになる
足場に包まれたガスタンク
佐藤時啓(ときひろ)さんの活動映像放映
いざ タンク内部にGO!
タンク内部には白いシートが引きつめられていました
声が響き渡る真っ暗で不思議な空間は、動画でご覧ください
アートプロジェクトよりお知らせ
久下鮮魚店休業のお知らせ
9月 24th, 2011『ちかけん』プロデュース『みずあかり』
9月 24th, 20111通のメールが^ ^*の心に響きました
いいえ ゆめまっぷの会メンバーにも 同じように
「素敵」
自分のまちは自分たちの手で照らそう。人と人、人と場所、人と自然をつなぐ“竹あかり”の灯火
いろいろな竹灯りを見てきましたが、「自分たちにもできそう しかもお洒落」
この竹灯りを全国展開している『ちかけん』
大学在学中からたった2人で活動を続けていることにも興味をもちました
急がし中、問い合わせにも親切に対応してくれ 感謝です
熊本から千葉へ来てイベント準備中の『ちかけん』さんを訪ねました
突然の珍客に竹灯りのノウハウを教えてくて ありがとう!
カット きれいに切れる方向があるそうです
ローソクを入れる穴をくり抜いています
竹のデザイン ドリルを使う時の注意点
使用済みの竹
時には、竹の内側に色をつけつことも


このグラスにカメヤマキャンドルを入れて灯します
『ちかけん』最大のイベントは熊本城『みずあかり』
熊本城、桜町から花畑公園にかけて続く道路で『みずあかり』が初めて行われたのは2004年
水に揺らいだ灯『みずあかり』のは、2日間で5万4千個ものろうそくが灯ります
灯かりを演出する水は、熊本が誇る水源の水
祭りのシンボルは全国一の生産量を誇る水俣地区の櫨(はぜ)から作った『和ろうそく』です
祭りの準備からお手伝いする「みずあかりびと」の参加も会場をもりたてるでしょう
市民一体となった『みずあかり』 見てみたいですね
今年は、『なら燈花会(とうかえ)』とのコラボレーションもあるらしいです
いずれもロケーションが良すぎ(笑)
竹灯り・・・臼杵竹宵 竹かぐや に至っては芸術
こんなキャンドルアートもあります




































