3次元フェスティバル

10月 24th, 2010

3次元フェスティバル

こんな楽しいイベントが取手・小貝川で行われていたんですね

アットホームな雰囲気がよかったです

3次元フェスティバル

3次元フェスティバル

3次元フェスティバル

3次元フェスティバル

3次元フェスティバル

取手市健康福祉まつり

10月 23rd, 2010

久しぶりにお天気に恵まれました

取手市健康福祉まつり

取手市健康福祉まつり・・・

取手市内には***まつりと付く名のイベントがいくつあるんあるんだろう

出店者も大分重複しています

もしこれらが定期的に行われていたとしたら・・・と、考えました

取手市健康福祉まつり

たんぽぽでは、11時からお弁当の販売

フルマスペースに「予告チラシ」が目立ちました

取手市健康福祉まつり

ロビーでは、手話、展示、要約筆記体験、朗読、、、

取手市健康福祉まつり

取手市健康福祉まつり

取手市健康福祉まつり

百の会活動

取手市健康福祉まつり

柔道場では、おもちゃ病院、子育て支援コーナー

取手市健康福祉まつり

もくせい会バザー

とりでファミリーサポートセンター

給食サービス団体紹介

取手の坂道愛好会

手をつなぐ育成会

つつじ園

障害福祉センターふじしろ

ふくろうの郷

ポニーの家

PLSスマイルクラブほほえみ

シルバー人材センター

NPOらしん盤

地域女性団体連絡会

日赤県クラフ

高齢福祉課

NPO活きる

グラウンドゴルフ・・・

その他、紹介しきれないほどのブースが盛りだくさんでした

その中でちょっと紹介したいのは『楽研会包丁研ぎ』

取手市健康福祉まつり

取手市健康福祉まつり

10月29日(金)13:30~15:30(受付14:00まで) 井野公民館でも行います

問 中野 72-6675

これらの情報は、ボランティア支援センター キューピット でご覧いただけます

スポーツカイト大会

10月 23rd, 2010

小貝川生き生きクラブ

23日24日取手の椚木の小貝川で3次元フェスティバルで

スポーツカイト大会やポニー乗馬、Eボート が行われる

問 小貝川生き生きクラブ 0297-71-6520

starnet 山の食堂

10月 23rd, 2010

益子 starnet 山の食堂 ULしました

しんまめ会

10月 22nd, 2010

まめろし屋さん「新町5丁目の人たちが集まるらしいです。いらっしゃいませんか?」

^ ^*「? 何の集まりなんだろう」

集まったメンバーは、どこかでお会いしたかも知れないけれど、誰?

表札だけは見たことあるけど

ってことで、まずは自己紹介

数十メートルも離れていない場所に住んでいるのに、名前も顔も一致しない

ご近所の人たちを意外に知らない

時には初顔合わせでの盛り上がりもたのしいね

メンバー「今日は第3金曜日 来月もさ来月も金曜日にここに集まりましょう」

メンバー「会の名前をつけましょう」

メンバー「新町4・5丁目」

メンバー「456の会」

メンバー「土手金」

メンバー「土手ペットの会」

メンバー「新町の人が・・金曜日にまめろし屋」

オーナーの理恵ちゃん「まめろし屋」

(*∂ω∂)ノノ”☆パチパチ

メンバー「みんなで何かやりましょう」

しんまめ会

毎月第3金曜日夜7時 新町界隈でお時間のある方は、まめろし屋にお立ち寄りくださいネ

あかりの日

10月 22nd, 2010

ついこの前まであたたかかったのに、この寒さ

体がついていかず、心身冷え込んでいます

那珂市 25万本のヒマワリは見ごろを迎えています

予定より1週間早い開花に実行委員会も大慌て

季節イベントの実行委員会の苦労がわかります

 

取手宿ひなまつり

つるし飾りを中心に行われるこの祭り

魅力的なお祭りであり続ける為にどんな運営をしていったらいいのか・・・

 

空前のB級グルメです

先週末行われた鹿嶋まつりB級グルメ選手権でも長蛇の列

市内23の飲食店で「古河の七福カレーめん」展開中の古河市では、

新ご当地グルメ「『カレー焼きめん』で進化中

世界の屋台村 水戸くろばね朝市の企画も楽しそうでした

  

世界の屋台ずらり くろばね朝市7周年 ~新聞記事101021~

水戸協同病院そばに立つ旧町名「黒羽根町」の石柱=水戸市宮町で
 
 
 水戸市のくろばね商店会の朝市が七周年を迎えるのを記念し、特別企画「くろばね朝市と世界の屋台村」が二十四日、くろばねパーク(同市宮町三、市営宮町駐車場内)で開かれる。市内で暮らす外国人に各国の料理を味わえる屋台を出してもらう初めての試みだ。 (北爪三記)

 商店会の名前「くろばね」とは、現在の水戸協同病院(同市宮町三)一帯の旧町名「黒羽根町」が由来。国の住居表示法による統合整理で、一九六六(昭和四十一)年三月に廃止された。

 この町名を復活させた同商店会は、二〇〇〇年に発足。朝市は「町おこしに」と〇三年十月から始めた。以来、毎月第四日曜に開いており、会員の飲食店による料理や野菜の直売、同病院の健康相談などが人気を集めている。

 今回の特別企画は、新しいお客さんにも朝市に来てもらい、街の交流人口を増やしていけたらと、市内で暮らす外国人や留学生に着目。市国際交流協会の協力で、参加してもらうことになった。

 市の外国人登録者数は三千二百二十七人(九月三十日現在)。商店会の阿久津泰会長は「帰国しても『水戸はいいところ』と感じ続けてもらえるような、真心が通じ合う交流ができれば」と話す。

 当日は午前九時半から午後四時まで。中国のギョーザ、韓国のチジミ、タイのグリーンカレー、ドイツのポテトパンケーキ、インドネシアのバナナ天ぷらなどの屋台が並ぶ。ステージでは、タイ舞踊やベリーダンス、二胡(にこ)の演奏なども予定。

 ほかに茨城空港のPRコーナーや会員店舗による料理、野菜や肉・魚の販売、健康相談などもある。問い合わせは、水戸ハイアットホテル=電029(231)8110=へ。
 

  

食も楽しいけれど、今日は「あかりの日」

今年は、どんなあかりに出会えるかなぁ

結城 夜神楽祭『結い市』も素敵でした

 

お祭りは、参加しているひとが楽しまないとね

そうだ「楽しまナイト」ってどう(笑)

取手けいりんサイクルアートフェスティバル2010

10月 22nd, 2010

芸術と自転車がハロウィーン・コラボ 31日取手競輪場 ~朝日新聞101021~

朝日新聞101021

駄菓子屋よこた

10月 21st, 2010

^ ^*駄菓子屋よこた? 駄菓子屋よいこ・・・。。。

複雑な気持ちで記事を読みました

 

にぎわう街へ、駄菓子屋開店 稲敷の中心街 「市」開催も計画 ~産経新聞101021~
 
「駄菓子屋よこた」の店内には昔懐かしい駄菓子が並ぶ=稲敷市江戸崎甲 稲敷市中心街にある不動院の参道入り口に、空き店舗を利用した昔懐かしい駄菓子店がオープンした。市えどさき街創り協同組合(鴻野忠組合長)が街中回遊事業の一環として開店した。同組合では駄菓子店の近くに市を開くことも計画している。(石田努)

                   ◇

 開店したのは「駄菓子屋よこた」。同協同組合では、人が集まる寺社に着目し、周辺に「通り」「たまり場」「市」を再生させ、「えどさきの三社巡りで街めぐり」をテーマとするまちづくりの核にすることを計画。県の「商店街活性化コンペ事業」に応募して優秀プランに選ばれた。

 その一つとなる「たまり場」が駄菓子店だ。以前は団子やいなりずしなどを販売していたという空き店舗を活用。約13平方メートルの小さな店舗には、アメや麩菓子(ふがし)、ガムといった昔懐かしい駄菓子が10~50円程度で売られている。

 店は小学生らが下校する夕方を中心にオープンしているが、日曜日などの休日には昼も店を開けているという。当面は、来年3月末までだが、同組合では「好評なら続けることも検討している」という。

 さらに、同組合では、店の近くには再生事業の一つである「市」の開催も計画しており、「地域の特産物や商店街で売っているものなどを販売したい」と説明している。

龍ケ崎市、家庭や給食廃油を回収

10月 21st, 2010

BDFに精製し再利用   ~常陽新聞 101021~

龍ケ崎市は11月から新たに、市地域女性団体連絡会(坂本豊子代表)と牛久市の協力を得て、各家庭や市給食センターで出される使用済み食用油を回収し、バイオディーゼル燃料(BDF)に精製して、資源物や粗大ごみ回収トラック2台の燃料として使用すると発表した。年間計約1万㍑の廃油を回収し、ごみ収集車で年間約3000㍑のBDFを使用する計画で、軽油を使用した場合と比べ二酸化炭素約7・9㌧の排出を抑制する計算になる。

家庭からの廃油回収は、同女性団体のメンバー約300人が取り組む。市内3カ所に設置された資源物回収所などで回収し、1㍑当たり1円で同団体が市から買い取る。回収した廃油は、県地域女性団体連絡会(桜井姚子代表)所有のつくば市内にある機械でBDFに精製し、今度は市が1㍑当たり108円で市女性団体から購入してごみ収集車の燃料として使用する。

同女性団体は合わせて10月から、市内約2㌶などで菜の花を栽培「菜の花プロジェクト」をスタートさせたばかり。畑やプランターなどで菜の花を育て、種を収穫して食用油を精製し、メンバーが食卓で使用。廃油を回収しBDFにする計画だ。市内の小中学校19校も参加し、学校の花壇やプランターなどで菜の花を育てる計画で、来年以降は、同プロジェクトで生産したなたね油の廃油も回収する予定だ。

市給食センターの廃油は、牛久市が1㍑3円で龍ケ崎市から買い取り、牛久市所有の機械でBDFに精製する。出来上がったBDFを龍ケ崎市が軽油市場価格で牛久市から買い取りトラックの燃料として使用する。市給食センターからは年間約8000㍑の回収を予定している。

十三夜に

10月 20th, 2010

永い間、小沼新聞舗を支えてくれた店員さんの葬儀が終わりました

21年 全く休むことなく配達に出かけるって・・・

ありがとうございました

          読者代表 ^ ^*