azumiより河上智美 硝子展のお知らせが届きました
6月29(火)~7月10(土)日 “河上智美 硝子展”開催いたします。
期間中7月5(月)日のみ休み
木を使ったバターケースや木のふた付き小物入れなどの新作もお楽しみに!

トマトの甘酢漬け お塩が少ないほうが^ ^*好みでした
大根のピクルス風が美味しい季節
「子どもがね CDデビューするのよ」
さらりと・・言うじゃなーい 凄ーい
ロックバンドらしいが^ ^*にはよくわからない
しかし、夢を抱いて夢に向かっている人が好き 応援したい
SPRING FIELD ヨロシク
ボーカル YUMAはYUMEを追う山P似
^ ^*もファンなの(笑)
山Pと言えば6月26日のスポニチ~
美人ウグイス嬢は誰?山Pの実妹だった
日に日に熱を帯びる参院選の中、“美人すぎる”ウグイス嬢がいると話題になっている。
長い髪に抜群のスタイルで有権者を魅了するのは、
新党改革の比例代表から立候補している鳩山太郎氏(36)の選挙スタッフ、山下莉奈さん(22)。
駅前などで選挙ビラ代わりの丸形うちわを配れば、受け取ったサラリーマンが振り返るほどの美しさだ。
この春、大学を卒業した莉奈さんは太郎氏の父・鳩山邦夫元総務相の秘書に。
参院選では太郎氏の街宣カーに同乗し、有権者に支持を訴える。
街頭に出れば炎天下で演説する太郎氏に「頑張ってください」と声をかけるなど気配りも忘れない。
学生時代は「莉奈」の芸名でグラビアアイドルとしても活躍、
実兄は人気アイドルグループ「NEWS」の山下智久(25)だというから納得。
就職を機に芸能界からは引退した。笑った目元が山Pそっくりの莉奈さんだが、
将来は政治家?と尋ねると「いえいえそんな恐れ多いです」。
美人すぎる国会議員誕生の可能性あり!?
朝一番 常陽新聞から飛び込んできた新聞販売店のほほえましいニュース
うてしくって黒澤新聞舗代表に「見ましたよ」メールで盛り上がった
高貴高齢者と言う響きがいいですね 流石!
記事を紹介します
「生きがい」作りに一役
つくばの新聞販売店が合唱団育成
つくば市谷田部の新聞販売店「黒澤新聞舗」(島田桂子代表)の自社ビルを活用した社会貢献事業が好評だ。
昨年、3階に開設したホール「ヴェルデ」を拠点とした混声合唱団「コール・ヴェルデ」も誕生、
27日には第1回発表会も開催、地域住民らに歌声を披露した。
参加者の中には会の活動に生きがいを見出した人も少なくなく、生き生きした姿を来場者に見せた。
同店3階は空き部屋で物置となっていた。
島田さんは部屋を改造して、地元との触れ合いの場にしようと、昨年5月、ホールに改造、
ピアノを運び込み、コーラスの練習などにも使えるようにした。
島田さんが音大出身で音楽に造詣が深いこともあり、大峰陽子さんを指導者に迎え、
複式呼吸が健康にいいことなどをアピール、「楽しく歌いませんか」と呼び掛けた。
3回で終わる予定が、好評で延長に次ぐ延長。11月には市文化祭に出場することになった。
この際、会に名称が無くては困るということで、ホールにちなみ、コール・ヴェルデと命名した。
その生き生きした姿は来場者に感動を呼び、
土浦、守谷、牛久、つくばみらい市などからも入会希望者が相次ぎ、今では34人にもなった。
月に2回と4回のグループがあるが、発声も本格的になり、かなりレベルもアップした。
会員は40代から80歳代で、後期高齢者ではなく、「高貴高齢者」が目標。活動を通し、
人生に生きがいを見出した人も多く、参加者の表情は一様に明るい。
伊藤清子さん(72)は昨年1月に夫を亡くした。
夫は死の前日まで孫と元気に遊んでいた。その姿が忘れられず、声も出なくなるほど衝撃を受けた。
しかし、会の活動に参加する中で徐々に癒された。梶井ます子さん(80)は
「一番先に入会した。何にでも挑戦したい」と目を輝かせる。
大峰さんは「皆さんのこの1年間の進歩はすごい。
皆さんの顔が生き生きと変わり、おしゃれになっていった。本当にすごい」と声を弾ませた。
今回の発表会では、全員で高野辰之作詞」岡野貞一作曲「故郷」、
北原白秋作詞・山田耕作作曲「この道」、
近藤朔風訳詩・H・ウェルナー作曲「野ばら」など5曲を高らかに歌い上げた。
その後、独唱では、吉井勇作詞・中山晋平作曲「ゴンドラの唄」、
石川啄木作詞・越谷達之助作曲「初恋」などにチャレンジ。
さらに、合唱に戻り、野口雨情作詞・本居長世作曲「7つの子」、
中村雨紅作詞・草川信作曲「夕焼け小焼け」を披露、
最後に会場も巻き込んで永六輔作詞・いずみたく作曲「見上げてごらん星の夜を」を歌い、フィナーレを飾った。
黒澤新聞舗の島田代表もピアノ演奏で参加したが、
「いつもは大峰先生がピアノも弾いている。私は発表会だけの助っ人だが、
ホールを活用した活動で参加者が元気を取り戻した姿を見るのはうれしい」と語った。
ラッキーと店長仲良くTV出演
動画削除しました <m(__)m>
NHK首都圏ネットワークに2人が映った直後
メール・電話音が鳴り響いた
携帯も自宅電話もキャッチが間に合わない
一番うけたのは「どうしたんだい 真っ黒で!いい男TVにでてたじゃない」
「そこかい」(笑)
改めてTVって影響力あるって感じた
警察犬公認訓練士横田さんがメインなのに店長とラッキーにばかり目が行く
TVに映った自分を観て「痩せたと思ったけど・・・もう少し痩せよう」熱い思いを誓った店長でした
最後のメールは
「夫婦でTV出演おめでとう」取手宿ひなまつりのことらしかった
明日 ブログを読んだ店長が涙を流して喜ぶだろう もう1通のメール
「おぬのおとうさんスリムになったね」
首都圏ネットワーク@すてきひと探訪「愛して警察犬」が始まったのは
水戸放送局のTVは6:17 からでした
「またやってる」
別のTVではNHK首都圏全域6:38
9時「今観たよ」の電話で教えられた9:50
こんなに何度も放映されるとは驚きでした
しかも水戸放送局と首都圏ではアナウンサーも違う 当然コメントも違う
ケーブルのアナウンサーが
8年も頑張っているラッキーへ応援メッセージをくれました・・・
8年と言えばきな子の映画を思い出すね
予告編をどうぞ
盛り上がった数時間(笑)
店長から 「サインの練習中です」(爆)
今日の失敗
録画されていたのは、なぜか韓流ドラマ(笑)
「ああしたい」「こうしたら」「これもいい」
いつも妄想の^ ^*がいてね(笑)
頭の中はたのしいことでイッパイ

今夜はガラスの器に何入れようってメニュー決め
逆よね~
我が家の冷蔵庫の中は、とまと・メロン・宅配牛乳・ぬか床・・・・
偏った食材ばかりで埋め尽くされています
今夜も偏りメニュー エビハラのトマトでつくったミートソース・トマトサラダ・・・
トマト大好き ←家族は困っていると思う。。。
喜多福で出されたサイコロトマトの甘酢漬(^ ^*命名)はガラスの器に盛り付けられていた
このアイディアイッタダキー
はなまるで紹介されていたレシピを思い出し早速チャレンジ
「美味しくなりますように・・・」

はなまるレシピ
トマトの甘酢漬け
<材料>(4人分)
トマト(中玉)・・・4個
水・・・200c
酢・・・50cc
砂糖・・・大さじ5
塩・・・大さじ1
レモン汁・・・大さじ2
<作り方>
鍋に水、酢、砂糖、塩を入れて一度沸騰させ冷まし甘酢を作る
トマトの皮に十字に切りこみを入れておく
トマトを熱湯にくぐらせ、すぐに冷水にとり、湯むきする
密閉容器に甘酢、トマトを入れ、レモン汁をかけ、上にラップをかけ冷蔵庫で漬ける
2日間ほど漬けたら食べごろ
このレシピは、 和菜 銀座八の五オリジナル人気レシピなんだそうです
東京都中央区銀座8-5-21 かわばた新館ビルB1 TEL 03-6253-8570
【営業時間】18:00~4:00(月~金)18:00~23:30(土)
【定休日】日・祝
☆なにげない暮らしの中から楽しみを見つけ出したいな☆
「包丁研ぎますよぉ」
「はさみ研いでもらえますか?」
お勧めのはさみ研ぎ師さんあったら教えてほしいです
今日の研ぎ師さんは『省三郎』さんと言っていました
切れないはさみはいらいらしますよね

埼玉県毛呂山にある霊園へ・・・
さくらの木がイッパイ
歌手五木ひろしさんのデビュー35周年を記念しての記念碑が建てられているのは
五木さんのお父様が経営されているそうです
ここは見晴らしのいい霊園です
最寄駅は武州越生線武州長瀬駅 かっこいい名前でしょう
毛呂山近隣の観光 越生梅林も近いようです
介護のコトバ 三好春樹 毎日新聞6月23日
定年退職 男性はヘルパーを目指そう
定年退職は人生の大きな節目である。特に男性にとっては人生最大の危機だと言っていいかもしれない。
定年退職をきっかけにして家に引きこもりがちになり、気がついたら精神的に不安定になっていて「うつ病」と診断されることが少なくないのだ。
なかには認知症ではないかと見えるほどの人も珍しくない。
女性の場合は仕事を辞めても、家事といった役割があるし、地域での人間関係も継続していく。
しかし仕事一筋の男性は役割も人間関係も一度に喪失してしまうからだろう。
そんな男性の危機を一挙に解決するいい方法がある。
定年後の第二の仕事に介護を選ぶのだ。
おじさんたちが2級ヘルパーの資格を取得して在宅や施設の介護職になって奮闘する姿を描いたのが
「それゆけ!おやじヘルパーズ」(東田勉著、講談社、1575円)という本である。
ヘルパー養成講座では料理もマスターしなくてはならないし、家政学も老人心理学も勉強することになる。
介護現場での実習もある。
それは会社や官庁に勤めていた男性にとっては、これまで経験したことのない、”異文化”に触れることだが、
彼らはそれに悪戦苦闘しつつも楽しんでいるように見える。
そして現場に入れば、彼らの長年の経験が介護に大いに役立つのだ。
そのまじめさや交渉能力はもちろんだが、介護に最も大切な「常識」が何より役に立つのである。
私も今年で60歳。還暦になってしまった。
定年退職を迎える同級生たちよ、介護現場に入ろうではないか。
社会的問題となっている人手不足も解消するし、団塊世代のうつ病と認知症予防にもなって一石二鳥だ。
特に官僚の皆さん。
退職金も年金も十分にあるんだから、天下りなんかしないで一緒に介護をやろうよ。
次回は7月7日掲載
「いもりの里」の生物博士になろう
NPO次世代研究センター主催のいもりの里で行われた生物観察会
子どもたち夢中になって釣りを楽しんでいるね
取手には自然がイッパイ残っているね