2010取手美術作家展

6月 11th, 2010

写真

左から 石引さん 石井さん 石山さんの作品

取手宿ひなまつりでお世話になった方々ばかりです

工芸

全体

2010取手美術作家展

とりでアートギャラリーきらり 6月16日まで開催

6月12日14:00~16:00 市民とさkk尚交歓会ギャラリーツアーにご参加ください

谷川岳の麓で

6月 10th, 2010

宿場通り

雪に覆われた谷川岳が見えるみなかみ町たくみの里

半年ぶり 穏やかな気持ちになれる場所です

たくみの里の匠達との交流がきっかけになって

取手市商工会女性部がイベントに参加することになりました

以前は幼稚園だったたくみの里体験予約センターにつるし飾りが飾られました

ここに

取手宿ひなまつり

  詳細は取手宿ひなまつりHPで

 

たくみの里でのお気に入りの1枚

ステキ

梅雨入りのひと時 快晴~土砂降り 不安定なお天気の1日でした

 

アクシデント

取手宿ひなまつりPR用DVDが展示会場で流れる予定だったが

持参したDVDが読み取り不能 「なんてこったぁ」至急作って送ります!!!

ご迷惑をおかけしました

DVD準備中

食の蔵 荒為ARATAME

6月 9th, 2010

ARATAME (16)

食の蔵 荒為ARATAMEシェフ 佐々木潤さん とマネージャーからのメッセージです

「食の蔵 荒為ARATAMEをお贔屓に~」

ザクロの花が満開 蔦も青々しく伸び150年の古民家に座るとホッとします

ARATAME (20)

とほほ 撮りためた写真を張りつけようと思いましたが今夜のブログは^ ^*の言うことを聞いてくれません

下館・・・素敵な町ですね

姉妹店タイしゃぶ&豚テキの南国旬菜ソヌーテもよろしく

鳥手羽でまちおこしだ~

6月 8th, 2010

Bプラス級グルメでまちおこし―取手 ~日常陽新聞~

鳥手羽を食材に、飲食店に呼びかけ

今月10日に有限責任事業組合「TONE TONE(トネ・トーン)」を設立し、加盟店の募集を開始する。

今後ホームページを立ち上げ、シェフの個性を発掘したり、レシピや加盟店の地図を作成するなど話題づくりに取り組む。

11月に開かれる「とりで産業まつり」に屋台村をつくり、取手発の鳥手羽グルメを市民にお披露目。

同月から、各店で提供することを目標にする。

日産プリンス自動車販売の元宣伝課長で、定年退職後、同市内に地域ブランド企画会社を設立した澤井和男さん、

市商工会青年部の阿部直樹部長、市料飲業組合の高島貞孔組合長らが、

今年1月「TTプロジェクトを進める会」(準備委員長・阿部商工会青年部長)を設立し、

市制40周年記念事業としてまちおこしに取り組もうと検討を進めてきた。

各飲食店に、市内共通のメニューとなる値段が安い「鳥手羽の唐揚げ」と、

県産の地鶏を使った自慢の創作料理の2本立てでメニューを作ってもらい、

市内や近隣の女性や子ども、全国のB級グルメファンを主なターゲットに、まちおこしをしようという構想だ。

参加する飲食店は「産直レストラン」と名付け、安心安全で地元の食材を使った手作り料理の提供に努めることが条件。

共同で食材を仕入れたり、共同で広告宣伝をするなどして全国チェーン店に対抗し、

各店の個性を生かした「地域内チェーン店」のビジネスモデルづくりにも挑戦する。

宣伝は、東京芸大出身の芸術家の協力を得て独自のキャラクターを考案したり、

市民からキャラクターにまつわる物語を公募し、インターネットのブログやツイッターで話題を発信するなど、

ブランドづくりのマーケティング手法を駆使する計画だ。

各店シェフの味へのこだわりや生き方に焦点を当て、

小冊子やインターネットなどで発信、ブランドイメージを高める。

事業組合「トネ・トーン」は、加盟の飲食店から、月額5000円から1万円の会費などを受け取って運営する。

7日は市内の飲食店約150店に呼び掛けて同市寺田の市福祉交流センターで初めての説明会を開催した。

参加したのは、洋食店、中華料理店、そば屋、すし店、居酒屋、喫茶店など計14店。

参加店主からは「最初は厳しいと思うが、2、3年かけて1歩1歩階段を上りたい」など、

自分たち自身が立ち上がって地域おこしに取り組みたいという意見や、

「加盟店ならどこでも同じ味のものが食べられるというメニューも作った方がいい」などのアイデアが出された。

6月8日常陽新聞

 

取手宿ひなまつり実行委員のメンバーが立ち上げたこのプロジェクト

どんな展開になるのか興味津々です^ ^*

 

鳥手羽の由来って?歴史から

「取手」の都市名の由来は、戦国時代に大鹿太郎左衛門の砦(大鹿城:現在の取手競輪場付近)

があったことから名づけられたといわれている。

ただし、平安時代末の11世紀には伊勢神宮の相馬御厨として、取手市周辺の地名がすでに史料に記されており、

さらに13世紀になると、稲村、戸頭、高井、大鹿などの地名も相馬氏の領地として史料に登場することから、

正確な由来は判明していない。平将門が城堡(砦:とりで)を築いた事に由来するとの説もある。

また、「取手」「鳥手」「鳥出」という標記がされている歴史書なども見受けられる。

 

超うれっこ鶏のからあげ紹介

大分中津”元祖!もり山”からあげ と 天下鳥ます 

大洗

6月 7th, 2010

「勢いのある『母ちゃんの店』にあやかりたい」

バスが大洗漁港に到着したのは夕方だった

「もしかして『母ちゃんの店』の干物をGETできるかもしれない」期待したが・・・

   残念

母ちゃんたちは、既に休憩timeに入っていた

母ちゃんの店

母ちゃんの店

リピーターが後を絶たないそのメニューは3種類のみ

旬のおさしみ定食
¥1200
大洗港で水揚げされた旬の地魚をご賞味ください
 
かあちゃん定食(海鮮かき揚げ)
¥800
大洗港で水揚げされた旬の海の幸を揚げました
 
小女子丼定食
¥800
獲れたて新鮮!!旬の素材の旨みが味わえる

 

「んーどれも捨てがたい 今が旬の母ちゃんの店の紹介でした」

ご贔屓に~

 

漁港散策 大洗と苫小牧を結ぶフェリーさんふらわぁです

隣には巡視船あかぎ停泊中

さんふらわー

心に響く・・・

6月 6th, 2010

☆東の松島西の象潟

最近日本の源風景に心ひかれる

http://www.youtube.com/watch?v=MK0Gkt00kg4

日本海を望む小高い丘に登る。田植えが終わったばかりの水田が反射する初夏の太陽がまぶしかった。

田んぼを縫うように点在する、木が生えた大小の山々はまるで「島」。初めて見る不思議な光景だった。

秋田県にかほ市の景勝地「九十九島(くじゅうくしま)」は、正式な名前を象潟(きさかた)と言う。

産経新聞の探訪シリーズにすっかり嵌っている

なぜか心落ちつくんだなぁ

 

☆まるで小京都

http://www.nichido-garo.co.jp/museum/curator/cat23/

笠間日動美術館裏手の竹林

5月2日~4日に行われたライトアップ まるで小京都

 

縁側お茶カフェプロジェクト

http://www.justmystage.com/home/tenkuu/newpage14.html

素晴らしい企画だと思った

人と人を繋ぐ

何より家族が家族でいる時間が多くなったことがうれしいと語っていた

静岡県大間 出かけて見たい

ひな

6月 6th, 2010

見つけた!ハクチョウのヒナ  6月5日産経新聞茨城版

生まれたばかりのハクチョウのヒナ

茨城県龍ケ崎市 茨城県龍ケ崎市豊田町の旧小貝川で、かえったばかりのハクチョウのヒナが見つかり、話題になっている。

 生い茂るアシの中で、5羽のヒナが親鳥のそばで甘えている。このうち3羽は元気に泳いでおり、巣の中から動かない2羽のヒナは卵からかえって間もないようだ。

 散歩で近くを通るという同市の伊藤孝太郎さん(74)は「5月3日に卵を温めているのを見つけ、5日に5個あるのを確認した。ヒナがかえったのは一両日ではないか」と話していた。

 川の近くでは、写真を撮ったり、「かわいいねえ」などと言いながらヒナを見つめたりする市民らの姿が見られた。

 

^ ^*我が店前にも燕のひな5羽 かわいいよぉ~^ ^*有難うございました

奏ちゃん

6月 5th, 2010

カーーーツ

「カーッ」

シャントシロヨ~

なんて言っていないよぉ

本日のお客様 ん? 帽子に大きなお花をつけてるぅ

ちーさなお客様に父もニンマリ

奏

寝ても寝ても眠ーい^ ^*

夕方から体調異変

6月 4th, 2010

夕方から目がかすみだした

花粉?

風向きが変わったためだろうか?

目を瞑っているのが一番楽なのだが、そうもいかない

不調だと弾まない進まない

今夜は休憩することにしよう

 

市民会館で行われていた、ふるさと自慢うた自慢の収録は終わっただろうか

1部は、地元出演者(男女各3名)、ふるさとの星1名の地元出演者のみなさんが

取手市の魅力を全国に紹介します

ふるさと審査員3名による審査もあるようです

2部は、「ふるさと自慢コンサート」として橋幸夫・石川さゆりさんのステージです。

 

NHKラジオ放送予定平成22年7月24日(土)第1部「ふるさと自慢うた自慢」、7月31日(土)午後9時05分~9時55分第2部「ふるさと自慢コンサート」  

 

知り合いが出演しました 結果が気になります

 

店長の体重が1日200g~250g減

黒豆の問い合わせがぼちぼちと・・・・

目標体重まで3kg減

メタボとさようなら

下高井朝市に出かけよう

6月 3rd, 2010

ひまわり油:休耕田で栽培、取手・地域振興協が商品化 6日朝市で販売 10.06.03毎日新聞茨城版

 オレイン酸豊富、善玉コレステロール増やす人気健康食品

 取手市下高井で遊休地の有効活用を模索する「下高井地域振興協議会」

(今泉文好会長、22人)が休耕田を利用し栽培したひまわりを使った食用油が商品化された。

6日の同地区朝市で発売する。

 同協議会は農業や観光、環境を題材に地域振興事業を研究。

昨年は遊休地に菜の花とひまわりを植栽し見事な景観を創出した。

この景観づくりで育てたひまわりから、薬品を用いず、焙煎(ばいせん)など熱を一切加えない

低温圧縮の生搾りオイルを竜ケ崎市佐貫町のNPO法人バイオライフ(松田敬治理事長)が製造した。

 ひまわり油は善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減少させるオレイン酸を豊富に含み、

健康食品として人気がある。商品化したひまわり油は、試作品のため販売数は限定84本。

年から本格的に製造する。

 価格は200ミリリットルが700円、300ミリリットルは1050円。

問い合わせは同ライフ(電話0297・65・8864)へ。

 

下高井朝市に出かけよう ↑下高井ふるさとわっしょいプロジェクト