雨の日には雨を楽しむ

6月 14th, 2010

梅雨入り

雨音

雨音を聴きながら飾らない^ ^*と飾りっけない友との語らい

お互いの夢を語りえる

癒される瞬間の過ごし方です

 

玄関に真竹が置いてありました

どなたからかしら?

さてどうしようか

毎年の恒例行事なのだからいい加減に料理を覚えなさい!^ ^*への天の声

とりあえず茹で始める

母が素茹でだけで大丈夫だと太鼓判を押す シナチク作る竹なんだよぉ

「そっかぁ メンマ作って冷凍しておこう」

・・・・

メンマレシピ 相当数がヒットしてしまう 迷う迷い 迷った末2つのレシピを参考に^ ^*流メンマ完成

・・・が、ん~~イガイガするメンマが出来上がってしまった

「味見してぇー」「お母さんこれメンマ?」

真竹

メンマ

シナチクは麻竹(まちく中国)で作ったものを言う

真竹・破竹・孟宗竹 更には、竹薮・竹林 違いがはっきり言えない^ ^*です

我が町 取手

6月 14th, 2010

今日は、手羽先記念日  

手羽先の唐揚げが名古屋名物といわれるほどまでに、全国にその名を知らしめた

「世界の山ちゃん」を展開する株式会社エスワイフードが制定

日付は「世界の山ちゃん」の創業記念日である1981年6月14日から

手羽先に感謝する日

毎日が記念日なんだね

取手が鳥手羽でまちおこしをすると発表されてから鳥手羽にあんてながビューーーーン^ ^*

 

常陽新聞1面

高齢者の孤独死なくそう―取手

戸頭地区で「プロジェクト」始動

「孤独死をなくし、日本一高齢者が住み良い町をつくろう」と、

取手市戸頭地区の「戸頭町会」など自治会が中心となって5月下旬、

「日本一高齢者が住み良い町 取手戸頭をめざすプロジェクト」をスタートさせた。

9月の敬老の日前後に市が開設予定の、

高齢者が気軽に立ち寄って交流できる喫茶スペース「お休み処」を自主運営することを核に、

住民同士が支え合える関係づくりを目指す。

 

若松八郎会長さんたちメンバーによる素晴らしいプロジェクトが始まりました

応援します!

かすみがうら市 ハンバーグでおもてなし

6月 13th, 2010

かすみがうら市内の16店舗で一斉販売へ
 かすみがうら市の合併記念日となる28日、市内の飲食店(16店舗)で、地元産レンコン、タマネギ、クワイなどの野菜を使った「おもてなしハンバーグ料理」の販売が一斉に始まる。ヘルシーな豆腐ハンバーグ、デミグラスソースをかけた煮込みハンバーグ、和風あんかけに中華風肉団子など、各店舗ならではの料理が楽しめる。

市では観光施策の一環として、2007年度から、おもてなし料理の提供に取り組んできた。その中で、かすみがうら食発見コンテストのおもてなし部門最優秀賞にレンコンハンバーグが選ばれたことから、今回ハンバーグによる料理を披露する。

昨年4月ごろ、おもてなし料理の店を募り市内の16店舗が決定。新メニュー16種類には、地元産のレンコン、タマネギ、クワイなどの野菜がふんだんに使われ、同市の地域資源「湖山の宝」の魅力が体験できる。

市商工観光課は、「各お店の得意とする調理方法で、仕上げている。ハンバーグを皮切りに、これからも仕掛けていきたい」とPR。

28日には、それぞれの店頭に目印ののぼり旗が飾られ、販売が始まる。4月1日には「湖山の宝」紹介ホームページも開設され、クーポンサービスなども開始する予定。市外に住む人に交付している観光アイテム「湖山の宝」巡りパスポートを各店舗で見せると、サービスが受けられる企画もある。

【おもてなし料理の店】

一両(上土田)▽お食事処 味菜(稲吉3丁目)▽鮨処 乃ざわ(稲吉5丁目)▽せき食堂(稲吉1丁目)▽千代田カントリークラブ(上佐谷)▽千代田しらかばラーメン(下土田)▽万菜(下稲吉)▽平和食堂(深谷)▽みかさ食堂(市川)▽めし宴処 うお作(宍倉)▽柳沢食堂(深谷)▽らーめん シンユウ(戸崎)▽りゅうちゃん亭(稲吉東5丁目)▽レストランNe・Ne(稲吉南1丁目)▽レストラン ボンジュール(下稲吉)▽レストラン 弥平(上稲吉)

問い合わせは、市観光商工課(電話029・897・1111)まで。

 

取手は鳥手羽でまちおこしをすすめている

^ ^*鳥手羽に目がいくようになって来た

松田翔太さんのピリ辛手羽先を作ってみた

これいける!

ピリ辛手羽先
<材料> 
鶏手羽先・・・12本
カレー粉・・・小さじ2
しょう油・・・大さじ2
みりん・・・大さじ1
酒・・・大さじ1
おろしにんにく・・・小さじ1/2

<作り方>
ビニール袋に全ての材料を入れ、袋の上からよくもみこみ30分冷蔵庫で 漬け込む。
クッキングシートを敷いた天板に手羽元を並べる。
200度に予熱したオーブンで、25分~30分焼けば完成!

midwife

6月 13th, 2010

今日の女の気持ち 毎日新聞6月13日

生きたい 

 私はそろそろママとパパに会いたいと思いました。

怖くて近づけなかった長い長いトンネルに入っていく勇気が出た瞬間でした。

 途中でトンネルの空気が薄くなり、苦しくなりました。でも、トンネルのずっと先でママが同じように

苦しそうにしている声が聞こえ、自分もくじけてたまるかと思いました。

 トンネルは狭くて体が挟まり、思うように進めません。体は締めつけられて痛く、

息も苦しくなりあきらめかけたとき、トンネルの先から、

私がこれ以上進めないならママのおなかを切るという声が聞こえてきました。

ここまできたのにママのおなかを切るわけにはいかない。

私は最後の力をふり絞って前に進みました。

 それからどのくらいたったのでしょう。

やっと目の前に光をみつけました。私は必死にそこを目指しトンネルを抜けました。

まぶしくて一瞬何も見えなくなり、気が付いたら温かい肌に触れていました。

 初めてママを感じたら、私は少し眠くなりました。

暗いトンネルの先にあったのは明るくて温かい世界でした。

 安心して優しい光にもう一度包まれそうになったとき、

私の後ろにはもうあの暗いトンネルはなくなっていました……。

 このような思いをして生まれてきたであろう、生後3カ月の娘が私にはいます。

必死に生まれてきた小さな命です。

 子どもが犠牲になる事件がこれ以上起きないことを願ってやみません。

 

助産師として働いていた頃を思い出しました

 

記事は更に続きます

 

育児方法の世代間ギャップが夫婦、祖父母双方にとって悩みの種だ

・・・・・

^ ^*が保健指導をしていた時は「離乳食は生後2ヶ月くらいから果汁やスープを始めるように」

現在は「アレルギーの子もいるので慌てない 5~6ヶ月から遅い離乳開始をすすめている」

出生直後の産湯は体温低下を防ぐ為3日間沐浴しない産院が増えている

母乳をやめることを断乳と言ったが、今は卒j乳と言う

卒乳の時期も遅くなった 飲みたいだけ飲ませるようにと、指導する

母乳で育てましょう! これは変わらないようです

日本助産師会研修室では「楽しい孫育て講座」が開かれている

毎月第1金曜日開講 一家族1000円 申し込み

取手40年のあゆみ写真展

6月 13th, 2010

茨城新聞コラム吐玉泉  6月13日 

取手市中央のJR取手駅東西地下通路にあるギャラリーロードで、

「市制40周年記念・取手40年のあゆみ写真展」が開かれている。

市の広報紙担当課が撮りためた貴重な写真66点で、1970年の市制施行からの動きを振り返っている。

人口約4万人の市制施行当時から、合併で約11万人に増加するまでの町並みの変化や、

70年代の宅地開発ラッシュ、82年の地下鉄千代田線相互乗り入れ開始、

91年の東京芸大取手校地開校など、数々の出来事の記録が展示されている。

買い物途中という男性(64)は「取手二高が甲子園で全国制覇したことや

開発前の駅東西口周辺の風景が思い出に残っている。なつかしい」と話した。

15日まで。同展は9月にもJR藤代駅ギャラリーロードで開かれる。

 

特になつかしいパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

45年 現商工会館が建てられている場所にお役所があった

思い出の取手

47年 完成2年後 高校吹奏楽部演奏会をした

IMG_0008

49年 44年工事開始47年下り車線開通

思い出の取手

51年 三仏堂の樹木は立派!

9月から10月にはギンモクセイが咲くそうです

そういえば取手市の木はモクセイですね

思い出の取手

59年 ^ ^*も甲子園まで応援にいきましたよ

思い出の取手

62年 部分開通の写真でしょうか

思い出の取手

8年前の5月24日 これは驚きでしたね

この時都内某所でスフレを堪能していました

「帰って来い」「電車が動かないよ」我孫子から雪景色に(@_@;)

思い出の取手

井野台2丁目指定樹木

6月 12th, 2010

1号

広報とりでによれば取手市内には巨木名木指定樹木が191ある

幹回り3m以上のものを巨木とする

第1号はここか?

指定樹木第1号

生け垣が長さ30m以上のものを指定樹木としているらしい

指定樹木第1号は、長さ89m高さ6m幅「かなりありそう」

マキとシラカシの生け垣に吸い込まれそう 歴史を感じる

取手市内には巨木名木

ケヤキ

指定樹木第11号

指定樹木第11号

指定樹木第11号

指定樹木第11号

10月に発行される『取手市巨木名木』が楽しみです

 

さくら友のむつこさんの影響か 巨木名木にも関心を持ち始めた

県内の巨木を調べていたら茨城県の巨樹名木のリストに出会った

 

巨樹名木探訪によれば、

巨樹 幹廻り10メートル以上のもので日本ではすべて何らかの記念物の対象となっている。

巨木 幹廻り3メートル以上のもの、昭和63年の環境庁の調査によると、全国に55798本と記録されている。

大木 ただ大きいだけで、その木に対する、思いが少ない場合に利用する、また用材の対象とする場合も利用する。

古木 樹齢が古いもので、学術的に貴重なもの場合

名木 いわれのある木、特に歴史上の人物と関係あるものが多い、また歴史の記念のための木もある。

銘木 これは一般的に樹木には使われない、用材として価値のあるものに使う単語。木造住宅の床の間材として呼ばれる場合が多い。

 

「みつち神社のイチョウ  茨城県北相馬郡利根町立木?」

あれっ実家の傍だわぁ

みちつ神社について調べていたら

利根町の校もう神社神社・道祖神・天満宮・稲荷様・・・ を紹介しているサイトに出会った

検索ってきりがない

いろいろなことに興味をもっている 人 様々

 

感動する場面は、場所だったり人だったり

つまるところ癒されたいのだ

時の流れとともに移り変わってきた心の変化は日記を振りかえると一目瞭然

楽しめる空間に置かれている時、人はいきいきしています

ちょっとだけ知っていたら幸せになれそうなことをこれからも伝えていきたい

自分が感動したことが必ずしも他の人が感動するとは限りませんが

人握りのHappyが伝わりますように・・・

 

読者との交流で始めたToride Mainichiも100号となりました

折込準備も終えホッとしています

誤字や文章のおかしなところは目をつぶっていただいて(笑)

14日朝刊をご覧の上 プレゼントにお申し込みください

小沼新聞舗を応援して下さっている皆様からの提供プレゼントが沢山あります

web版は14日朝6時にULします

ダイヤモンド梅酢

6月 12th, 2010

梅雨入り直前

「梅雨入り前の貴重な☀でしょう」

今日何度TVから流れてきたことか

洗えるものは洗ってしまいたい 気持ちだけが焦る

ワールドカップニュースも流れる

旬なパン発見 フットボールと名付けられたパンなのだが『亀男君の顔ににているなぁ』

フットボール

 

「梅が入っていたタッパウエアーを母に返さなきゃ」

梅干を取り出してみたら梅酢こごり?酸っぱい

10年もの梅干

10年もの梅干

10年もの梅干

ダイヤモンド梅酢 うめ~ずぅ(笑)

八重洲ニュータウン自治会館 電気

6月 12th, 2010

6月12日

夕方「灯りが灯った」新築工事も追い込みに入りました。

ハマナスからアジサイへ

6月 11th, 2010

はまなす

利根親水公園をのぞいてみた

はまなすの花がまだ咲いていた

季節はすっかり初夏になろうとしている

あじさい

「真鍋の桜」を守ろう

6月 11th, 2010

「真鍋の桜」を守ろう  常陽新聞6月11日

樹勢回復事業で延命化

土浦市は今年度、同市真鍋4丁目の市立真鍋小(福田隆通校長、児童数876人)

の校庭にある県指定天然記念物「真鍋のサクラ」の樹勢回復事業を実施する。

同事業は1996、97年度にも県補助事業で実施したが、既に13年が経過し、再度、

実施する必要性が生じた。ヤマザクラやエドヒガンは数百年の古木になることもあるが、

「真鍋のサクラ」のようなソメイヨシノは寿命が短く「60年寿命説」があるほどだけに、

適切な処置で健全な生育と延命を図る方針だ。

ソメイヨシノは江戸時代中期~末期に園芸種として生まれたという。

葉を付けるよりも先に花が咲き、開花の華やかさなどが人気を呼んでいる。

日本全域に分布し、桜前線もソメイヨシノの開花状況が基準となっている。

「真鍋のサクラ」は1907年2月、現在地に校舎を移築した際に、苗木を記念植樹した。

今年で植樹104年目になる日本を代表する古木だ。

5本あり、中央の3本は56年5月に県天然記念物に指定され、

両端の2本も2002年に追加指定された。

新入生を迎える「お花見集会」が新聞やテレビで紹介されることが多く、今では全国に知られる。

一時は樹勢が衰えてしまったが、市が96、97年度に県の補助を受けて

樹勢回復事業を実施したところ、効果があった。

ソメイヨシノは他のサクラよりてんぐ巣病にかかりやすく、

キノコ類やアメリカシロヒトリによる被害も受けやすいとされることもあり、

98年度からは樹木医の資格を持つ業者に年間管理を委託、保存に努めている。

地元でも保存に向けた意識は高く、08年3月には「真鍋の桜保存会」が設立された。

「真鍋の桜を楽しむつどい」が開かれたり、ライトアップも行われるなど、地域にも開放されている。

しかし、今では枝や葉の生育が一部で不均一な傾向が見られるようになり、

今後も土浦市のシンボルとして、児童や地域に長く親しまれるためにも、

新たな樹勢回復事業を実施、より健全な生育と延命を図る必要性が生じた。

今回は県の補助が受けられなかったため、市の単独事業で実施する。事業費は約500万円

県文化財保護審議会委員に現地説明を行ったうえで、県教育委員会に現状変更届を提出。

県の許可を得て事業を実施する。

回復事業は成長が止まっている時期が望ましいため、今年12月から来年2月ごろを予定している。