関あつ子 陶展 azumi

10月 15th, 2011

~常陽新聞20111015~

関あつ子 陶展 azumi

 

以前にazumiでお会いした彼女が『常陽新聞ひと十字路』に掲載されました ⇓

お洒落な方だなぁと思いましたが、イッセイ・ミヤケで働いていたのですね

偶然に共通の友人がいて話しが盛り上がりました

鼠志野  ルーシー・リー?についてちょっと調べてみました(笑)

今日の紙面のhappyNewsでした ⇓ 

常陽新聞20111006関あつ子陶展

常陽新聞20111006関あつ子陶展

常陽新聞20111006関あつ子陶展

HappyRecipeで紹介した 関あつ子さんの作品 ⇓

    http://happyrecipe.net/?p=18879

豚ねぎみそと玉ねぎのたれ

10月 15th, 2011

豚ねぎみそと玉ねぎのたれ

生涯福祉センターふじしろは、藤代庁舎敷地内にある 保健センターに隣接されています

保健センター

センター前には作業所が建てられています

豚ねぎみそと玉ねぎのたれ

豚ねぎみそと玉ねぎのたれ

本日 新聞に「とりで広報」が折り込まれました

10月 15th, 2011

?

利根川増水の際には、消防本部員さんたちが巡視して下さいました

参加者募集 百々の会とハーブフローの会 取手市

10月 14th, 2011

抗がん剤の副作用により脱毛のある人に『タオル帽子』を贈る活動をしている

『百々の会(もものかい)』

では、帽子を一緒に作ってくださる方を募集しています

10月26日(水)午前10時~12時まで戸頭公民館で

協力して下さる方への講習会を開きます

参加費は無料ですが、使っていないフェイスタオルと裁縫セットをお持ちください

ミシンがあるかたは持ちください

先着10名様

 

ハーブフローの会 ハーブを通じて仲間集う拠点に 15日に種まき--取手 ~毎日新聞20111013~

 取手市藤代を流れる小貝川河川敷でハーブを育て、人や生物が集う拠点作りを進めている「ハーブフローの会」(結城直子会長)は15日、ハーブの種まきと講演会を開く。参加者を募集している。

 会場は藤代公民館と近くの「小貝川河川敷ハーブフロー」。午前10時から東日本大震災後の河川の被災と復旧状況、緊急時の避難方法などを学ぶ。また、河川の安全性や水質調査などについて、国土交通省下館河川事務所の小栗幸雄調査課長が講演する。

 午後からはハーブの種まきやハーブティーを楽しみながら、自然と触れ合う。参加費は500円(昼食代など)。申し込みは結城会長(0297・83・3862)へ。

twitterで情報発信 フォロワー17000人以上 つくば市

10月 14th, 2011

ツイッターで自治体発信 つくばで職員や市民ら交流 ~茨城新聞20111014~ 

短文投稿サイト「ツイッター」を使った自治体の情報発信の在り方を市民とともに探る「ツイッターズinつくば」が13日、つくば市内で開幕した。市民や自治体職員ら約15人が市内の研究機関や公園などを回ってつくば市の魅力をつぶやいた。

同市とウェブシステム開発のシンプルウェイ(同市天久保)が共同で初めて開催。同日は参加者が3班に分かれ、散策コースを各自で決めて出発。さくら交通公園では蒸気機関車D-51を見学して「静態保存されているSL。美しき車体!」と写真を投稿。つくば実験植物園では「世界一背が高い木セコイア」と紹介し、筑波大では「イチョウ並木とってもきれい」などとつぶやいた。

14日は同市吾妻のつくばサイエンスインフォメーションセンターで、県内8市と川崎市、群馬県大泉町の自治体職員らが出席し、ツイッターを運用する担当者のパネルディスカッションなどが行われる。午後1時から。一般参加も可能。

つくば市はツイッターによる情報発信の実証実験を今年1月から始め、東日本大震災を機に本格運用。公式アカウントには現在、約1万3000人の登録者がいる。

 

ツイッターで魅力発信―つくば  ~常陽新聞20111114~

市民参加し街歩きのイベント

ツイッターで市政などの情報発信をしているつくば市は13~14日の2日間、初の試みとしてツイッターに関するイベントとして「ツイッターズinつくば」を開催している。

13日は一般参加の市民らに市内の街歩きを通じて、新たな発見や魅力などについて、ツイッターで発信してもらうイベントを実施。8人が参加し、市中心部のつくばセンタービルから、2グループに分かれて携帯端末で盛んに情報発信をした。14日は同市を含めた9自治体と県科学技術振興財団の関係者が集まり、同市吾妻のつくばサイエンスインフォメーションセンターで、ツイッター研修会を開く。

同市のツイッターを活用した取り組みを紹介するほか、ツイッターを含めた各種の情報通信技術(ICT)を活用している自治体関係者によるパネルディスカッションなどがある。

同市はホームページ(HP)よりも気軽に生の情報を素早く伝えるため、1月からツイッターの運用を開始。東日本大震災の際には市のHPがつながりにくくなった中で、ツイッターで災害情報を発信した。

現在、市が情報発信するツイッターのアカウントは九つあり、合わせて1万7000人以上のフォロワー(読者)がいる。

取手市内全域対象に2年間で除染実施

10月 14th, 2011

年内に計画、2年間で実施

環境省が、福島第1原発事故による年間被ばく線量1㍉シーベルト以上の地域を「汚染状況重点調査地域」に指定し、除染対象とする方針を示したのを受けて、取手市は12日、被ばく線量が年間1㍉シーベルト以上となる市の西半分だけでなく、1㍉シーベルト以下の東半分も含めて市全域を除染対象とし、年内に除染計画を策定すると発表した。来年1月全面施行される放射性物質汚染対処特別措置法に合わせて、2年間で市全域の除染を実施する。  

空間線量率に換算して毎時0・23マイクロシーベルト以下に低減することを目標にする。市の東側にも毎時0・23を超える区域があることから対象に加える。

同市は既に、父母らが中心になって、小中学校の校庭の表土をはぎ取るなどの除染を実施してきたが、除染しても毎時0・23マイクロシーベルトを上回ったままの学校が小学校で18校中7校、中学校で7校(3校は除染未実施)中5校あることから、校庭の除染もやり直す。市内の公園90カ所の砂場の表土の入れ換えも年内に先行して実施する。

学校、保育所、公園、道路などの公共施設のほか、一般住宅の家屋や庭、農地、森林など全域が対象となる。市は、子どもが利用する頻度が高い施設などを優先し、どの場所で、いつごろ、どのように除染を実施するかの計画を策定し環境省に申請する。合わせて、はぎ取った土などの仮置き場を確保する。

除染方法について、政府は「市町村除染実施ガイドライン」で、①学校・保育所・公園は、校庭表土の土壌改良、側溝の清掃、遊具の高圧洗浄②道路は、側溝の泥除去と高圧洗浄、アスファルトの継ぎ目やひび割れのブラッシング③街路樹や公園の樹木は、常緑樹は枝葉の剪定(せんてい)、落葉樹は落ち葉や腐葉土の回収④家屋や庭は、庭木の剪定、軒下の除草、雨どいの清掃、屋根の高圧洗浄、側溝の泥除去⑤住宅地近くの森林は下草や腐葉土の除去、枝葉の剪定の実施―など具体例を示している。

実際の除染作業は、作業の難易度や規模に応じて、専門業者に依頼する場合と、地域住民自らが実施する場合がある。

除染費用については、どこまで国が負担するかはまだ示されていない。取手市が独自に除染を実施する市東側の除染費用について市は、東電に請求したいとしている。

年間被ばく線量が1㍉シーベルトを超える区域がある市町村は、取手市のほか、守谷、牛久市、阿見町などの県南地域と北茨城市など県北地域を中心に19市町村に及ぶ。

季節外れのソメイヨシノ

10月 13th, 2011

季節外れのソメイヨシノ

季節外れのソメイヨシノ

季節外れのソメイヨシノ

季節外れのソメイヨシノ

実家の裏手 羊にみえませんか(笑)

季節外れのソメイヨシノ

 

取手駅前で4人組の撮影クルー?発見

ちい散歩で取手が放映される日っていつなんだろう

成田ゆめ牧場に季節外れのサクラ開花 

10月 12th, 2011

季節外れのサクラ開花 成田ゆめ牧場 ~産経新聞千葉20111012~

「成田ゆめ牧場」で季節はずれのサクラが開花=成田市名木(同牧場提供)
 成田市名木の「成田ゆめ牧場」で、季節はずれのサクラが咲き=写真、来場者を驚かせている。

 スタッフが牧場内にある400本以上のサクラのうち、ソメイヨシノや山桜の5本以上の木に花が咲いているのを発見。一部の木には、かなりの数の花が咲いていることが確認された。

 同牧場では昨年10月もサクラ1本に花が咲いたが、これほど多くの開花は開園以来初めてという。園芸担当者は「台風上陸により葉が落ち、冷え込んだ後に暖かな気候に戻ったことが影響したのでは」と推測している。

 

っていうことは

あの桜もあの桜もおまけの花を咲かせているかもしれない

町散歩のおまけにHappy~

つくば 100本のクリスマスツリー「笑顔つなげて」募集

10月 12th, 2011

常陽新聞20111012

ネットスーパーはどのぐらい普及するのでしょうか?

10月 12th, 2011

ネットスーパー:ローソン参入…コンビニ大手で初 ~毎日新聞20111012~
 
営業を始めた「らでぃっしゅローソンスーパーマーケット」の取扱商品の一例=東京都港区で2011年10月11日、久田宏撮影 コンビニエンスストア大手、ローソンは11日、食品の戸別宅配大手「らでぃっしゅぼーや」と提携し、インターネットで注文を受けて肉や野菜、日用品などを宅配するネットスーパー事業を全国規模で始めた。コンビニ大手のネットスーパー参入は初めて。共働き世帯や高齢者の増加を背景に需要が拡大するネットスーパー市場には、イオンなど大手総合スーパー各社がすでに進出しているが、ローソン参入で一段と競争が激化しそうだ。

 ローソンはネットスーパー事業を合弁の運営会社「らでぃっしゅローソンスーパーマーケット」(出資比率はローソン51%、らでぃっしゅぼーや49%)で展開。「らでぃっしゅローソン」のホームページで注文を受け付け、ヤマト運輸の配送網で全国に宅配する。

 取扱商品は、らでぃっしゅぼーやが手がける有機野菜や水産品などの生鮮食品に、ローソンが開発した調味料や日用品などのプライベートブランド商品も加えた約1000種類。価格は「類似サービスよりも若干高めの商品もある」という。入会金や年会費は不要だが、注文額や地域に応じて最高1800円の送料がかかる。

 11日会見したネットスーパー運営会社の野田和也社長は「初年度30億円、14年度までに売り上げ100億円を達成したい」と意気込んだ。

 ネットスーパーなど消費者向け電子商取引は、ネット利用拡大も背景に毎年10%以上伸びている成長市場。昨年の国内市場規模は7兆円を超え、百貨店業界をしのぐ。スマートフォン(多機能携帯電話)の普及でネット利用が一段と広がっている上、近くの商店街の衰退などで買い物が困難になった高齢者ら「買い物弱者」によるニーズ増大も見込まれ、ローソンは「今後もネットスーパーの需要は伸びる」と期待する。

 イオンやイトーヨーカ堂、ダイエー、西友などの総合スーパー各社もニーズの高まりを受けて、ネットスーパー事業の取扱店を徐々に増やしているが、ローソンが全国規模で参入することで戦略強化を求められそうだ。

 

超スピードで時代のニーズに応じたショッピング展開がされています

取手市内には、ミスターマックスが年内にもオープン予定です

ミスターマックス取手店

PCを使えない、買い物手段が徒歩・・・

そんな買い物難民って市内にどれぐらいいるのでしょうか

安い商品を追い続けた代償でしょうか?