取手駅市民ギャラリー(取手駅東西連絡地下通路内)で展示中
「取手ホストファミリーの会」
7月6日午後1時より ホストファミリー募集説明会があります。
真夏の凧揚げ大会優秀賞のトロフィーが輝いています。
楽しい凧がいっぱい!
取手駅東口駅前で、ランチボード発見
HINA 主に中華ランチ?
どんぶりもも太郎
丼や定食ランチ
きあいさんのブログより戸頭の麺鮨丼Cooking One Coin Food Shop
らーめん焼きそば250円~ (@_@;)
ブルーベリー収穫期 つくばでイベント、摘み取りやアイス試食 茨城新聞20130623
ブルーベリーが収穫期を迎え、つくば市ブルーベリー生産者連絡協議会(渡辺千江子会長)は22日、同市高崎の高崎自然の森で、農園開園イベントを開いた。ブルーベリーの摘み取り体験のほか、同協議会が商品化したブルーベリーアイスクリームの試食サービスもあり、参加者らは旬の味覚を楽しんだ。
同市は東京都小平市、山梨県北杜市と並ぶブルーベリー三大産地。同協議会には現在28軒の生産農家が加盟し、年間20〜25トンのブルーベリーを収穫している。
高崎自然の森には20種、100本が植えられたブルーベリー農園があり、つくば市の委託を受け同協議会が管理する。本格的なシーズンに入り、同協議会は毎週土曜日に摘み取り体験ができるブルーベリー市を開催。併せてジャムやクッキー、ビネガーなどの加工品販売も行う。
22日のイベントには家族連れらが訪れ、直径2・5センチほどに実った紫色の丸い実をもぎ取り、その場でおいしそうに頬張っていた。
市内から家族4人で訪れた大江武彦さん(31)は「甘い味から酸味のある爽やかな味までいろいろあり、違いが楽しめた」と笑顔で話した。
また、試食されたアイスクリームは、市内で4月に開催されたイベント「茨城の食 王座決定戦」のスイーツ部門で第2位に輝いた商品。
渡辺会長は「原料からこだわったヨーグルト風味のアイス。ぜひ食べてみて」とPRしていた。
ブルーベリー市は8月17日まで毎週土曜日開催。時間は午前9時半〜正午。摘み取り体験は1回約15分で、料金は小学生以上1人200円。
問い合わせは同市農業課TEL029(883)1269。
東京都小平市、山梨県北杜市、茨城県つくば市は、ブルーベリー三大産地なんですね。
新取手でもブルーベリーが収穫されています。
こちらは主に、予約販売です。
ご希望の方は、72-1902 まで 要予約!
1kg 2000円です。
原発事故の避難者ら、カラオケなど楽しむ 取手で交流会 産経新聞20130623
東京電力福島第1原発事故で福島県から取手市に避難している避難者が22日、同市岡の市老人福祉センター「さくら荘」で避難者同士の交流を図ろうと集会を行った。
この日の集会には、「取手・南相馬・双葉・浜通りの集い」(若松八郎代表)のメンバー25人が参加。集いでは毎月1回、日帰り旅行やプロ野球観戦などを行い、厳しい避難生活の中、互いに励まし、支え合っている。今回は、初めて市の施設であるさくら荘での集いとなった。
この日は参加者が昼食の後、カラオケや入浴、どじょうすくいとひょっとこ踊りの講習会などを行い、交流を深めた。
招致の光 東京ミッドタウンで光のイベント 産経新聞20130 621
「東京ミッドタウン・キャンドルナイト ~TOKYO●2020 楽しい公約~」
約3000個のキャンドルで巨大な桜のリースを描く光のイベント「東京ミッドタウン・キャンドルナイト ~TOKYO●2020 楽しい公約~」が20日、東京・六本木の東京ミッドタウンで始まった。2020年夏季五輪とパラリンピックの東京招致の機運を高めようと、大手インターネットサービス会社などが企画。参加者は「招致が決まったら選手として出場したい」など“公約”が入ったキャンドルに光をともし、願いを込めた。点灯は、23日まで午後7~10時に行われる。