今日のクレープは大成功!
ってことで、チーズと野菜でガレット風ランチ
最高!
がれっとと言えばここ La Flandre ULしました。
ありがとう ~毎日新聞 2012年10月26日~
私は4年前、病気をしました。それまで健康には何の不安もなく、仕事に追われる毎日でした。少し早めに退職して、これからはいっぱい旅行して、趣味を楽しんで、と胸を躍らせていた直後の病気でした。
目の前が真っ暗になるって本当なんですね。退院してから少しの間は、体力が残っていたのですが、その後は起き上がれず、布団の中で一日を過ごしました。1年近く体調が優れず、後ろ向きになって何度、泣いたことでしょう。
でも、少しずつ、力が湧いてきて、散歩に出られるようになりました。お日様のぬくもり、風のさわやかさ、水の音、今まで毎日毎日見ていた風景なのに、なぜか涙がこぼれるほど、幸せに思いました。そっと手をかざして、お日様の暖かさを確かめてみました。
病気をしてから、私は毎日、詩を書いています。詩と言えるかどうかわかりませんが、泣いたこと、不安なこと、散歩して出合った草花のことなどを日記に書いて、私の一日が終わります。
毎日の会話の中に、「ありがとう」が多くなりました。親切にしてもらった時や、心配してもらった時など、心から「ありがとう」を言います。詩や日記の中にも「ありがとう」があふれています。
今も不安は消えませんが、私をいつも見守ってくれる人がそばにたくさんいること、一人じゃないことに、いっぱい感謝して、これからも「ありがとう」を大切にしていきたいと思います。
千本桜じゃないんですよ
万本
10年後が楽しみです
絶対出かけます(笑)
^ ^*
さくらがピンクならいや~~~な黄色
セイタカアワダチソウ花粉症の^ ^*には天敵です。動画で紹介
福島県浪江町~双葉町
セイタカアワダチソウが田畑のみならず海岸近くにも群生している。
朝刊一面に掲載された写真記事に絶句!
^ ^*悲しみの記事の後は楽しい記事!
牛の爪切り技術競う・・・水戸で全国大会 ~茨城新聞20121025~
牛のひぢめを削る技術を競う全国牛削蹄競技大会が24日行なわれた。
牛の健康管理者には欠かせない「爪切り技術」だ。
牛は、ひづめが伸びたままでは歩く際にバランスが崩れストレスがたまり牛乳や肉質が悪化するため
半年に一度畜産農家を訪ねてケアするという。
競技と技術で優勝したのは北海道地区代表だった。
我が家の前を1台の車が通り過ぎた。
運転手さんがこちらを振り向く。
「誰?」
降車 「お店にかわまちマップがなくなってしまったの。あったら譲ってくれる?」
ゆめまっぷの会の小さな発信を応援してくださる一人だった。
取手・・いい街だよなぁ・・・
ウイキペディアより 取手市出身・ゆかりの有名人 何人知ってるかなぁ?
平将門(武将)
本多重次(三河三奉行)
酒詰治左衛門(治水)
広瀬誠一郎(利根運河開削者)
武藤完雄 – 東北大学名誉教授、消化器外科学・医学博士
武藤清(建築家)、東京大学教授、文化勲章受章
永田春水(日本画家)
服部正一郎(画家)
高野素十(俳人・医学博士)旧山王村生まれ。
坂口安吾(小説家)1938年から2年間、取手病院に住み込む。
折原啓子(映画女優)
木内幸男(高校野球監督)、取手第二高等学校甲子園優勝時の監督。
松沼博久(プロ野球(西武))、取手第二高等学校OB
大野久(プロ野球(阪神-ダイエー-中日))、取手第二高等学校OB
石田文樹(プロ野球(横浜))、取手第二高等学校OB
吉田剛(プロ野球(近鉄-阪神))、取手第二高等学校OB
野口祥順(プロ野球(ヤクルト))、藤代高等学校OB
田口昌徳(プロ野球(日本ハム-ソフトバンク))、藤代紫水高等学校OB
井坂亮平(プロ野球(楽天))、取手東中学校、藤代高等学校OB
飯田真輝(プロサッカー選手)
吉田豊(JRA騎手)、藤代中学校OB
吉田隼人(JRA騎手)、藤代中学校OB
長塚智広(競輪)、アテネオリンピック銀メダル、取手第一高等学校OB
十文字貴信(競輪)、アトランタオリンピック銅メダル、取手第一高等学校OB
井上貴子(女子プロレスラー) 、取手松陽高等学校OG
小川良成(プロレスラー)
堂島孝平(ミュージシャン)、大阪生まれ当市育ち、取手松陽高等学校OB
伊原直子(声楽家)当市在住、アルト歌手
豊嶋真千子(声優)
西村美月(NHK新潟放送局キャスター)
蛯原哲(日本テレビアナウンサー)
斎藤哲也(TBSアナウンサー)
中村慶子(NHKアナウンサー)
結城さとみ(NHKアナウンサー)
木内美穂(女優)
琴吉(大相撲呼出)
加藤啓子(女流棋士)
後藤仁(日本画家、アジアの美人画)一時、当市在住
取手競輪、1年8カ月ぶり再開 耐震改修工事最中に震災 ~毎日新聞20121022~
取手競輪場が22日、東日本大震災以来、1年8カ月ぶりに再開した。「第6回関東カップFⅠ」(県主催)の11レースが催され、脇本雄太選手ら計100人の選手が出場した。入場者は約3000人。
昨年3月11日の震災で、メーンスタンドの支柱が損壊し審判室が使用できなくなったほか、バックスタンド観客席の前面ガラス38枚が割れたり、バンクに亀裂が生じるなどしたことからレースが出来なくなっていた。
2009年度から耐震改修工事を実施している最中の被災だったことから、工事計画を組み直し、仮設の審判棟や臨時投票所、臨時売店などを新たに設置して再開にこぎつけた。
2万人収容できるが、耐震工事が終わっていないメーンスタンドは立ち入り禁止のままとし、約4700人収容の第3スタンドなどを開放した。工事は当初予定より1年前倒しし13年度中に終了する予定。
同カップは24日までの3日間。レース再開を記念して22日、地元の十文字貴信選手と山下渡選手のトークショーなどが催された。
23日は、今年から始まった女性による「ガールズケイリン」で活躍する選手のトークショーなどが催される
人口10万人の都市なのに警察と消防を除く市職員…
~毎日新聞余録 20121021~
人口10万人の都市なのに警察と消防を除く市職員はたった4人。米ジョージア州のサンディスプリングス市は民間企業に市の業務を「全面包括委託」している。「究極の行政改革でしょうが、行政サービスへの市民の満足度は常に高いというのです」。2年前に同市を訪問した千葉県浦安市の松崎秀樹市長から聞いた。松崎氏との会談中、市長は「本業があるから」と退席したという。市長自身がパート勤務なのだ。わが国でも自治体業務の民間委託は広がっている。10月に施行された障害者虐待防止法で市町村は虐待防止センター設置が義務づけられた。厚生労働省の調査では全体の約3割が外部への委託だ。社会福祉法人などの相談支援事業所が主だが、株式会社に委託した自治体もある。個人情報の固まりのような業務を営利企業に委託していいのか。「だめ、という理由はないです」と厚労省の担当官は言う。たしかに市町村がセンターを運営する場合、休日と夜間の電話は警備員や他部署の当直職員も受ける。また、相談支援事業所は母体法人が福祉サービス事業を行っている所が多く、相談者との利害相反の恐れもある。あながち企業だからと否定はできまい。当の株式会社の相談員らと会ってみたが、驚いた。「臨床心理士」「精神保健福祉士」などの専門職ばかりだ。何年も前から児童虐待や精神障害者の電話相談の業務を行政から受託しているという。センター設置の予算を国は出さず、自治体が苦労しながら試行錯誤しているのが実情だ。市民の満足度はどうか。公が本来担うべき役割とは何なのか。未来の国のかたちが気になる。
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「小学校統廃合中止を」 ~常陽新聞20121021~
市民ネットワークを結成
取手市教育委員会が、市内の公立小学校18校を12校に統廃合する計画をめぐり、統廃合に反対する父母や地域住民が20日、同市井野の井野公民館で集いを開き、「子どもと教育を守るとりで市民ネットワーク」(上田貴美江代表)を結成した。
市議会12月議会に6校を廃止する条例改正案が提案されることが予想されることから、今後、小学校統廃合計画の中止などを求める署名運動を展開し、市教委と市議会に請願書を提出する方針を決めた。
統廃合の対象となっている6校のうち、井野小(5月1日現在の児童数214人)、戸頭西小(同217人)、白山西小(119人)3校の父母や地域住民でつくる「井野小学校存続を求める会」「学校統廃合を考える戸頭の会」「白山西小学校の存続を求める準備会」の3団体などが核となって結成した。ほかの統廃合対象3校のうち小文間小(84人)、山王小2校の地域住民も参加した。
同市では9月から、市教委が各校で統廃合に関する説明会を開催しているのに合わせて、各地域でそれぞれ統廃合反対の住民団体が結成されるなどしており、同ネットは各地の団体を束ねる役割となる。
集いでは、各校の父母や地域住民らが、各地域で広がっている反対運動の状況などを報告。「統廃合されると通学路が長くなり危険度が高まる」「市教委の説明は不誠実で怒りを感じる」「小学校がなくなると若い人が地域に転入してこなくなる」「周辺市町村では児童数が100人未満でも統廃合の話は出ていない」などの意見が相次ぎ、統廃合計画の中止を求めるアピールを全会一致で採択した。
上田代表(62)は「統廃合計画の根底に経費削減があるが、子どもの教育費を惜しむような市は発展しない。子どもたちやお年寄りが安心して住めるまちづくりをすべきで、教委や市に計画の中止を求めていきたい」などと話している。
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東日本大震災:復興祈願演奏会、琴・雅楽の夕べ 参加者を募集、取手で27日 ~毎日新聞 20121022~
取手ライオンズクラブは27日、東日本大震災復興支援事業として、震災復興祈願演奏会「琴の夕べ・雅楽の夕べ」を取手総鎮守八坂神社(取手市東1)で開催する。
1部・琴の夕べは午後5時半、2部・雅楽の夕べは午後7時開演。参加費は1口1000円で、ポストカードとあんどんを進呈。同クラブは集まった参加費を、東日本大震災救援金として毎日新聞東京社会事業団に寄託する。
定員は先着300人。参加希望者は、はがきに住所、氏名、電話番号、参加人数を明記し、〒302−0004 取手市取手2の14の28 取手市商工会館内 取手ライオンズクラブ事務局まで。問い合わせは0297・74・1226(同クラブ事務局)へ。