よっつの「あ」

7月 5th, 2019

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取手市立白山小学校の、よっつの「あ」

*あいさつ

*あんせん・あんぜん

*ありがとう

*あきらめない

とりでっ子!!作品展 8/9~8/21

7月 5th, 2019

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取手市選管 リーフレット作製 

7月 4th, 2019

参院選
取手市選管、高校生に投票呼びかけ リーフレット作製 
毎日新聞2019年7月4日 

 21日投開票の参院選を前に、取手市選挙管理委員会は市内の高校生に対し、投票を呼びかけるリーフレット「選挙に行こう!」を配布する。約6000部を作製。投票率が低い若年層に、意識を高めてもらいたい考えだ。

 市選管は昨年11月、聖徳大付属取手聖徳女子高の演劇研究部の協力で選挙啓発の動画を製作。動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開中だ。この動画を基にA4判4ページのリーフレットを作製。「若い世代の意見を届けるチャンスです!」などと訴えている。

 2016年6月施行の改正公職選挙法で、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられた。市選管によると、同年7月の参院選で市の投票率は52・62%。初めて選挙権を得た18歳は49・78%、19歳も44・67%と低かった。

 昨年12月の県議選では市の投票率38・29%に対し、18歳は32・29%、19歳は18・83%。過去最低の38・56%だった今年4月の市長選でも、18歳は24・78%、19歳は18・24%と低かった。

えんとつ町のプペル

7月 4th, 2019

えんとつ町のプペル

無料公開されていますが、

絵本で読んだ方が楽しいです。

図書館に予約して2日目

手元に届きました。

絵がとってもきれい。

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とりで利根川大花火 桟敷席が即日完売 2年連続

7月 3rd, 2019

茨城新聞 20190703

取手市の夏の夜空を彩る「第66回とりで利根川大花火」(8月10日開催)で、

市観光協会が1日に売り出した優良観覧席の桟敷席が、

販売初日に全升(約700升)売り切れた。

桟敷席は一升2畳分、定員大人5人で、価格は1万円。

とりでのみなさん『選挙に行こう!

7月 3rd, 2019

茨城新聞 20190703

7月4日公示、21日投開票の参院選を前に、取手市選挙管理委員会は高校生向けの啓発リーフレット「とりでのみなさん『選挙に行こう!』」を作成した。

約6千部印刷し、2日までに市内の高校計7校の生徒約5千人へ配布する。

豆でっぽう

7月 3rd, 2019

担々麺でおなじみの豆でっぽう

今日から夏バージョンで冷やし担々麺のみになります。

初めての冷やし担々麺楽しみだわぁ。

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八坂例大祭8月1日と3日

7月 2nd, 2019

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心に頂き物

7月 2nd, 2019

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子ども食堂

7月 1st, 2019

余録 困っている人ほど助けを求めないことがある…
毎日新聞 2019年7月1日

困っている人ほど助けを求めないことがある。どうしていいかわからず、どこに何を求めたらいいかわからないからだ。それでも空腹にはなる。大正時代、米騒動につながる米価高騰が起きると、「公営食堂」「簡易食堂」が各地で開設された。

困窮者の救済のために自治体などが運営する食堂のことだ。少しのお金で山盛りのご飯を食べることができたため、労働者や学生らも列をなしたという。

今の時代は「子ども食堂」だ。スマホは持っていても、まともな食事が学校の給食だけ、風呂にもまともに入れないという子どもがいる。見えにくい「貧困」の中で、それが普通だと思っている子どもらを救おうと始まった民間のボランティア事業である。

その「子ども食堂」が全国で少なくとも3718カ所になったと、NPO法人「全国こども食堂支援センター・むすびえ」が先月発表した。前年の1・6倍という急増ぶりだ。空き家を活用してほしい人、社会貢献をしたい企業なども運営に乗り出している。

小学校区ごとの「充足率」では、沖縄60・5%に対して秋田5・5%など地域間格差が大きい。滋賀県は「子どもが歩いて行ける範囲に一つ以上」を目指し計300カ所の数値目標を掲げている。

独居の高齢者や仕事帰りの人が立ち寄る姿も最近は見られる。貧困家庭の子どものためだけでなく、地域の交流拠点として進化している。ひきこもり、虐待、依存症など、さまざまな困難を抱えた人々が集う「食堂」になってほしい。