


3週間で2さげのつるし飾りをつくる母って
凄い!



3週間で2さげのつるし飾りをつくる母って
凄い!


上越新幹線の上毛高原駅の構内に、周辺地域の観光情報を発信する「みなかみツェルト」が、11月22日にオープン。
みなかみ町観光協会、上越クリスタル硝子㈱、JR東日本高崎支社の3社の連携により実現した。
なおツェルトとは、ドイツ語で登山用の小型テントのこと。みなかみのシンボルであり、登山のメッカである谷川岳を訪れる人にとって、頼れる場所でありたいという願いが込められている。
上越クリスタル硝子の今年の干支置き物🐗
まってて~~~~



12月30日の朝
12月30日の夜

母が作ってくれたお餅が美味しかったぁm(__)m
我が家に来て4日目の母
「3kg太っちゃったよ!」
マジですか!

物にも、良い状態で使える時期があるよね。
最近
ほしいものを見つけたときに
本当にほしいの?
最後まで付き合いきれるの?
自分に聞いてみる。
買うだけで満足しないように・・・
使えるものは、形を変えて使い切る。
最後に「ありがとう」って捨てたいですね。
女の気持ち 還暦ガールズ
毎日新聞2018年10月17日 東京朝刊
複雑な気持ちで待っていためでたい還暦の朝は、いつもと変わりなく、普通にやってきた。
祖父母の還暦祝いは、祖父母のきょうだいと子どもたちと孫たち総勢50人が参加して、大きな会場で開いたと記憶している。着物姿の祖父母に赤いちゃんちゃんこはよく映え、プロの写真撮影もあったと思う。
父母の時代は、私たち子どもが計画し、孫も招いて15人程度の席を設け、皆でお祝いしたものだ。ネクタイを締め背広を着た父にもまた、赤いちゃんちゃんこは似合っていた。
さて地元の仲間たちでつくる我が「還暦ガールズ」は、背中の開いた赤いカクテルドレスでも着ようかと、数年前から計画をしていた。しかし、私たち還暦ガールズを取り巻く環境は日々変化し続け、家を空けることもままならぬ介護中の嫁もいれば、孫のおもりに追われ、夫が入院中の者もいる。
当初の計画とはだいぶ変わったが、皆で会うことに意味があるので、何かあってもすぐ飛んで帰れる近場の温泉に1泊することで祝いの会を決行した。
道中でもホテルでも食事中も休むことなくしゃべりっぱなしのガールズだった。これから新しい仕事を始めようとするガール、新しい人と人生を歩むガール。これからひとりの人生を送るガール。特に何もない私は、チコちゃんじゃないけれど「ボーッと生きてんじゃねーよ」と言われるような数年間だった。
これから始まる青春の午後に乾杯。ありがとう、みんな。

ふたご座流星群を見逃した でもとっても気持ちいい朝
そして夜
初めてのTボーン
ヒレとサーロインってこんな風についているの?


あこがれのトースターを「ありがとう」


まだ使えるな。
クラッシックさがかわいくて買ったトースター
どうしよう・・・

ひと昔前までは、60歳と言えば長寿でした。
「赤ちゃんに還る」というところから来ている「還暦」。
昔、魔除けとして産着に赤が使われていたことから生まれた時に還る「還暦」に
赤い衣服を贈る習慣あるって聞いたけど。
まさか自分が・・・・
「赤ん坊」「赤ちゃん」など新生児は赤を連想させる物が多いね。
干支を一周したdakkoさん
次なるステージで羽ばたきます(笑)

次の日友人と🍻


