「富士山見えるかなぁ 見えるといいなぁ」
そんな思いが通じたのかうっすらと富士山
「風がなければ竜神池にうつる逆さ富士が見えるのだけれど」
「日本一の富士山に日本一の芝桜 えになるなぁ」
「富士山見えるかなぁ 見えるといいなぁ」
そんな思いが通じたのかうっすらと富士山
「風がなければ竜神池にうつる逆さ富士が見えるのだけれど」
「日本一の富士山に日本一の芝桜 えになるなぁ」
前日母から電話
「いやぁありがとう 嬉しくって涙出ちゃったよ はじめてだから」
?子供たちの名前で、母にカーネーションを贈ったことを思い出した
そう、言えば花束は贈ったことがなかったかも。。。
プリンセチアってポインセチアと似てるね
サントリーフラワーズ開発の新品種は限定品?
近旅
12年ぶりに改装された旅空間いばらきでは、県内約500件の検索が項目ごとに出来るようになった
いばらき女将の会も面白い みんなきれいね~
氷河期の生き残りで、北日本に多く生息するミツガシワが筑波実験植物園で見られる
花火好きなら
5月30日『ひたちなか大草原の花火と音楽~ 1万発の花火とイリュージョン』
花好きと言えば思い浮かぶのが、母
ホームセンターに行っても鉢植えに目が行くらしい
「珍しい カランコエの八重だぁ」GET
母は育てるのが好き、^ ^*は見るのが好き
・・・「^ ^*にこれやるよ」
取り出したるは、商品券
「なんじゃこりゃぁ」
「有効期限が切れているよぉ」
「話せば取り替えてくれるんじゃないのか?」
「・・・・」
「^ ^* 番組ついてる本何処に売ってるんだ?」
「新聞どうしたの?」
「今月から取るの止めたぁ」
「なんでぇー」
「配達の時煙草の吸殻捨てていくし 独り言言いながら入れるし 集金は毎月こないし」
「・・・・」
^ ^*の母の日は、一緒に夕食でした
下妻市小貝川ふれあい公園で
今年から栽培された1.3ha数十万本のヤグルマギクが見ごろになっています
ネモフィラ・カスミ草・ポピー・マーガレット・・・
例のケシの1件があってヤグルマギクになったのでしょうか?
派手さはないはなですが、見応えがあります
この花畑の種まきや除草などの管理は、ボランティアグループ「小貝川ふれあい花の会」によって行われているそうです
自然の猛威には勝てない・・・
矢車草とも言うのよねー
花で町おこしをしている場所は数々あるが、昨年パシャッ! Σp[【◎】]ω・´) の
ファセリア・タナセティフォリア・れんげ草も素晴らしかったね
今、見ごろです
去年のHAPPY RECIPE5月9日に紹介しています
野の花を観察していて気付いたのですが、しろつめ草よりあかつめ草が増えてきたような・・・
朝のお楽しみ
BS3 7:45~『日本の名峰』
北岳にしか咲かないキタダケソウは、
山頂付近の石灰岩のある場所にだけ咲く
石灰岩は、100万年前までは、イースター島にあったことがわかった
南方来た岩と北方から来た花
100万年前に隆起してできた北岳で、岩と花が出会った
これが、太古のロマン・幻の花と言われる所以
これもTVから
「変わる いつもの自分ではないことを ただやってみる それだけだ」
「誰もが自分の居場所を見つけている」
亡くなった人へ最大の御供えは、「思い出してあげる」ことだと信じている
今、ここにいる人には、「気にかける」ことか?
相手の気持ちになるって難しいね
この写真で心打たれた方は沢山いたと思います
450万本のネモフィラは、ひたち海浜公園名物となりました
まさに、空中散歩といったところ
5月上旬まで楽しめます
お国の公園のやることはでっかい!
一面のネモフィラを演出するにあたりホトケノザがお邪魔むしの記事 産経新聞4月18日
ひたちなか市馬渡の国営ひたち海浜公園で、早くも同園の“看板娘”ともいえるネモフィラが7分咲きとなり、鮮やかな紫色が魅力のホトケノザと競演している。しかし、紫は空と海との「青のハーモニー」にとっては“おじゃま虫”。同園は急ピッチで退治を進めている。「感動のハーモニー」まで、もうひと踏ん張り-。(池田美緒)
ネモフィラハーモニーは、ゴールデンウイークの同園の人気企画。約3・5ヘクタールのみはらしの丘を青く染める約450万株のネモフィラは圧巻だ。
昨秋に土壌を改良、冬はシートをかぶせて雨や霜からも守り大切に育てた。「種が丘の上からも雨に流されず残りました。4月下旬には、青一色の光景が楽しめるのでは」と期待を寄せる。
ところが、土壌改良が奏功したのか、ホトケノザやナズナなどの雑草までもが勢いを増して3月上旬から生え、青の斜面を浸食し始めた。同園は、除草作業を1カ月前倒ししてスタート。午前8時から午後5時まで週5~6日、造園会社の50~60代の女性作業員が10人がかりで作業に当たっている。
斜面に張り付いての作業は腰にも負担がかかる重労働。砂押きくえさんは「よく根も張っているから、ネモフィラを傷つけないように抜くのが大変。少しでも残っていると、次の日また生えてきます」と苦労を語る。
来園者からは「紫の花もきれいだね」などと声をかけられるが、「やっぱり、連休に青一色の景色を見せてあげたい。あと少しだから頑張りたい」と笑顔を見せる。
同園では今年、「逆さ見」エリアも設置予定。例年とはひと味違ったハーモニーが楽しめそうだ。
多くの人の努力があって、きれいな花を見せてくれるのですね