マルイチマルギャラリー&スタジオで行われている
『ゆーずど・りめいくの展示販売』

出展者の三品久江さんの作品は、さき織り制作が間に合わず
2月からの展示販売になりました
^ ^*通常はモバイルスイカを利用していますが
メトロからチョトお得な回数券が出されています
時差回数乗車券や土・休日割引回数乗車券 馴染がないですよね
普通回数乗車券が、11枚1組(大人用・小児用) に対し
時差回数乗車券は、12枚1組(大人用のみ)
土・休日割引回数乗車券は、14枚1組(大人用のみ )なのです
団体で使用する時など知っているとお得かも!
年末恒例、日本橋三越の第九』 なぜ?年末に第九を歌うのかしら?

ウイキペディアによれば
日本で年末に第九が頻繁に演奏されるようになった背景には、
戦後まもない1940年代後半、オーケストラの収入が少なくて、
楽団員の年末年始の生活に困る現状を改善したいと、
合唱団も含めて演奏に参加するメンバーが多く、
しかも当時(クラシックの演奏の中では)「必ず(客が)入る曲目」であった第九を
日本交響楽団(現在のNHK交響楽団)が年末に演奏するようになり、
それを定例としたことが発端とされる。
既に大晦日に生放送をする慣習が定着していたから、
年末の定期演奏会で取り上げても何ら違和感が無かったことも一因として挙げらよう。
1960年代から、国内の年末の第九の演奏は急激に増え、現在に至っている。
さらに
日本での年末の演奏の歴史 [編集]
1940年12月31日午後10時30分、紀元二千六百年記念行事の一環として、
ヨーゼフ・ローゼンシュトックが新交響楽団(現在のNHK交響楽団)を指揮して第九のラジオ生放送を行った。
これを企画したのは当時、日本放送協会(NHK)洋楽課員だった三宅善三。
彼はその理由について「ドイツでは習慣として大晦日に第九を演奏し、
演奏終了と共に新年を迎える」としている。
実際に当時から現在まで年末に第九を演奏しているドイツのオーケストラとして、
著名なところではライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が挙げられる。
そしてそれを模倣するオーケストラがいくつかあるものの、
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による大晦日の第九演奏は、
深夜に行われるものではない。よって、そういった「慣習」があるとは言えず、
何らかの勘違いをしたのではないのかと思われる。
とも書いてあった。
1800年ごろの日本橋から今川橋までの大通り(中央通り)が描 れている
長絵巻『熈代勝覧』の複製が東京メトロ三越駅前に飾られ ている
幅18m1971人88軒からは、当時の生活が伺える


現在流山生涯学習センターで星野富弘展開催中です 12月23日まで

なぜかホッとする
富弘美術館のまえでパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
![美術館の前でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) 美術館の前でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)](http://happyrecipe.net/wp8/wp-content/uploads/2009/11/IMG_0025.jpg)
パンフレットになっている詩



富弘美術館からみた草木湖 夏も素晴らしいと聞く
渡良瀬渓谷鉄道からトロッコで、足尾銅山にも足をのばしたい


平成21年度 茨城県表彰が県民の日11月13日に行われました
取手市民はいないかしら???
鴻巣さんだぁ 我がことのように嬉しい
茨城県母子寡婦福祉連合会副会長
*寡婦(かふ)とは、夫と死別または離別し、再婚していない女性

土浦協同病院院長 藤原秀臣先生も受賞されていました