茨城地域コミュニティ いばlog いば10g本日開設されました
アクセスしてみてね
マルイチマルギャラリー&スタジオでは、手作り作家物陶器の大安売り開催中です
期間 10月末日まで 11時から19時 火曜休廊

めざましTVに出演した『スタン』がお出迎え かっわいい



親父の応援歌『いいじゃないか男だ』(51人バージョン)
感動しました CDきっと売れると思います 毎日メンバーが増えているそうです
めざせ!紅白出場!!
競輪場正門裏で制作中 「えっ 明日には完成なんですか?」




8月21日常陽新聞 競輪場に巨大壁画出現
取手市在住の傍嶋さんらが描く
競輪場に自転車の楽しさ、魅力伝える巨大な壁画が出現―。取手市白山の取手競輪場正門の縦2㍍、横8㍍の壁に、取手市在住のアーティスト、傍嶋賢さん(30)が中心となり、自転車の楽しさ、夢を伝える壁画を描いている。壁画を描く試みは今回が初めて。
9月27日に同競輪場で開催される感謝祭「取手けいりん サイクルアートフェスティバル」(県自転車競技事務所、取手市など主催)に向けた事業の一環で、記念撮影できる名所づくりとして準備している。
傍嶋さんは「自転車人気が高まる中、若い世代に競輪や自転車の魅力、楽しさが伝えられる壁画が描ければ」と意欲を燃やしている。
傍嶋さんは、東京芸術大大学院美術科壁画専攻修了。国内外での展示会や、市内でのアートイベント企画などで広く知られる。同イベントのポスターも第一回から描き続けている。
壁画には、12人の大人や子どもが競輪のユニホームを身に付け、背中に筆やパレットなどを背負って自転車にまたがり、サイクリングとアートの時間をともに楽しむ様子が、紫や青の鮮やかな色合いを基調に描かれている。
絵具のチューブ型の自転車に乗ったり、眼鏡がハート型だったりと、傍嶋さんの作品の特徴でもあるユーモアや遊び心も多数ちりばめられている。また傍嶋さんが願う、幅広い世代が自転車とアートに親しむ、同競輪場の「未来予想図」が表現される。
制作は15日からスタート。オリジナルの絵を、壁の大きさに拡大。部分ごとに分割し、A3サイズの紙100枚に印刷したものを張り付けて壁に下絵を描き、そこに約40㍑の壁画用の絵具で色を染めていく。制作には同大生らもボランティアで参加。制作はほぼ終了段階にある。
同フェスティバルは、同市内に同大のキャンバスが立地し、多くの芸術家が住むことから、競輪とアートのコラボレーションによるイベントを目指し、2005年から毎年開催している。
競輪選手による模擬レースや、競輪場内でのスポーツサイクルの試乗会、同大学の学生や市内外のアーティストがオリジナル作品を販売する「アートマート」も好評で、例年、約1万5000人が来場している。傍嶋さんは、「ぜひ自転車で競輪場に訪れ、ここで記念撮影をしてほしい」と呼び掛けている。
全国郷土史連合では昨日制作途中の写真が見られます
競輪場内には守衛さんにお断りすれば見学可能ですが、競輪開催中は50円の入場料がかかります。

首都高速の運転練習は盆と正月に限る(笑)
カンブリア宮殿を観た
先日のセミナーで話されていた内容だった
「農業を産業にする 農業で生活できるステージをつくる」
*お客様に品質を選択させるために全商品の試食をさせている
*農業を産業にすべく、利益を出すために原価は農家が決める
*同じ商品の後発組は、前発商品より高額もしくは同額で価格設定する
*売上台帳は全て公開する
「人間は、責任を持つ時、競争する時、目的意識を持った時に輝いているよ!」
只今みずほの村市場フランチャイズ拡大中
継続は力!と言いきっていたHappyRecipeでしたが、
長谷川さんはこう言った
継続は力じゃない、進化は力なり
何より大切なことは消費者との信頼関係だという
農業従事者だけではない 我々商売人にも言えることだろう


みずほの村市場を探検してみては?

みなかみ町から花火を見るためにお客さんが見えた
みなかみ町は、利根川源流のまちで『利根川舟運地域づくり協議会』を通して取手市と仲良しってこと
花火プログラムを見た方は気づいたでしょうか
とりで利根川大花火は利根川源流の町にも愛され、寄付をいただき運営されているんです
一行は、来年への舟運事業の試みとして船から花火観戦の予定だとか
風情があっていいね
機会があったら乗ってみたいな
8月10日毎日新聞茨城版 ニュースBOX~
取手市が群馬県みなかみ町と友好提携へ /茨城
取手市は8日、群馬県みなかみ町と友好都市協定を結んだ。
98年の「とりで利根川河川まつり」に利根川上流のみなかみ町特産物「天然水」を出品したのが始まりで、毎年同まつりの「上下流物産」を通じて市民レベルの交流を続けてきた。
締結後は、取手市民が同町観光協会を通じて旅館や体験学習施設を利用した場合、1割引きとなる。
締結式は、取手市役所で藤井信吾市長や鈴木和雄みなかみ町長、両議員らが出席して調印。その後、「とりで利根川大花火」を一緒に見学した。