ナニこれ珍百景2時間SP」4月15日放送後から話題↑↑
「なんじゃこれ!」 見てみて
古河ド・マンナカ祭りに現れた巨大カブトムシ型ロボットは
高橋均さんが一人で10年かけて制作した
日曜日ごとに、倉庫に入った状態での見学ができるそうです
ナニこれ珍百景2時間SP」4月15日放送後から話題↑↑
「なんじゃこれ!」 見てみて
古河ド・マンナカ祭りに現れた巨大カブトムシ型ロボットは
高橋均さんが一人で10年かけて制作した
日曜日ごとに、倉庫に入った状態での見学ができるそうです
話題の建物ですが、バラの季節が素敵です
HAPPY RECIPE(今はHappyRecipe)で探しました
HAPPY RECIPEの検索はページ構成が多くてものすごーく大変なんです(笑)
都電に乗って森林浴でご覧下さい^ ^*

石垣島ラー油
今では石垣島に行っても入手困難な『石垣島ラー油』1本892円
沖縄アンテナショップ 銀座わしたショップで10月10日から限定販売開始
店頭販売200本 早朝から並ばないと手に入りません
電話受付100本 10時から対応 繋がったらラッキー!
03-3535-6991


ここのサーターアンダギーも美味しいよぉ
福岡のお土産にいただいた
液体柚子胡椒酢といった表現がぴったり
鍋の季節が楽しみです

播磨屋助次郎 銀座ステーションがモダンな建物内に10日オープン

霞ヶ関店まで行かなくても買えるようになります^ ^*
ハーゲンダッツ 『ラ メゾン ギンザ』オープン オッシャレー!

近頃気になったグルメの話題でした
夕日写真定番位置 我が家の屋上からパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

明日は、冷え込むそうです^ ^*
明日10日10時から14時まで
取手市民会館近くの河川敷で下総凧の会の凧揚げ大会が行われます
凧からの空中撮影(カイトフォトグラフィー)も楽しみです
お時間のある方はお出かけください

毎日新聞社共催
目白シンラート2009~椿山篝火舞台は、椿山荘で開催する芸術祭
歴史ある広大な庭園を持つ椿山荘で伝統芸能を観賞することで
森を大切にする心をはぐくみ、自然への関心を深めたいという願いが込められています
シンラートとは、自然界の一切のものを示す森羅万象と芸術(アート)を組み合わせた造語です
庭園を文化と捉え水上の特設会場で人や音が庭に溶け込んでいく
『自然と芸術の融合』を演出します


歌舞伎舞踊『菊慈童』 主役が下見中
雅楽『打球楽』
まず、火入れ式より




TVから更年期特集が映し出されました
自分では全く意識していないのに、TVを観終わると
突然の頭痛・動悸・吐き気 1時間ぐらいですがクラクラしていました
「こんなに洗脳されやすい体質ではないはずなのに・・・」(爆笑)
人間の脳の働きは不思議です
エストロゲンホルモンが低下してくると「エストロゲンを出せ」と脳が指令を出します
「急にそんなこと言われたって」と、脳がパニックし自律神経が乱れてくる
女性の更年期は認識されてきましたが、
テストステロンに左右される男性更年期も増えているそうです
^ ^*の悩みは、陥入爪!!
先日安納芋のことをφ(..)メモメモしましたところ、何件か問い合わせがありました
生産者の飯塚さんの申し込み問い合わせ専用電話は
080-1398-2250
ご気軽にお電話下さい
次回安納芋の販売は、とりで産業祭り(11月7日8日)です
栗原はるみさん、海外3冊目の料理本 お醤油一本で作る和食
料理研究家の栗原はるみさんが、海外で3冊目となる料理本を米国、英国で出版した。
題して「エブリディ ハルミ」。
日本での著作の翻訳だった前2作と違い、今回は撮影・編集をすべて英国で行ったうえ、
日本人以外の読者でも実際に料理を作れるよう大幅に新レシピを追加しての挑戦だ
*ワインビネガーでOK
「和食の国際化はずいぶん進んだ。
しかし、有名になったのはスシ、テンプラ、スキヤキ。
日本の家庭料理を世界に紹介する本は、これまでなかったんじゃないかな」
米国での発売を記念してニューヨークを訪れた栗原さんは、
海外に自らの料理を提案する意気込みをこう語った。
キャッチフレーズは「お醤油(しょうゆ)1本でできる日本料理」だという。
前回までは、日本の食材を使った日本の家庭料理そのものの紹介-というコンセプトだった。
だが、外国では日本の食材が手に入らないことも多い。
もし入手できたとしても、わざわざ珍しい調味料や材料を買い集めるところから
始めたのでは敷居が高すぎる。
だから、お醤油1本。みりんも、みそもとりあえずはいらない。
「日本食のあのやさしい味はみりんがないと無理…と、実は私も思ってました。
でも、初めての外国人にそんなことを言っても分からないですよね」
そう考えると、醤油だけで作れる日本食レシピが次々と浮かんできた。
例えば「キュウリの和風ピクルス」。
醤油とワインビネガー、砂糖で作ったタレにごま油少々とショウガの千切りを加え、
キュウリを漬け込む。「本当は米酢がいいんだけど、ワインビネガーで全然問題ない」
*レシピを考え毎日
100万部を超えるベストセラー「ごちそうさまが、ききたくて。」(1992年)
以降、日本では幅広い層から支持を集める。
そして、英国と日本を往復するようになって約10年がたった今、
料理を通じた自分なりの国際交流のかたちがようやく見えてきた。
「日本での自分のレシピをきちんと説明したら、世界のどんな人にもおいしいと分かってもらえる。
そう思っていたんですが、思い違いでした」
今回のニューヨーク滞在中も、スーパーの食料品売り場をめぐり、
そこで見かけた食材をもとにホテルの部屋であれこれとレシピを考える毎日を過ごした。
「英国でイベントをやると、観客の半数以上はもはや英国人。
日本食が世界に広がりつつあるのを実感します」。
スシ、テンプラを超えて、「日本の家庭料理」が世界にブレークするか、要注目だ。
「エブリディ ハルミ」は来年2月、扶桑社から日本語版が発売されるほか、
ドイツでも発売が決まっている。
以上、本日の産経新聞に掲載されていました
あこがれの人です
先日ウイルビーで『はるみさんの料理実演とトークショー 先着60名』の募集がありました
申し込み開始とほぼ同時に申し込み受け付け終了
ビックアーティスト並みの人気です
いつか、会いたいひとです
取手駅前のアートギャラリーきらりで開かれている
『舟のある風景・川のある風景』
利根川舟運地域づくり協議会主催移動絵画展が、地域活性化事業の紹介を目的にしている
郷土作家がそれぞれの画風で描いている
8月に香取市で始まり、銚子市潮来市取手市と巡回してきた
7日まで


