
さして珍しくもない蕗の写真
母「蕗を採ってちょっと草取りしていたら焼けて(日にあたって)黒くなった ちょっとの間に」
蕗って敏感なんだね

さして珍しくもない蕗の写真
母「蕗を採ってちょっと草取りしていたら焼けて(日にあたって)黒くなった ちょっとの間に」
蕗って敏感なんだね
今日は高血圧の日なんですって
全国に4000万人の患者さんがいると推測されています
そのなかで治療を受けているのは約800万人
知らないうちに静かな殺し屋サイエントキラーに蝕まれないようにしないといけません
食事・運動・睡眠
ナイチンゲールの誕生日が5月12日 只今看護週間です
キリンビアパーク取手で、15日16日に『ラガー検定ツアー』が開催されます
歴史あるラガービールの製法、味覚比較試験などなどが検定方式で出題されます
工場見学しながら回答します
参加賞あり 上位入賞者には賞品がおくられます
ビール好きのかたに オススメ 0297-72-8300
世界10数ヶ国の若者が取手にやってくる!
ホストファミリー募集中
日時:2010年7月19日(月)~25日(日)
World Campus International(WCI)-世界の若者を対象にした非営利国際教育団体- よりのお知らせです。
国籍は様々 共通言語は英語ですが、ご家庭での日本語体験も貴重なものです。語学についての心配はいりません。
個室の必要はなく ふだんのままの家庭へ迎えてあげてください。
ホストファミリー募集説明会を行います。
日時:6月20日(日)13時~15時
場所:福祉交流センター 2Fコミュニティールーム(取手市役所隣接)
お問合せ
取手ホストファミリーの会 (THF)
Mail: toride.h.f@gmail.com
Tel&Fax:0297-72-5986 (浦)
Tel&Fax:0297-73-6697 (飯村)
WCI HP http://www.worldcampus.net/
THF HP http://thf.area-i.com
”5/12~5/18 取手ギャラリーロードにてWCI活動写真展示中!”
5月13日発行 Toride Mainichiをご覧ください。
iPadを使ってみたい
今^ ^*が使っているカメラより軽量だなんて
画面の大きさもいいではないか
でも待てよ
iPad Wi-Fi +と3G iPad Wi-Fi 違いって何?
ネットワーク接続の範囲をさらに広げたいなら、iPad Wi-Fi + 3Gモデルを!と言う
iPad Wi-Fiは繋がりにくいのだろうか?
疑問解決の為に販売ショップ探し
アップルストア以外には?
県内での取り扱い ケーズデンキ つくば研究学園店 ヤマダ電機LABI水戸 ケーズデンキ 水戸本店のみ
通信料プランも分かりにくい
3235円が最低料金なのだろうか?
アイフォンも3G0円でGETしても画像3枚程度で定額基本料金をこしてあっという間に通信料が最大料金になる
通信の世界は進化しすぎて分かりにくい
^ ^*の独り言でした(笑)
重要伝統的建造物群保存地区に茨城県真壁が加わった
嬉しいですね~
地元?ですから
常陽新聞によれば
真壁の古い町並みを、国が後世に残すべき全国レベルの価値ある歴史遺産として認めお墨付きを与えた。
・・・民間主導の地道な取り組みから17年住民の合意形成と行政の支援が実った形で歴史遺産を生かした新たなまちづくりに期待がかかる。
常陽新聞4月17日~
●歴史的な町並み全国区に
真壁地区が国の重伝建地区に選定
歴史的な町並みが残り、 2月の雛祭りイベントで人気を集める桜川市真壁地区が16日、 県内で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区 (重伝建地区) に選定され、 全国レベルの町並み保存地区に仲間入りした。 国の文化審議会が同日、 川端文部科学大臣に答申した。 関東では川越市などに次ぎ4例目、 全国で87地区目。 今後は国の財政支援を受け、 古い建物の保存や修復、 これを生かした新たなまちづくりに期待が高まる。
保存地区は真壁の中心市街地の中核をなす下宿、 高上、 大和町の全地区と、 上宿、 仲町の一部で面積は17・6㌶。 歴史的なつながりの強い 「五町内」 と呼ばれる地区で、 戦国時代の真壁城 (国指定史跡) の城下町を起源に、 江戸時代には笠間藩の陣屋 (出張所) が置かれ、 商業の盛んな在郷町として栄えた。
地区内には、 400年前から続く城下町の町割り (街区) が今も残る。 そこに江戸時代・天保の大火後の見世蔵や土蔵、 明治・大正期の重厚な蔵造りの町屋や薬医門、 袖蔵、 塀、 昭和期の洋風建築など国の登録文化財の38件を含む、 各時代のバラエティーに富んだ伝統的な建造物群が息づく。 真壁様式ともいえる 「不ぞろいの魅力」を訴求力に、 北関東らしい特徴ある町並み景観を残している。
重伝建地区は、 各地に残る昔からの集落や町並み保存を図る国の制度。 市町村が伝建保存地区を定め、 国がより価値の高いものを重伝建保存地区に選定する。 選定されると、 改装費用への国の補助金が手厚くなり、 税制上の優遇措置が受けられる。 古い建物の修理や修景などで800万円を上限に国から半額補助が受けられる半面、 建物の外観変更には規制が掛かる。
同市では、 1993 (平成5) 年から民間団体の 「ディスカバーまかべ」 (塚本和二郎会長) が独自に建物保存運動を展開し、 地元の機運醸成などで下地を作った。 その後、 合併前の旧真壁町も歴史的な町並みや建造物を生かしたまちづくりに力を入れ、 99年からは国の登録文化財制度を活用、 全国有数の104棟が指定されて町並み保存に弾みが付いた。
その後は、 早くから真壁地区の町並み保存に理解を示した河東義之・元千葉工業大教授ら専門家の指導で、 重伝建選定に向けて本格的な調査や検討が行われ、 同地区保存条例など制度面の整備手続きが進行した。 昨年9月には住民合意の成立を受けて市が保存地区の都市計画を決定し、 今年2月には中田市長が文部科学大臣に選定を申請していた。
選定を受け記者会見した中田市長は 「真壁の町並みが全国的に価値の高いものとして認められた意義は大きい。 今後は制度を活用して老朽化した建物を保存修理し、 歴史的な町並みや建物群を生かした住民主導のまちづくりを、住民と行政が一体となって進めたい」と決意を述べた。
ディスカバーまかべの吾妻周一副会長は 「長年の地道な保存運動が実った形だが、 歴史的な遺産を生かしたまちづくりはこれからが正念場。地元に残る後継者の育成や町並み観光客の増加に伴う受け皿づくりなど課題をクリアしていくことが重要。 何よりも住民が地元に誇りを持ち、 暮らしやすい地域にしたい」 と感慨を込めた。


普段何気なく渡っていた橋
市の鳥や花が描かれていたのです