
Archive for the ‘cafe’ Category
房総カフェ☕ 手賀沼周辺編
水曜日, 8月 31st, 2016ゆめまっぷの会のミーティング
火曜日, 8月 23rd, 2016
ゆめまっぷの会事務局 Café 温々亭の夏飾り
涼しげですね。
ゆめあかり3.11に向けて話し合いを行いました。
ゆめまっぷの会らしい2017の企画がスタートしました。

焼き菓子カフェ こなのか
月曜日, 7月 4th, 2016茨城新聞日曜版テイスト 20160703
焼き菓子カフェこなのかの沢辺さんが紹介されました。
おいしい焼き菓子が食べたくなったらお出かけくださいね。


【MATCHとりで主催】
7月21日第二回社長塾&交流会への参加者募集中です。
今回は、焼き菓子カフェこなのかのお土産付き。
沢辺さんのカフェ開業ストーリーを聞いてみたいね。
お散歩同窓会
火曜日, 6月 14th, 2016
都内での用事を済ませ
待ち合わせの代々木公園駅へ
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


富ヶ谷から原宿駅へ
ただただ、臭い 臭すぎ!


リニューアルされる原宿駅


懐かしい~
東郷神社


話題のカフェ
THE DECK COFFEE&PIE
クレミアクリームチーズ&チェリーパイ
&
プレミアム生クリームソフト「CREMIA(クレミア)」
今日は、行列もなくラッキー
おしゃべりすること1時間(笑)




桑田さんがいるかもしれないとここを眺め

国立競技場をのぞいて(笑)

外苑前駅が、お散歩同窓会の〆
約6km 「また歩こうね~」
再会を約束^ ^*
ローリエ 毎月第2金曜日オープンガーデン
金曜日, 5月 20th, 2016






こなのか 母の日ギフト
月曜日, 5月 2nd, 2016




渓流そばとへぎそば
木曜日, 4月 21st, 2016ゆっくりとおしゃべりしながら
非日常のそばランチをお楽しみください。
つなぎに山ごぼうの葉を使った『渓流そば』
ふのりが入った『へぎそば』を楽しめます。

渓流そばセット

へぎそばセット


パンダカフェで幸せを呼ぶ菓子「ぽるぼろん」
木曜日, 4月 14th, 2016幸せを呼ぶ菓子「ぽるぼろん」人気 福島の被災障害者支援の思い詰め
東京新聞 20160413
取手市立福祉会館内にある「パンダカフェ」が限定で販売している手作りの焼き菓子「魔法のおかし・ぽるぼろん」が、市民の人気を集めている。東日本大震災で被災した福島県の障害者約200人が、協力し合って製造、販売している。わずか直径3センチの小さな菓子に、多くの人たちの思いが詰まっている。 (坂入基之)
ぽるぼろんは、スペイン・アンダルシア地方が発祥の祝い菓子。シナモン風味で、口に入れると、ほろっと崩れ、溶けてしまう。溶ける前に「ポルボロン!」と3回唱えると願いがかない、幸せになれるとされる。
被災した障害者を支援している「JDF(日本障害フォーラム)被災地障がい者支援センターふくしま交流サロンしんせい」が発案し、2013年に日清製粉グループの技術支援を受けて、ぽるぼろん作りが始まった。提携する13の福祉事業所が製造や箱作り、販売、発送などを手分けしている。
この取り組みを知った取手市の中学校教員の相良絹子さんが、パンダカフェを運営する取手市文化事業団(代表・藤井信吾市長)に販売を呼び掛けた。昨年11月から入荷し、1箱(8個入り)500円で月20箱を限定販売している。「福島を支援したい」と、まとめ買いする市民らで、すぐに売り切れるという。保存料を使っていないため、販売は冬季のみで今月いっぱいで終了する。
相良さんは「一過性ではなく、継続してできる福島支援として文化事業団に提案した。パンダカフェをアンテナショップに、販路を全国に広げたい」と意欲的だ。
交流サロンしんせいの富永美保さんは「温かい応援はありがたい。菓子作りは『自分の役割がある』と仕事に誇りをもってもらうため。相良さんたちの支援は心強い」と感謝している。
人の気持ちを想んばかることのできる優秀な頭脳と柔らかい心
火曜日, 4月 12th, 2016
4月号のぬくぬくステーション
毎月Café 温々亭オーナーより届けられるメッセージが楽しみです。
アンテナが同じらしい・・・
感動も同じ?
みんなが幸せになるための武器は、
人の気持ちを想んばかることのできる優秀な頭脳と柔らかい心。
これさえあったら十分なんです。
朝ドラでの一文が心に残っていたときに、いただいたお手紙に同様のメッセージ。
いい言葉だなぁ。


