Archive for the ‘記事’ Category

取手市議選に32人が立候補 24日投開票 

火曜日, 1月 19th, 2016

毎日新聞 20160120
 
任期満了に伴う取手市議選(定数24)が17日告示され、現職24、元職1、新人7の32人が立候補を届け出た。現行の定数26が2減され、新定数を8上回る激戦が始まった。党派別内訳は自民1、公明4、民主2、維新1、共産4、無所属20。

 投票は24日午前7時から午後6時まで市内54カ所で、期日前投票は18〜23日の午前8時半から午後8時まで市役所新庁舎▽藤代庁舎▽取手西口駐車場ビル1階の3カ所で行われる。開票は24日午後7時、取手勤労青少年体育センターで。16日現在の選挙人名簿登録者数は9万1391人。【安味伸一】

取手市議選立候補者(定数24−32、届け出順)

渡部日出雄 71 [元]会社員(1)無現

山野井隆 41 タレント業(2)民現

市村達明 39 ITコンサル(1)維現

細谷典男 64 [元]県議(2)無元

阿部洋子 57 党副支部長(2)公現

染谷和博 55 党副支部長(2)公現

石井めぐみ 36 会社員(2)無現

小堤修 54 [元]消防職員 無新

関戸勇 71 自治会役員(1)共現

須田光雄 39 [元]会社員 無新

竹原大蔵 38 経営コンサル 無新

関川翔 29 [元]衆議員秘書 無新

落合信太郎 49 党県本部役員(1)公現

結城繁 58 会社役員 (3)無現

川又貞男 76 行政書士 (2)無現

佐藤清 75 [元]市職員 (4)無現

赤羽直一 68 保険代理業(2)自現

加増充子 63 党地区委員(5)共現

岩沢信 43 酒類販売業(1)無現

入江洋一 57 食品卸小売業(3)無現

佐藤隆治 44 [元]団体職員(2)無現

遠山智恵子 62 党県委員 (2)共現

小池悦子 40 党市委員 (1)共現

平由子 69 画家   (4)民現

斎藤久代 58 党支部長 (3)公現

小沢悦夫 65 [元]経産省職員 無新

斎藤隆 65 [元]活魚卸売業 無新

池田慈 55 市民団体会員(1)無現

宮本佳和 28 会社員 無新

飯島悠介 37 市民団体役員(2)無現

金沢克仁 40 [元]衆議員秘書(2)無現

吉田宏 58 精肉販売業(2)無現

取手市宮和田 MUSAピアノクラブ

日曜日, 1月 17th, 2016

取手で人気 認知症 音楽で予防 ピアノ講座 出会いの場にも

茨城新聞 20170117

認知症予防を掲げる高齢者向けのピアノ講座が、取手市内で人気を集めている。受講生はいずれも65歳以上の未経験者。同市の事業として毎年募集され、常に定員を超える応募がある。

20160117-ii

とりで利根川どんどまつり

日曜日, 1月 17th, 2016

無病息災・五穀豊穣を祈願 とりで利根川どんどまつり 
産経新聞 20160117

 無病息災や五穀豊穣(ほうじょう)を祈願する正月恒例のどんど焼き行事「とりで利根川どんどまつり」が16日、取手市取手の取手緑地運動公園で行われた。

 どんど焼きは小正月(1月15日)に正月の松飾りやしめ縄、書き初めなどを1カ所に積み上げて燃やす伝統行事。利根川河川敷の会場に各地区公民館などで集めた松飾りなどの正月用品が積み上げられ、午後4時に藤井信吾市長が着火すると炎が空に舞い上がった。このあと市民たちは残り火で長さ約3メートルのシノ竹の先に刺した紅白の餅を焼き、しょうゆなどをつけて無病息災などを願いながら食べていた。

あわんとりで無病息災願う

金曜日, 1月 15th, 2016

あわんとりで無病息災願う 取手 

毎日新聞 2016年1月15日 

 取手市下高井の三宝グラウンドで14日夜、無病息災などを願う正月の伝統行事「あわんとり」(どんど焼き)があった。住民が竹を組んで建てた高さ約15メートルのやぐらに、だるまをひな壇のように飾り付けたあと点火。約300人が見守る中で勢いよく炎上、火勢が弱まると、竹に刺した餅を焼いた。永山区町内会の坂場庸克会長(81)は「火が真っすぐ、形よく燃え上がったので今年は良いことがあるかもしれない」と話していた。

かわいい赤ちゃん写真大募集 取手市民限定 締め切り1/22

火曜日, 1月 12th, 2016

取手市
子どもの笑顔写真募集 100人分、HPなどに掲載へ 
毎日新聞2016年1月13日 
 取手市は、子供たち約100人分の笑顔の写真を募集している。市の子育て支援策を紹介する動画に取り入れ、4月をめどに市のホームページ(HP)などに掲載する予定だ。

 支援策は生後2〜5カ月の赤ちゃんを初めて育てる母親限定講座「BPプログラム」や、市内4カ所に配置する子育て支援センターが特徴。これらを5分間と10分間の2種類にまとめるが、導入部分で子どもの笑顔の写真を次々と映し出す演出を行うという。

 2015年に生まれた赤ちゃんは626人で、前年を27人上回った。増加は3年ぶり。健康福祉部の高橋昇部長は「県内では手厚い支援策だ。市民に知ってもらうのと同時に、市外からも注目してほしい」と話す。

 応募は市民限定で、締め切りは22日。家族やペットが写っていても可。保護者や本人の氏名などを記し、3メガバイト以内のデジタル画像データを担当部署にメール(kosodate@city.toride.ibaraki.jp)する。問い合わせは市子育て支援課(0297・74・2141、代表)。

ふじしろ図書館で「十人十書」展

月曜日, 1月 11th, 2016

散歩道「十人十書」展 取手 
毎日新聞2016年1月11日 

 取手市藤代のふじしろ図書館で、ダウン症や自閉症などの障害を持ちながら書道に励む「墨遊会」4人の「十人十書」展が開かれている。申年にちなみ、さまざまな書体の「申」「猿」を、4人の共同制作で一枚に表現した大作が目を引く。

 1階交流ホールと2階ギャラリーで計20点を展示。同会代表の書道家、篠崎廣葉さんは「作品の持つ力強さや繊細さを素直に受け取っていただきたい」と話している。22日まで(12日と18日は休館)。

ご成人おめでとうございます

月曜日, 1月 11th, 2016

茨城新聞 20160111

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取手市賀詞交歓会『起業家タウン取手』構想

日曜日, 1月 10th, 2016

茨城新聞 20160110
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毎日新聞 20160109

G1初制覇の吉田騎手、「子供たちに夢を」50万円寄付 取手市の賀詞交歓会に登場 
 昨年の有馬記念でG1初制覇を果たした取手市出身の騎手、吉田隼人さん(32)が8日、市主催の新春賀詞交歓会に予告なしで登場し、260人の来場者を驚かせた。昨年末の有馬記念でゴールドアクターに騎乗し、初優勝。市は急きょ、来賓として招くことにした。

 会場ではレースの映像が放映され、1着の瞬間には拍手がわき起こった。感想を聞かれると「何度見てもいいですね」と照れ笑い。

 このあと藤井信吾市長に寄付目録(50万円)を贈呈。「子供たちに夢を持ってもらえるような本を読んでほしい」と図書館の図書購入に充てることを希望した。報道各社の取材には「今年はフェアプレー賞を取ることを第一に考え、大きなレースで結果を出せるよう頑張りたい」と目標を語った。

第26回少年の主張

日曜日, 1月 10th, 2016

茨城新聞 20160111

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人の幸せを自分の幸せとして喜びたい。

今できることをする。

自分を育てる・・

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誰かのさせになれることは、大きな喜びです。

そんな人になりたい。

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元気な挨拶や人の話を聞くことボランティアに参加すること

今、どうしたら喜んでもらえるか。

相手の笑顔を引き出す輪を広げていきたい。

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私たちの母なる地球を守るために自分ができることをしたい。

公共機関を利用でする。

冷暖房を控える。

シャワーの流しっぱなしをやめる。

家族が同じ部屋で過ごす。

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裏方の仕事でも役に立てることが嬉しい。

互いの良さに気が付いて認め合っていく。

居心地のよい学校を、自分たちのいい学校を!主役は私たち。

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人に傷つき人に救われた。

見えない壁に苦しんでいることがある。

一緒にいて安心できる人がいる。

・・一歩を歩いていきたい。

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戸頭中学校吹奏楽部による発表会♬

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G1初制覇の吉田騎手、「子供たちに夢を」50万円寄付

土曜日, 1月 9th, 2016

G1初制覇の吉田騎手、「子供たちに夢を」50万円寄付 取手市の賀詞交歓会に登場

毎日新聞2016年1月9日

藤井信吾市長に寄付目録を手渡す吉田隼人さん(右)=取手市新町の取手ウェルネスプラザで

昨年の有馬記念でG1初制覇を果たした取手市出身の騎手、吉田隼人さん(32)が8日、市主催の新春賀詞交歓会に予告なしで登場し、260人の来場者を驚かせた。昨年末の有馬記念でゴールドアクターに騎乗し、初優勝。市は急きょ、来賓として招くことにした。

会場ではレースの映像が放映され、1着の瞬間には拍手がわき起こった。感想を聞かれると「何度見てもいいですね」と照れ笑い。

このあと藤井信吾市長に寄付目録(50万円)を贈呈。「子供たちに夢を持ってもらえるような本を読んでほしい」と図書館の図書購入に充てることを希望した。報道各社の取材には「今年はフェアプレー賞を取ることを第一に考え、大きなレースで結果を出せるよう頑張りたい」と目標を語った。