毎日新聞 20150217
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常総学院 1400人で人文字
水曜日, 2月 18th, 2015エアロビック・ダンス教室 茨城国体の知名度アップ
水曜日, 2月 18th, 2015エアロビック・ダンス教室 茨城国体の知名度アップ
県連盟の宮本さん、子どもたちに指導
毎日新聞 20150218
エアロビックの普及と茨城国体の知名度アップを目指そうと、
県エアロビック連盟は、取手市のシンガー・ソングライターが作詞・作曲した
「幸せのたね」を活用した子ども向けのエアロビック・ダンス教室を始めた。
取手市▽常総市▽石岡市▽東海村に開設。曲のイメージキャラクター
「しゃらりん」にちなんで、受講生は「しゃらりんキッズ」と命名した。
同教室は幼稚園児〜小学校低学年が対象。
各教室ともに約20人ずつが参加しており、1〜3月に計5回のレッスンを受ける。
取手市の井野公民館で行われている教室では、同連盟理事長の宮本真理子さんが手本を示し、
子どもたちに直接指導。子どもたちも軽快なテンポに合わせ、元気いっぱいに体を動かした。
2019年茨城国体ではエアロビックがデモンストレーションスポーツ種目に選ばれており、
会場は取手市グリーンスポーツセンターに決定している。
宮本さんは「一般の愛好者が国体に参加できるチャンス。茨城国体をもっと知ってもらい、
エアロビックが正式種目になれるよう盛り上げてほしい」と話した。
同連盟は21日、つくばカピオ(つくば市)で、設立5周年記念発表会
「いばらきっず☆フェスティバル」を開催。
「しゃらりんキッズ」も練習の成果を披露する。
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水曜日, 2月 18th, 2015第87回センバツ高校野球 県南部毎日会が常総学院を激励
水曜日, 2月 18th, 2015第87回センバツ高校野球 県南部毎日会が常総学院を激励 試合球36個贈呈
毎日新聞 20150217
第87回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高野連主催)に出場する
常総学院の選手を激励しようと、県南・県西地区の毎日新聞販売店で構成する
「県南部毎日会」(小沼一雄会長)は16日、
土浦市中村西根の同校野球部グラウンドで試合球36個を贈呈した。
小沼会長は「練習の成果を十分に発揮して、“常総旋風”を甲子園に巻き起こしてほしい」と激励。
宇草孔基主将(2年)は「野球ができる喜びをかみしめながら、
いただいたボールを大切に使ってレベルアップしていきたい」と謝辞を述べた。
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金曜日, 2月 13th, 2015要援護者の見守り推進 取手市と常陽銀が協定
金曜日, 2月 13th, 2015産経新聞 20150212
取手市は、常陽銀行取手支店(挽地潤支店長)と
「要援護者見守り活動などの協力に関する協定」を締結した。
同市が同様の協定を結ぶのは5事業所目。
協定では、高齢者や障害者といった要援護者が安心して暮らせる地域づくりを推進するため、
行員が業務中に要援護者のいる世帯で不審な点に気付いたときや公道に異常を発見したときは、
市に通報するとしている。常陽銀行は市内に4支店あり、
約30人の渉外担当行員が市内を巡回しているという。
6日の調印式で藤井信吾市長は「(行員が)市内各地を車で回っており、
より安心が広がる」と期待。
挽地支店長は「より良い町にするためのお役に立てれば」と応えた














