茨城新聞20140622
西辻弥ひょうたんキャンドルナイトが楽しみですね。
映画 「参勤交代」宣伝隊6人PR 取手市長を表敬 毎日新聞 20140621
映画「超高速!参勤交代」のPRのため、宣伝隊「リアル参勤交代」が20日、取手市役所を訪れ、藤井信吾市長を表敬した。
同宣伝隊は映画の設定と同じく福島県いわき市−東京間を5日間で踏破することを目指しており、
全国公開初日の21日には東京・有楽町の映画館で舞台あいさつする予定。
宣伝隊はいわき湯本温泉観光協会職員ら6人で構成。
同温泉「うお昭」フロント担当の草野昭大さん(28)は「舞台あいさつで映画をPRし、映画を通していわきに足を運んでいただきたい」と話した。
藤井市長は「復興の弾みになればいいと思う」と激励した。
常陽新聞 20140621
参勤交代映画HPは絵巻物のようです
ホタル 生息保全、埋め立て中止を 取手市長に要請書 毎日新聞20140620
取手市米ノ井の農地埋め立てを巡り、市民団体「利根川の水と自然を守る取手連絡会」は
19日、「ホタルの生息地を破壊する」などとして、自然環境の保全を求める要請書を藤井信吾市長に提出した。
記者会見した武藤千鶴子代表は「市が管理する小川はヘイケボタルの生息地だった
。ほぼ全滅したのではないか」と埋め立て中止などを求めている。
取手駅西口 デッキ開通で歩行者54%増 毎日新聞 20140619
取手市の取手駅西口に3月に開通した歩行者デッキによって、歩行者の通行が54%増えたことが分かった。
18日の市議会取手駅北土地利用構想調査研究特別委員会で市が報告した。
歩行者と自転車の分離も進み、中山祐一都市整備部次長は「歩行者の安全確保に寄与している」と述べた。
歩行者デッキは総延長168・7メートル。
西口から右手に上り坂となっている通称・治助(じすけ)坂(市道)に並行させて市などが建設した。
歩行者専用で自転車は通行禁止となっている。
市の調査は、昨年4月11日と、今年5月23日(いずれも平日)の午前7時〜午後7時に実施した。
調査結果によると、デッキがなかった昨年の治助坂の歩行者は2414人。
これに対し、今年の調査では治助坂1578人、デッキ2146人で計3724人。
治助坂の減少分(836人)を大幅に上回る人がデッキを行き来していた。
また、同調査で治助坂の自転車通行量は751台から1062台に増えた。市がデッキ脇に4月に開設した立体駐輪場の効果が表れた形だ。
先人の贈り物 巨木 毎日新聞がんばっペン 20140619
市街地の随所に数百年前から生き続ける巨木がそびえる。
圧倒的な存在感だ。
また、光合成によって刻々と酸素を供給してくれる。
今月初め、取手市主催の「巨木・名木めぐりツアー」に同行した。
道沿いの木々、垣根、庭木も含めて多様な緑の多さ、自然の恵みの偉大さに感謝した。
同ツアーは今回が10回目。
国立科学博物館筑波実験植物園学習指導員で、取手市緑の審議会会長でもある渡辺剛男さん(76)が講師を務める。
県南地区の高校で長年教べんを執ってきただけに説明は分かりやすい。
例えばヒノキの見分け方。葉の裏に小さな「Y」字が連なるのが特徴だ。
巨木の定義は、地上から高さ1・3メートルで測った幹の回りが3メートル以上の木。
渡辺さんの調査によると、市内の巨木の数はスダジイやケヤキなど26種190本に上り、全国市町村で18位だ。
「首都圏から40キロ圏内の街では本数が多い。
神社・仏閣、篤農家などが多いからです」と渡辺さん。
まさに先人の贈り物だ。
渡辺さんが会長を務める「取手自然友の会」でも毎月、植物の観察会を続けており、今月20日は東京都調布市の神代植物公園で開催する。
午前8時50分、取手駅東口集合。
交通費別で参加費100円。
毎日新聞 20140618
蕎麦打ち体験・・・難しい。
常陽新聞 20140618
産経新聞 20140618
毎日新聞 20140617
産経新聞20140614
取手市藤代庁舎水と緑と祭りの広場遊歩道が
「ユーバストリート」と名付けられ看板を設置しました。
茨城新聞20140516
コンビニでこの記事を目にしたギル市長さんからの連絡で
市長さんに新聞をお渡しすることが出来ました。
水と緑と祭りの広場は、ユーバガーデンとも呼ばれています。
Garden繋がりってことで、市長さんにゆめあかり3.11「続ける祈り繋がる想い」のハガキをお渡ししました。
説明に四苦八苦(笑)
市長さんもホームステイしているようです。
小沼ななちゃん 日頃の訓練の成果は出せたのでしょうか?
20140616 茨城新聞動画ニュース
警察犬と指導士、訓練の成果発表 県警、水戸で研修会
県警の嘱託警察犬の訓練状況を確認する研修会が13日、水戸市中河内町の那珂川河川敷で開かれた。
来年の嘱託犬を選考する11月の審査会に向け、現嘱託警察犬など35頭と指導士19人が参加、日頃の訓練の成果を発表した。
研修は、臭いから容疑者の逃走経路を追い遺留品を探し出す「足跡追及」と、目的の臭いを嗅いだ後、
選別台に置かれた5種類の布から同じ臭いを選ぶ「臭気選別」の2部門で実施した。
昨年嘱託を受け、行方不明者捜索の出動歴があるシェパード犬「アルト」(雄、2歳)と参加した水戸市の指導士、江橋裕也さん(33)は
「今回は暑さにやられ、普段の成果が出なかった。11月の審査会に向けて調整していきたい」と意気込みを示した。
県警鑑識課によると、昨年の警察犬の出動件数は67回。
このうち行方不明者の捜索は37回だった。
同課の益子正寛課長は「臭気に関する鑑識材は警察犬だけ。
犯罪捜査はもちろん、今後、認知症などで行方不明となる方の捜索に期待している」と話した。