Archive for the ‘記事’ Category

新聞孫の日に絵で伝えるニュース

日曜日, 10月 20th, 2013

新聞孫の日

新聞孫の日をPR?

文字のないニュース・・・お孫さんと一緒に絵を見ながら世界で何が起きているかお話してください。

ということらしいです。

HappyNewsばかりだといいね。

^ ^*

茨城新聞20131020 動画ニュース 2本

西塩子の回り舞台、5年ぶり定期公演 常陸大宮
東日本大震災の影響などで5年ぶりとなる「西塩子の回り舞台」第5回定期公演(同舞台保存会主催)が19日、常陸大宮市北塩子の塩田公民館グラウンドで開かれ、市内外から6千人を超す観客が子どもたちや地元一座が演じる歌舞伎を堪能した。
開会式で、同保存会の大貫孝夫会長は「多くの協力で5年ぶりに自慢の舞台が組み立てられた。今後も地域に芽生えた『続けていく文化』を受け継いでいきたい」とあいさつした。
舞台は地元・市立大宮北小児童による「精いっぱい演じまする。トザイトーザイ」との元気な口上で幕を開けた。同校4年生は6月からけいこに励んできた「白浪五人男」など2演目を発表。小中学生らが学ぶ常磐津教室は「将門」を演じた。子どもたちの熱演には観客席からおひねりが投げられ、大きな拍手が湧き起こった。
今回の公演は震災からの復興祈願と銘打たれ、福島県の二つの地芝居団体が特別出演。地域の活力をアピールした。
最後を飾ったのは地元一座の「西若座」。夕闇の中、ちょうちんの明かりに浮かび上がるドーム型の回り舞台で、演者と裏方が一体となり「太功記 尼ケ崎閑居の場」を熱く演じ、観客を魅了した。

西塩子の回り舞台、5年ぶり定期公演 常陸大宮

東日本大震災の影響などで5年ぶりとなる「西塩子の回り舞台」第5回定期公演(同舞台保存会主催)が19日、常陸大宮市北塩子の塩田公民館グラウンドで開かれ、市内外から6千人を超す観客が子どもたちや地元一座が演じる歌舞伎を堪能した。

開会式で、同保存会の大貫孝夫会長は「多くの協力で5年ぶりに自慢の舞台が組み立てられた。今後も地域に芽生えた『続けていく文化』を受け継いでいきたい」とあいさつした。

舞台は地元・市立大宮北小児童による「精いっぱい演じまする。トザイトーザイ」との元気な口上で幕を開けた。同校4年生は6月からけいこに励んできた「白浪五人男」など2演目を発表。小中学生らが学ぶ常磐津教室は「将門」を演じた。子どもたちの熱演には観客席からおひねりが投げられ、大きな拍手が湧き起こった。

今回の公演は震災からの復興祈願と銘打たれ、福島県の二つの地芝居団体が特別出演。地域の活力をアピールした。

最後を飾ったのは地元一座の「西若座」。夕闇の中、ちょうちんの明かりに浮かび上がるドーム型の回り舞台で、演者と裏方が一体となり「太功記 尼ケ崎閑居の場」を熱く演じ、観客を魅了した。

笠間の菊まつりはじまりました。

笠間彩る1万鉢、菊まつり開幕 「八重の桜」名場面再現

今年で106回目を迎える日本最古の菊の祭典「笠間の菊まつり」が19日、笠間市笠間の笠間稲荷神社をメーン会場に開幕した。初日は同神社でオープニングセレモニーなどが行われ、11月30日までの期間中、約1万鉢の菊が市内を装飾する。

同まつりは笠間の菊まつり連絡協議会(増渕浩二会長)が主催。まつりに合わせて生育された菊花が市内各所を彩り、同神社の境内には大菊、千輪咲き、懸崖(けんがい)、参道に市内小、中、高、養護学校の児童生徒が栽培したかわいらしい鉢菊が展示される。恒例の菊人形展は、NHK大河ドラマ「八重の桜」の名場面10景を菊人形で再現した。

開会式には山口伸樹市長や同神社の塙東男宮司らが出席し、増渕会長は「観光地としておもてなしの心を忘れず、多くの方に楽しんでもらいたい」とあいさつ。会場は七五三のお祝いに訪れた家族連れなどでにぎわい、色とりどりの菊を楽しんだ。

菊は11月上旬ごろにかけて最盛期を迎える予定。

常磐線 12月7日利根川橋梁工事の為全列車運休

金曜日, 10月 18th, 2013

産経新聞 20131018

20131018_s

菊池寛賞にサザンオールスターズ

木曜日, 10月 17th, 2013
菊池寛賞にサザン バンドでは初「現代日本文化に多大な影響」
第61回菊池寛賞(日本文学振興会主催)が15日に発表され、サザンオールスターズが選ばれた。過去の受賞者は文学や演劇などの分野からの選出が多く、歌手では94年の安田祥子(72)由紀さおり(64)姉妹以来19年ぶりで、バンドでは初めて。今年、デビュー35周年の節目で5年ぶりに活動を再開したサザンが、意外な栄誉を手にした。
サザンへの授賞理由は「デビュー35周年の今日まで、その音楽性、キャラクター、メッセージで現代日本の文化に多大な影響を与えてきた」こと。「これからも走り続ける日本を代表するバンド」と評価された。
菊池寛賞は、作家の故菊池寛が日本文化の各方面に残した功績を記念するための賞で、1952年に制定。菊池が関係が深かった文学や演劇、映画、新聞、放送など広く文化活動の分野で、その年度に最も清新かつ創造的な業績を挙げた人や団体に贈られる。
音楽の分野での受賞は珍しく、歌手では94年に「安田祥子・由紀さおり姉妹による童謡コンサート」が、「美しい日本の童謡を次代に伝え、正しい日本語を普及すべく努めた」などとして受賞。99年には「小澤征爾とサイトウ・キネン・フェスティバル松本実行委員会」が「松本から最高水準の音楽を世界に贈り続ける指揮者小澤征爾と松本実行委員会の営為」を評価され受賞したが、バンドではサザンが初めてだ。
正賞は置き時計で、副賞は賞金100万円。贈呈式は12月上旬に東京都内で行われる。日本文学振興会によると、サザンのメンバーが贈呈式に出席するかどうかは未定という。
ほかの受賞者は、絵本「ぐりとぐら」シリーズを手掛ける中川李枝子さん(78)と山脇百合子さん(72)、世界で初めてダイオウイカの撮影に成功したNHKスペシャルシリーズ「深海の巨大生物」など。
スポニチ 20131016
菊池寛賞にサザン バンドでは初「現代日本文化に多大な影響」
第61回菊池寛賞(日本文学振興会主催)が15日に発表され、サザンオールスターズが選ばれた。
過去の受賞者は文学や演劇などの分野からの選出が多く、
歌手では94年の安田祥子(72)由紀さおり(64)姉妹以来19年ぶりで、バンドでは初めて。
今年、デビュー35周年の節目で5年ぶりに活動を再開したサザンが、意外な栄誉を手にした。
サザンへの授賞理由は「デビュー35周年の今日まで、
その音楽性、キャラクター、メッセージで現代日本の文化に多大な影響を与えてきた」こと。
「これからも走り続ける日本を代表するバンド」と評価された。
菊池寛賞は、作家の故菊池寛が日本文化の各方面に残した功績を記念するための賞で、
1952年に制定。菊池が関係が深かった文学や演劇、映画、新聞、放送など広く文化活動の分野で、
その年度に最も清新かつ創造的な業績を挙げた人や団体に贈られる。
音楽の分野での受賞は珍しく、歌手では94年に「安田祥子・由紀さおり姉妹による童謡コンサート」が、
「美しい日本の童謡を次代に伝え、正しい日本語を普及すべく努めた」などとして受賞。
99年には「小澤征爾とサイトウ・キネン・フェスティバル松本実行委員会」が
「松本から最高水準の音楽を世界に贈り続ける指揮者小澤征爾と松本実行委員会の営為」を評価され受賞したが、
バンドではサザンが初めてだ。
正賞は置き時計で、副賞は賞金100万円。贈呈式は12月上旬に東京都内で行われる。
日本文学振興会によると、サザンのメンバーが贈呈式に出席するかどうかは未定という。
ほかの受賞者は、絵本「ぐりとぐら」シリーズを手掛ける中川李枝子さん(78)と山脇百合子さん(72)、
世界で初めてダイオウイカの撮影に成功したNHKスペシャルシリーズ「深海の巨大生物」など。

台風26号 ご近所の被害状況 2日目

木曜日, 10月 17th, 2013

旧利根中学校 水上学校のようです

岡野さん 撮影

okano撮影

競輪場の土砂崩れ現場は、ブルーシートが架けられました。

雨が降らないことを願います。

競輪場の土砂崩れ

マンションに流れた土は、生活空間だけ除かれたようです。

競輪場の土砂崩れ

毎日新聞 20131017

20131018_m

茨城新聞 20131017

行方、土砂崩れ33カ所
県内9人けが 浸水137棟
【写真説明】土砂崩れで倒壊した住宅=16日午前11時30分、行方市三和
台風26号は鹿行・県南地区を中心に、県内にも大きな被害をもたらした。土砂崩れや強風により行方市などで計9人がけがを負い、家屋の損壊、浸水のほか、停電や道路の通行止めも相次いだ。水戸地方気象台によると、鹿嶋、鉾田など4カ所で過去最大の24時間雨量を記録した。
県などによると、負傷者は行方市6人、龍ケ崎市1人、取手市1人、水戸市1人で重傷者はいない。土砂崩れや浸水の影響で取手、龍ケ崎、鹿嶋など6市町の計42人が市役所や公民館に自主避難した。
土砂崩れは鹿嶋、稲敷など4市で69カ所が確認され、このうち33カ所が行方市内だった。家屋損壊は、強風による全壊が大洗町で1棟、土砂による半壊が鹿嶋市で1棟発生したほか、龍ケ崎市、利根町など4市町で一部損壊が計5棟。
このほか行方市で3件、鉾田市で11件損傷したとの情報があり、両市で損壊程度の確認を進めている。
床上浸水は鹿嶋、行方など7市で23棟。床下浸水は龍ケ崎、取手など16市町村で114棟発生した。
停電は県北、鹿行地域を中心に発生し、16日午前8時半ごろのピーク時には約1万9500棟に上った。道路は、のり面崩壊などで国道51号(潮来市)と国道6号(北茨城市)の一部区間で全面通行止めとなったほか、県道などの27カ所や常磐自動車道、北関東自動車道などの一部区間も通行止めとなった。

行方、土砂崩れ33カ所 県内9人けが 浸水137棟

台風26号は鹿行・県南地区を中心に、県内にも大きな被害をもたらした。土砂崩れや強風により行方市などで計9人がけがを負い、家屋の損壊、浸水のほか、停電や道路の通行止めも相次いだ。水戸地方気象台によると、鹿嶋、鉾田など4カ所で過去最大の24時間雨量を記録した。

県などによると、負傷者は行方市6人、龍ケ崎市1人、取手市1人、水戸市1人で重傷者はいない。土砂崩れや浸水の影響で取手、龍ケ崎、鹿嶋など6市町の計42人が市役所や公民館に自主避難した。

土砂崩れは鹿嶋、稲敷など4市で69カ所が確認され、このうち33カ所が行方市内だった。家屋損壊は、強風による全壊が大洗町で1棟、土砂による半壊が鹿嶋市で1棟発生したほか、龍ケ崎市、利根町など4市町で一部損壊が計5棟。

このほか行方市で3件、鉾田市で11件損傷したとの情報があり、両市で損壊程度の確認を進めている。

床上浸水は鹿嶋、行方など7市で23棟。床下浸水は龍ケ崎、取手など16市町村で114棟発生した。

停電は県北、鹿行地域を中心に発生し、16日午前8時半ごろのピーク時には約1万9500棟に上った。道路は、のり面崩壊などで国道51号(潮来市)と国道6号(北茨城市)の一部区間で全面通行止めとなったほか、県道などの27カ所や常磐自動車道、北関東自動車道などの一部区間も通行止めとなった。

スペイン遠征公演報告会 取手舞妓の会

水曜日, 10月 16th, 2013

茨城新聞 20131016

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バンドでは初 菊池寛賞にサザン 

水曜日, 10月 16th, 2013
菊池寛賞にサザン バンドでは初「現代日本文化に多大な影響」
第61回菊池寛賞(日本文学振興会主催)が15日に発表され、サザンオールスターズが選ばれた。過去の受賞者は文学や演劇などの分野からの選出が多く、歌手では94年の安田祥子(72)由紀さおり(64)姉妹以来19年ぶりで、バンドでは初めて。今年、デビュー35周年の節目で5年ぶりに活動を再開したサザンが、意外な栄誉を手にした。
サザンへの授賞理由は「デビュー35周年の今日まで、その音楽性、キャラクター、メッセージで現代日本の文化に多大な影響を与えてきた」こと。「これからも走り続ける日本を代表するバンド」と評価された。
菊池寛賞は、作家の故菊池寛が日本文化の各方面に残した功績を記念するための賞で、1952年に制定。菊池が関係が深かった文学や演劇、映画、新聞、放送など広く文化活動の分野で、その年度に最も清新かつ創造的な業績を挙げた人や団体に贈られる。
音楽の分野での受賞は珍しく、歌手では94年に「安田祥子・由紀さおり姉妹による童謡コンサート」が、「美しい日本の童謡を次代に伝え、正しい日本語を普及すべく努めた」などとして受賞。99年には「小澤征爾とサイトウ・キネン・フェスティバル松本実行委員会」が「松本から最高水準の音楽を世界に贈り続ける指揮者小澤征爾と松本実行委員会の営為」を評価され受賞したが、バンドではサザンが初めてだ。
正賞は置き時計で、副賞は賞金100万円。贈呈式は12月上旬に東京都内で行われる。日本文学振興会によると、サザンのメンバーが贈呈式に出席するかどうかは未定という。
ほかの受賞者は、絵本「ぐりとぐら」シリーズを手掛ける中川李枝子さん(78)と山脇百合子さん(72)、世界で初めてダイオウイカの撮影に成功したNHKスペシャルシリーズ「深海の巨大生物」など。

菊池寛賞にサザン バンドでは初「現代日本文化に多大な影響」 スポニチv20131016

第61回菊池寛賞(日本文学振興会主催)が15日に発表され、サザンオールスターズが選ばれた。過去の受賞者は文学や演劇などの分野からの選出が多く、歌手では94年の安田祥子(72)由紀さおり(64)姉妹以来19年ぶりで、バンドでは初めて。今年、デビュー35周年の節目で5年ぶりに活動を再開したサザンが、意外な栄誉を手にした。

サザンへの授賞理由は「デビュー35周年の今日まで、その音楽性、キャラクター、メッセージで現代日本の文化に多大な影響を与えてきた」こと。「これからも走り続ける日本を代表するバンド」と評価された。

菊池寛賞は、作家の故菊池寛が日本文化の各方面に残した功績を記念するための賞で、1952年に制定。菊池が関係が深かった文学や演劇、映画、新聞、放送など広く文化活動の分野で、その年度に最も清新かつ創造的な業績を挙げた人や団体に贈られる。

音楽の分野での受賞は珍しく、歌手では94年に「安田祥子・由紀さおり姉妹による童謡コンサート」が、「美しい日本の童謡を次代に伝え、正しい日本語を普及すべく努めた」などとして受賞。99年には「小澤征爾とサイトウ・キネン・フェスティバル松本実行委員会」が「松本から最高水準の音楽を世界に贈り続ける指揮者小澤征爾と松本実行委員会の営為」を評価され受賞したが、バンドではサザンが初めてだ。

正賞は置き時計で、副賞は賞金100万円。贈呈式は12月上旬に東京都内で行われる。日本文学振興会によると、サザンのメンバーが贈呈式に出席するかどうかは未定という。

ほかの受賞者は、絵本「ぐりとぐら」シリーズを手掛ける中川李枝子さん(78)と山脇百合子さん(72)、世界で初めてダイオウイカの撮影に成功したNHKスペシャルシリーズ「深海の巨大生物」など。

ふじしろ図書館 のげはっぺいさん作品展

土曜日, 10月 12th, 2013

茨城新聞20131012

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取手市消防本部が緊急立ち入り検査

土曜日, 10月 12th, 2013
福岡・博多の医院火災:医療機関6施設に緊急立ち入り検査−−取手市消防本部 /茨城
毎日新聞 2013年10月12日 地方版
10人が亡くなった福岡市の医院火災を受け、取手市消防本部は11日、市内医療機関6施設に緊急の立ち入り検査を実施した。立ち入り検査の対象は、病床がある一方、スプリンクラーの設置義務のない市内医療機関8施設のうち、今年度の検査を行っていない施設。同本部によると、防火戸が閉鎖できないなど、3施設に計11項目の不備があり、改善を指導したという。
東日本大震災で地盤が傾き防火戸が閉まらなくなり、応急措置にとどまっていたケースがあったほか、誤作動防止のため感知器を外したままの施設もあった。同本部の小林良一予防課長補佐は「設備業者に頼るのではなく、防火管理者としての自覚を促したい」と話した。

福岡・博多の医院火災 医療機関6施設に緊急立ち入り検査 取手市消防本部 毎日新聞20131012

10人が亡くなった福岡市の医院火災を受け、取手市消防本部は11日、市内医療機関6施設に緊急の立ち入り検査を実施した。

立ち入り検査の対象は、病床がある一方、スプリンクラーの設置義務のない市内医療機関8施設のうち、今年度の検査を行っていない施設。

同本部によると、防火戸が閉鎖できないなど、3施設に計11項目の不備があり、改善を指導したという。

東日本大震災で地盤が傾き防火戸が閉まらなくなり、応急措置にとどまっていたケースがあったほか、誤作動防止のため感知器を外したままの施設もあった。

同本部の小林良一予防課長補佐は「設備業者に頼るのではなく、防火管理者としての自覚を促したい」と話した。

同様記事 茨城新聞20131012

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西武筑波店でおめざフェア初開催

土曜日, 10月 12th, 2013
2013年10月12日(土)
▼朝のテレビ情報番組でゲスト出演者が紹介した人気グルメをそろえた「おめざフェア」が、つくば市吾妻の西武筑波店6階催事場で開かれている。16日まで。
▼県内開催は初めてで「驚くほど大盛況」と担当者。約60店が出店し、「利休」の牛タン弁当(宮城県)や「満天の星」の大福(高知県)など、フェア初参加の商品のほか、本県からタレント・ベッキーさんが紹介した「おみたまプリン」を扱う山西商店(小美玉市)=写真=が参加している。
▼人気だったテレビドラマ「半沢直樹」の関連グッズも注目を集め、15、16両日には「半沢直樹 倍返し饅頭」も限定販売。フェアは午前10時〜午後8時(最終日は午後5時まで)。

吐玉泉 茨城新聞20131012

朝のテレビ情報番組でゲスト出演者が紹介した人気グルメをそろえた

「おめざフェア」が、つくば市吾妻の西武筑波店6階催事場で開かれている。

16日まで。

県内開催は初めてで「驚くほど大盛況」と担当者。

約60店が出店し、「利休」の牛タン弁当(宮城県)や「満天の星」の大福(高知県)など、

フェア初参加の商品のほか、本県からタレント・ベッキーさんが紹介した

「おみたまプリン」を扱う山西商店(小美玉市)が参加している。

人気だったテレビドラマ「半沢直樹」の関連グッズも注目を集め、

15、16両日には「半沢直樹 倍返し饅頭」も限定販売。フェアは午前10時〜午後8時

(最終日は午後5時まで)。

取手市山王の水田で、稲刈り初体験

金曜日, 10月 11th, 2013
稲刈り初体験「楽しいな」 茨城
2013.10.11 02:18
取手市山王の水田で10日、インディア・インターナショナルスクール・イン・ジャパン(東京都江東区)の児童が、稲刈りを初体験した。
水田の所有者で農業の岡田剛彦さん(53)の知人からの紹介で、今年6月にスクールの児童たちが市立山王小の児童たちと約5アールの水田で田植えを行い、この日刈り取った。
水田ではスクールの5年生47人が、岡田さんから稲の刈り方などを教わり、山王小の5、6年生21人と、3人1組になり、鎌で稲を刈っていった。
稲刈りを初めて体験したというアリーン・ケジアさん(9)は「楽しかった。(稲を刈るのは)簡単だった」と話していた。

稲刈り初体験「楽しいな」 産経新聞20131011

取手市山王の水田で10日、

インディア・インターナショナルスクール・イン・ジャパン(東京都江東区)の児童が、稲刈りを初体験した。

水田の所有者で農業の岡田剛彦さん(53)の知人からの紹介で、

今年6月にスクールの児童たちが市立山王小の児童たちと約5アールの水田で田植えを行い、この日刈り取った。

水田ではスクールの5年生47人が、岡田さんから稲の刈り方などを教わり、

山王小の5、6年生21人と、3人1組になり、鎌で稲を刈っていった。

稲刈りを初めて体験したというアリーン・ケジアさん(9)は「楽しかった。(稲を刈るのは)簡単だった」と話していた。