Archive for the ‘記事’ Category

大衆演劇を観てみたい

月曜日, 4月 8th, 2013

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松の木から桜開花のニュース

土曜日, 4月 6th, 2013
桜:松の木から開花−−神戸
毎日新聞 2013年04月06日 東京朝刊
神戸市須磨区の須磨海岸に近い市立の国民宿舎「須磨荘」で、敷地内の松の木の幹から桜の枝が伸び、花を咲かせている。周囲に桜の木はなく、「野鳥に運ばれた種子が発芽したのでは」と職員ら。
4年前に職員が桜の枝を発見し、その春は1輪だけが開花した。その後、葉しか付けない年もあり、枯れているのかとも心配していたが、今年は約20輪の白い花が開いた。約6メートルの高さの松の幹の上でひっそり咲く桜を見上げた同市兵庫区の会社員、前田佳子さん(48)は「潮風にも負けず力強く咲いている姿に感動した」と満開の笑顔をみせていた。

松の木から桜開花 毎日新聞 20130406 画像

神戸市須磨区の須磨海岸に近い市立の国民宿舎「須磨荘」で、敷地内の松の木の幹から桜の枝が伸び、花を咲かせている。周囲に桜の木はなく、「野鳥に運ばれた種子が発芽したのでは」と職員ら。

4年前に職員が桜の枝を発見し、その春は1輪だけが開花した。その後、葉しか付けない年もあり、枯れているのかとも心配していたが、今年は約20輪の白い花が開いた。約6メートルの高さの松の幹の上でひっそり咲く桜を見上げた同市兵庫区の会社員、前田佳子さん(48)は「潮風にも負けず力強く咲いている姿に感動した」と満開の笑顔をみせていた。

取手市藤代図書館 新四国霊場めぐり紹介

土曜日, 4月 6th, 2013

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取手署にかわいい1日署長

金曜日, 4月 5th, 2013
散歩道:1日署長に新入学児童8人−−取手 /茨城
毎日新聞 2013年04月05日 地方版
取手署は4日、管内から選ばれた新入学児童8人を「1日警察署長」に委嘱した。署長たちは取手市桑原の同署でパトカー乗務員らに堂々と訓示。パトカーに乗って管内の取手、守谷両市役所と利根町役場で各首長に会い、交通事故防止の要請文を手渡した。児童は同署玄関前で敬礼も練習。保護者や取手地区交通安全協会の関係者ら約50人に「道路には駐車しないでください」「夜は明るい色の服を着てください」とメッセージを朗読した。

散歩道:1日署長に新入学児童8人 毎日新聞 2013年04月05日

取手署は4日、管内から選ばれた新入学児童8人を「1日警察署長」に委嘱した。署長たちは取手市桑原の同署でパトカー乗務員らに堂々と訓示。パトカーに乗って管内の取手、守谷両市役所と利根町役場で各首長に会い、交通事故防止の要請文を手渡した。児童は同署玄関前で敬礼も練習。保護者や取手地区交通安全協会の関係者ら約50人に「道路には駐車しないでください」「夜は明るい色の服を着てください」とメッセージを朗読した。

4月6日は「新聞をヨム日」

4月6日から12日までは「春の新聞週間」

今年のはっぴーニュースは、こちら

日立平和通りのさくら

金曜日, 4月 5th, 2013

茨城新聞動画ニュース

日立・平和通りの桜見頃に
桜の名所、日立市の平和通りの桜並木が見頃を迎えている。
日立駅から国道6号まで約1キロの平和通りには約130本のソメイヨシノが植えられ、桜のトンネルとなっている。今年は、1982年からの市天気相談所の観測史上最も早い、3月21日に開花した。
桜並木では、花見に訪れた人たちが見頃となった桜にカメラを向け、しきりにシャッターを切っていた。
恒例のイベント「日立さくらまつり」は4月1日からの予定で、ライトアップもさくらまつりに合わせて始まる予定だったが、開花が早まり三分咲きとなったのを受け、当初予定を前倒しして3月27日に始まった。ライトアップされた桜は、昼間とは違った幻想的な雰囲気を演出している。
ライトアップは連日午後6時から11時まで。4月21日までの予定だが、開花状況によっては変更される可能性もある。
日立さくらまつりでは、13日と14日にイベントが定されている。

特別編集版るるぶ発行予定 龍ヶ崎市

木曜日, 4月 4th, 2013
地域振興協定:産学官協力、龍ケ崎市PR 筑波銀、流経大など5団体と協定 「特別編集版るるぶ」発行も /茨城
毎日新聞 2013年04月04日 地方版
産学官で協力し、市をPRしようと、龍ケ崎市は3日、筑波銀行や流通経済大など5団体と地域振興協定を結んだ。協定には各団体の得意分野を生かし、観光や地元産品の消費拡大を図ることを明記したほか、今後は同市をPRする情報誌「特別編集版るるぶ」を今秋に発行していく。協定に加わったJTB関東によると、自治体単位による「るるぶ」発行は各地で相次いでいるものの、大学が参画するケースは初めてだという。【安味伸一】
来年3月の市制施行60周年を記念し、龍ケ崎市が筑波銀に相談。流通経済大▽JTB関東▽市商工会▽市観光協会−−も協定に参加することになった。記者会見した筑波銀の藤川雅海頭取は「大学が加わり、いろんな発展の可能性がある。龍ケ崎ブランドを確立したい」と市内の大学が参加した効果に期待を示し、流通経済大の小池田冨男学長は「地域連携は大学の大きな役割の一つだ。密接に協力したい」と述べ、国際観光学科の教員による助言を検討していく考えを示した。
「特別編集版るるぶ」はカラー約30ページで、5万部を発行予定。筑波銀とJTBの各支店などで無料配布するという。JTB関東の鎌田孝昭執行役員営業部長は「見る、食べる、遊ぶに加えて文化や教育も発信し、龍ケ崎に住んでみたいと派生していく内容にしたい」と話した。
龍ケ崎市の中山一生市長は「観光振興を促進し、知名度とブランド力アップに取り組みたい」と語った。「るるぶ」はJTB関連会社が出版。県内では北茨城市、大洗町、つくば市で無料の特別編集版が発行されている。

地域振興協定:産学官協力、龍ケ崎市PR 筑波銀、流経大など5団体と協定

「特別編集版るるぶ」発行も 毎日新聞 20130404

産学官で協力し、市をPRしようと、龍ケ崎市は3日、筑波銀行や流通経済大など5団体と地域振興協定を結んだ。協定には各団体の得意分野を生かし、観光や地元産品の消費拡大を図ることを明記したほか、今後は同市をPRする情報誌「特別編集版るるぶ」を今秋に発行していく。協定に加わったJTB関東によると、自治体単位による「るるぶ」発行は各地で相次いでいるものの、大学が参画するケースは初めてだという。【安味伸一】

来年3月の市制施行60周年を記念し、龍ケ崎市が筑波銀に相談。流通経済大▽JTB関東▽市商工会▽市観光協会−−も協定に参加することになった。記者会見した筑波銀の藤川雅海頭取は「大学が加わり、いろんな発展の可能性がある。龍ケ崎ブランドを確立したい」と市内の大学が参加した効果に期待を示し、流通経済大の小池田冨男学長は「地域連携は大学の大きな役割の一つだ。密接に協力したい」と述べ、国際観光学科の教員による助言を検討していく考えを示した。

「特別編集版るるぶ」はカラー約30ページで、5万部を発行予定。筑波銀とJTBの各支店などで無料配布するという。JTB関東の鎌田孝昭執行役員営業部長は「見る、食べる、遊ぶに加えて文化や教育も発信し、龍ケ崎に住んでみたいと派生していく内容にしたい」と話した。

龍ケ崎市の中山一生市長は「観光振興を促進し、知名度とブランド力アップに取り組みたい」と語った。「るるぶ」はJTB関連会社が出版。県内では北茨城市、大洗町、つくば市で無料の特別編集版が発行されている。

上毛新聞“国民的”スクープ

水曜日, 4月 3rd, 2013

「長嶋・松井氏国民栄誉賞」上毛新聞スクープの謎なるのもが出回っています。

地方紙のスクープ記事についてスポニチの記事より

長嶋&松井氏W栄誉賞 群馬・上毛新聞“国民的”スクープ
スポニチアネックス 4月3日(水)7時1分配信
わずか26行の記事が、日本を揺るがした――。前日の1日午後、政府が発表した松井秀喜氏(38)、長嶋茂雄氏(77)への国民栄誉賞の授与。同日付の紙面で正式決定を「スクープ」したのは、群馬県の地方紙・上毛新聞だった。発表を受け、メディア報道は「ゴジラ&ミスター」一色に塗りつぶされ、そして何より政府自らが対応に追われた。地方発の、まさに歴史的スクープだった。
1日午後3時18分。共同通信社による速報を伝えるチャイムが社内に鳴り、「番外」の記事が配信された。松井、長嶋両氏への国民栄誉賞授与。「やった!」。群馬県前橋市。上毛新聞社3階の編集局報道本部では拍手が起こった。「わが社にとっても、いまだかつてないようなスクープ。騒ぎになるとは思ったが、実際にこんな大騒ぎになるのかと…。正直驚いている」。報道機関の中でただ1社のスクープ。編集局幹部の一人は2日、一夜明けても興奮を隠せない様子で話した。
上毛新聞。公称約31万部の、いわゆる「地方紙」だ。県内各地に支局を置き、東京にも支社がある。同幹部は「取材の細かい経緯は答えられない」としたが、記事には自信があった。しかし1日午前、菅義偉官房長官ら政府高官は上毛新聞の報道を一度は否定。「エープリルフールだ」とまで言う関係者もいた。それでも同社編集局では、誰もが信じて待った。「政府も慌てているのかも…」。そして正式発表。大スクープをものにした。

長嶋&松井氏W栄誉賞 群馬・上毛新聞“国民的”スクープ スポニチ20130403

わずか26行の記事が、日本を揺るがした――。前日の1日午後、政府が発表した松井秀喜氏(38)、長嶋茂雄氏(77)への国民栄誉賞の授与。同日付の紙面で正式決定を「スクープ」したのは、群馬県の地方紙・上毛新聞だった。発表を受け、メディア報道は「ゴジラ&ミスター」一色に塗りつぶされ、そして何より政府自らが対応に追われた。地方発の、まさに歴史的スクープだった。

1日午後3時18分。共同通信社による速報を伝えるチャイムが社内に鳴り、「番外」の記事が配信された。松井、長嶋両氏への国民栄誉賞授与。「やった!」。群馬県前橋市。上毛新聞社3階の編集局報道本部では拍手が起こった。「わが社にとっても、いまだかつてないようなスクープ。騒ぎになるとは思ったが、実際にこんな大騒ぎになるのかと…。正直驚いている」。報道機関の中でただ1社のスクープ。編集局幹部の一人は2日、一夜明けても興奮を隠せない様子で話した。

上毛新聞。公称約31万部の、いわゆる「地方紙」だ。県内各地に支局を置き、東京にも支社がある。同幹部は「取材の細かい経緯は答えられない」としたが、記事には自信があった。しかし1日午前、菅義偉官房長官ら政府高官は上毛新聞の報道を一度は否定。「エープリルフールだ」とまで言う関係者もいた。それでも同社編集局では、誰もが信じて待った。「政府も慌てているのかも…」。そして正式発表。大スクープをものにした。

取手からスポーツ発信 

水曜日, 4月 3rd, 2013

毎日新聞

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茨城新聞

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取手市 健康づくり推進室新設

火曜日, 4月 2nd, 2013

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石巻市雄勝希望のキャンバスができたよ

火曜日, 4月 2nd, 2013

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東日本大震災:宮城・石巻の希望満開
毎日新聞 2013年04月01日 東京朝刊
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市雄勝(おがつ)地区の荒浜海水浴場で31日、被災者らが大きな白壁に鮮やかな「桜」を咲かせた。うっすらと雪化粧した浜辺で、前日から延べ約200人がピンクのペンキで手形を押し、大木を満開にした。
昨年12月に設置された長さ40メートル高さ4メートルのしっくい壁で、「雄勝希望のキャンバス」として、被災者らが思い思いの言葉や絵を描いてきた。

東日本大震災:宮城・石巻の希望満開 毎日新聞20130401

東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市雄勝(おがつ)地区の荒浜海水浴場で31日、被災者らが大きな白壁に鮮やかな「桜」を咲かせた。うっすらと雪化粧した浜辺で、前日から延べ約200人がピンクのペンキで手形を押し、大木を満開にした。

昨年12月に設置された長さ40メートル高さ4メートルのしっくい壁で、「雄勝希望のキャンバス」として、被災者らが思い思いの言葉や絵を描いてきた。