7月23日から25日に開かれる相馬野馬追に行きたい(笑)
珍しい伝統行事好き・・・らしい
南相馬の島崎海岸で乗馬訓練をしている様子も格好いい
毎日新聞写真をご覧ください
七差路コレクションなどと言うユニークなサイトもある
がん治療の副作用などで脱毛に悩む女性に、
かつらを無償提供する取組をしているのがキャンサーリボンズ
毛髪の提供に協力した
聖マリアンナ大学・聖路加・亀田・・・の看護学生50名
リアルプレーヤーでドキュメントが観られます
輸血があるのだから・・・ 素敵な取り組みだと感心しています
看護学生だけが参加出来る『パンテイン』の取り組みです
7月15日付 読売新聞
毎日 役立ちそうな情報チェックすることが楽しみな^ ^*
今日から仲間が増えました
時間をかけて読んでいたら夜になってしまいそうです

毎日新聞 週刊漢字 読めますか?コーナー
①養鰻業 ②脊椎 ③遡上 何と読むのか?不安で調べてしまいました
茨城新聞「ハンターマウンテン塩原 ゆりパーク招待券プレゼント」に応募しようかと思いました(笑)
50種400万本をフラワーリフトから眺めらる きっと素晴らしいでしょうね
常陽新聞 県フラワーパーク『やまゆりまつり』11日~26日(12000本)
ふるさと『山百合まつり』も素晴らしいよぉ 開花状況(20000本)
常陽新聞 つくばみらい市の古代米田んぼアート
今年のテーマは「あきらめない」の文字が書かれた 8月頃が見頃
昨年のテーマは「ありがとう」だった
常陽新聞 落ちた実を有効活用しブルーベリー味
の「北条米スクリーム」開発
常陽新聞 堺町『まちおこし推進室』新設が定例議会できまった
桜づつみ延長事業の現実に向けて取り組んでいる たのしみぃ
産経新聞 『マイボトルにプロの一杯』
ステンレスポットの出荷数が増加傾向にある
水筒マークが目印の日本茶給茶スポットは216ヶ所あるが3ねんごには500を目指す
対面販売でおもてなしのお茶の精神文化を知ってもらう
産経新聞 氷華作り がピークを迎えた
気になる今日のニュースは地元利根町町長選
昨夜からネットで情報収集していた
母に聞くと午後10時には合確が出たと言う
ん?サイト違いを見ていたらしい
投票率が69.63%だった
Toride Mainichiの編集が終わるとホッとします
明日、印刷です
名が売れてきて(笑)
記事掲載依頼も定期的に来るようになり
嬉しい限りです
毎日新聞は14日からリニューアルします
ミニコミ掲載のお礼にと、全国友の会取手さまより
美味しいグラハムパンでした もちろん手ごねですって
1日毎日新聞女の気持”みんなちがって”
「あー、私って、ダメだなあ」 子どものころから現在に至るまで、
何度となく繰り返されてきたこの感情。
自分の狭量さや能力のなさや、何をやってもうまくいかないことへの不満等々。
いつも自分を責めてしまう。
そんな時にいつも思い出す言葉がある。
「鈴と、小鳥と、それから私、みんなちがって、みんないい」
早世した詩人、金子みすゞの「私と小鳥と鈴と」という詩の一節だ。
スルスルと何事もないように、
世の中をうまく渡っている人をうらやましく思いながら、
どうして自分はああではないのか、と嘆いてしまうことは多々ある。
それでもこの詩を読むと、「私は私でいいんだ」と思える。
「燃費の悪い人生」(5月23日)の岩上さん、
「がんばらないで」(6月12日)の千本さん。
それ以外の「自分は不器用で」と思っている方々。
立派なことは、それをこなす人たちにお任せして、
自分は自分のできることをすればいいのだと思います。
人はみんな、それぞれ違う。
だからこそ、いろいろな考え方や生き方がある。
だからこそ、面白くて魅力的なのだと思う。
そのことを自分自身にも言い聞かせています。
「みんなちがって、みんないい」
この言葉はいつも、私に一歩踏み出す力をくれる。
誰でも気持ちの浮き沈みがある
落ち込んだ時にどう立ち直るか どう気持ちを切り替えるか
大切です
自分にしかできないこと、今できること
そう考えたら『とりでつるし飾り祭り』Websiteが出来上がりました
完成したので、見てください こちら
新しい道路が次々に開通しナビがあっても迷い道にはいることがある
常陽新聞に
『架橋工事に巨大クレーン』なる見出しの記事
県道新都市中央通り線は常磐高速をまたぐ
工事を深夜行うため谷田部IC⇔谷和原IC間上下線が通行止めだった・・・
^ ^*達が学園に行くのに使える道路なのだろうか?
県道新都市中央通り線 ご参考までに
二十四節気以外の季節区分を表す雑節の一つに「半夏生(はんげしょう)」がある。夏至から数えて11日目の日を指す
▼二十四節気や他の雑節と同様、もともと農作業の目安などとして農業文化と密接にかかわってきた。水田環境や農機具、農業資材が未整備だった一昔前、田植えの最適期とされたのが夏至から半夏生になるまでの間とされてきた
▼起源や名称の由来には諸説ある。半夏はカラスビシャクという薬草を指し、この薬草が今ごろの時期に生えることから「半夏生ず」として名付けられたとの説が一般的だ
▼別の植物を由来とする説もある。ドクダミ科のこの植物は、夏至を過ぎたころに葉の表面だけが化粧を施したように白く変色する。その姿から「半化粧」というなまめかしい名が付けられ、転じて半夏生の由来になったとの説だ
▼今日2日が半夏生。真夏前の微妙な季節感を連想させる風情ある響きとは裏腹に、世上は騒がしい。永田町では衆院解散をめぐり、首相と自民党内の迷走が際立ち、県内では長く沈黙を守ってきた橋本昌知事が知事選への態度を表明する
▼半夏生には米の豊凶を占う儀式もあったという。世上の吉凶はどう出るのだろう。
昨年も、半夏生の記事を拾ったような気がする
HAPPY RECIPEからHappyRecipeへ移動して早1年となる
つくば市国立科学博物館筑波実験植物園でハンゲショウが見ごろを迎えている
時代を賭ける
毎日新聞連載中の記事に脱帽
こんな「主婦十か条」をさらりとやってしまう彼女を尊敬します
以下一部抜粋
<そんな経験を踏まえ、はるみ流「主婦十か条」を提案する>
大した十か条ではありませんが、どんなに忙しくてもこれだけは続けるようにしています。これを心がければ、いつも気持ちよく楽しく暮らしていけると思っています。
(1)家族より早く起きる
(2)お茶はいつもていねいにいれる
(3)ガラス窓はきれいに
(4)いつも気持ちのいい服装をする
(5)夫を玄関まで送り、迎える
(6)トイレはいつも清潔に
(7)季節を飾る
(8)残り物を使って料理を作る
(9)家事は楽しくする
(10)夫の家族を大切にする
ポイントは「70%の暮らし」です。食事作り、窓ふき、庭の手入れ、玄関の飾りなどやりすぎない、がんばりすぎない。いつもしているルーティンの家事にちょっと手を加えれば大丈夫という余裕が必要です。そのための十か条でもあります。