Archive for the ‘記事’ Category

U-15取手から日本代表

火曜日, 6月 18th, 2019

茨城新聞20190618
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取手が準々決勝で敗退 石崎主将「切り替えたい」
日刊スポーツ2019616

 

取手は1回に先発成井颯がつかまり、5安打を浴びて4失点。

「試合前から集中力がないと感じていたら、初回にドンと取られてしまった」と石崎学監督。すぐに1点を返したが、三者凡退にとれたのが最終7回だけと「向こうの勢いに飲み込まれた感じだった」と、振り返った。関東連盟春季大会優勝チームとして臨んだが、ベスト8どまり。左ひざの手術で春季大会を欠場していた石崎世龍主将がこの試合からスタメン復帰したが、流れを引き戻せなかった。石崎主将は「第1シードとしていい形で5回戦まで勝って日本選手権出場は決めましたが、この大会でも優勝を狙っていたのでとても悔しいです。今年は打撃のチームと言われているのに、1点しかとれなかった。一区切りにして、ジャイアンツカップ予選、日本選手権に向けて切り替えたい」と話した。

取手美術作家展開幕 

日曜日, 6月 16th, 2019

取手美術作家展開幕 7分野の秀作50点 26日まで 
毎日新聞2019年6月16日

 取手市に在住または制作拠点を置く芸術家による展覧会「取手美術作家展」が15日、取手駅西口にある取手ウェルネスプラザ(取手市新町2)の多目的ホールで開幕した。日本画と洋画、彫刻、工芸、書、デザイン、写真の7分野で活躍する37人が計50点を出展。26日までで入場無料。

 秀作が並ぶ会場でひときわ存在感を放つのが彫刻の「草原の貴婦人」。市内の彫刻家、島田忠幸さん(72)の作品で、アルミニウムで躍動的なシマウマを表現した。島田さんは「最近、生き物の進化の過程のすごさに興味を抱き、動物をテーマに制作している」という。

 開場時間は午前10時~午後6時(26日は午後5時終了)。

プログラミング体験授業 取手・山王小

土曜日, 6月 15th, 2019

茨城新聞 2019年6月14日

ロボット思い通り動け プログラミング体験授業 取手・山王小

2020年度実施の新学習指導要領でプログラミング教育が必修化されるのを控え、取手市山王の市立山王小(久松正樹校長、生徒57人)で12日、人型ロボットを使ったプログラミングの体験授業が開かれた。児童らはタブレット端末を使ってロボットに言葉や動きの指示を送り、プログラミングの楽しさを学んだ。

体験授業は、同校が取り組む「ICT(情報通信技術)を積極的に取り入れた授業」の一環。厚労省に認定された情報技術の専門家「ITマスター」が講師を務め、5、6年生計20人が参加した。

使われたのは「NAO(ナオ)」と呼ばれる人型ロボット。25カ所の関節を使ってさまざまな動きをし、会話ができる。

児童らはタブレット端末を使ったロボットの操作方法を学んだ後、ロボットが会話の内容に応じて返答を変えるようにするプログラムなどを入力。タブレット端末から無線LAN「Wi-Fi」を介して指示を送り、思い通りにロボットが話し、動くのを確認すると笑顔で拍手し、歓声を上げた。

同小5年の矢口くるみさん(11)は「一生懸命やって、達成感があった。またやってみたい」と感想を話した。同校でプログラミングを担当する仲田敦夫教諭(46)は「結論を自分で導き出し、計画的に実行するということが身に付く。今回の体験授業で、その手応えを感じた」と、プログラミング教育必修化の効果に期待した。

 

取手混声合唱団定期演奏会

火曜日, 6月 11th, 2019

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川崎工場夜景

土曜日, 6月 8th, 2019

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朝日新聞夕刊 20190608

取手!!

金曜日, 6月 7th, 2019

全て茨城新聞 20190507

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取手市 壁画被害で賠償金

水曜日, 6月 5th, 2019

落書き 457万円賠償 取手市に修復費など含め 防止の願い込めた壁画も被害

毎日新聞 2019年6月5日

取手市で昨年、公共物に落書きをしたとして県警に器物損壊容疑で摘発された30代の男性が、修復費などを含む賠償金457万円を同市に支払ったことが、市への取材で判明した。市は昨年2~4月に市内で見つかった6件の落書きに、男性が関与したと認定した。

うち1件は、藤代大橋(同市藤代)の下にある壁画作品だった。外壁など公共物への落書きに頭を悩ませた市が「美しい絵を描けば落書きを防げるはず」と考え、制作を企画した壁画だった。

管理する市文化芸術課の担当者は「芸術作品が損なわれたことに加えて、落書き防止の願いを込めた壁画が被害を受け、二重のショックだ」と話す。壁画への落書きによる損害が賠償されるのは珍しいという。

壁画は縦5メートル、横26メートルの大きさで、2007年に完成した。自然の情景を描いた作品で、段階的に変化する色調が特徴だ。東京芸術大生の原画をもとに、別の学生や教員が制作した。

落書きが見つかったのは昨年4月。黒のスプレーを使って、×印や漢字が4カ所に書かれた。応急措置でほぼ消したが、完全に修復するには美術家が一部を描き直さなければならず、284万円の修復費を見積もった。

東京芸大が取手市にキャンパスを置くことから、市は芸大と協力して「アートによる街づくり」を進めている。公共物の壁画は約20年前から取り組み、高架下や取手駅のコンクリート擁壁など16カ所に完成している。

他の被害は、相野谷川に架かるコンクリート橋「土橋」の名前や完成年月を記した親柱(石碑)3基。赤い塗料を完全に消すことができず、3基とも交換する。

市立取手東小と藤代小の正門、久賀保育所の変電設備、JR常磐線をまたぐ桑原陸橋も被害を受けた。上塗りするなどして消したため、賠償額には人件費や材料費が含まれている。

市によると、男性は世の中への不満から落書きをしたらしい。市は男性の代理人弁護士と交渉し、昨年9月に示談が成立。二度としないように文書で指導し、男性側からは謝罪を受けたという。

富山県では、無料配布の廃止後、マイバッグの持参率が92%

水曜日, 6月 5th, 2019

除菌アルコールタオル

左・・・1ケース150円(120枚入り)

右・・・詰替え用238円程度(100枚入り)

どっち買う?
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買物してるときリサイクルやプラごみ削減に協力したいと思っていても、

1枚当たりの価格が1円程違ってきた場合

安い方を買ってしまいますね。

 

富山県では、無料配布の廃止後、マイバッグの持参率が92%・・・

AIが瞬時にがん発見

火曜日, 6月 4th, 2019

毎日新聞 20190604

AI(人工知能)で
食道・胃から小腸・大腸まで、がんを早期のうちに見つけ、壊滅できるようにしたい。

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AIメディカルサービス

フィンティック

月曜日, 6月 3rd, 2019

劇的な進化を遂げるフィンティック

産経新聞より【フィンティックとは、金融ファイナンスと地術テクノロジーを組み合わせた造語で、スマホを使った決済や送金など情報通信技術を用いて提供される革新的な金融商品・サービス】

  • 銀行が消える
  • 口座持たず決済
  • IT企業のサービス革命

産経新聞 20190603

店舗を持たず、「融資や預金、振り込みなど、全てをスマホ上で完結させる」

ITと金融が融合したフィンティックが進化しています。

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