「草刈りが始まったワン」
3台の草刈り稼働中
国管轄の草刈り終了
市管轄の草刈りが数日後に行われるのが例年のお決まり
ふと思う
海底の土の放射線量測定をする場合
水産省は漁業を管轄するのだから食用になる海産物を担当
文科省は海底の土を担当しているが陸の調査で忙しい
緊急での海底の土調査担当は?
省庁の絆を保つのは難しいのだろうかと思う^ ^*
海洋汚染への対応も遅れている
「草刈りが始まったワン」
3台の草刈り稼働中
国管轄の草刈り終了
市管轄の草刈りが数日後に行われるのが例年のお決まり
ふと思う
海底の土の放射線量測定をする場合
水産省は漁業を管轄するのだから食用になる海産物を担当
文科省は海底の土を担当しているが陸の調査で忙しい
緊急での海底の土調査担当は?
省庁の絆を保つのは難しいのだろうかと思う^ ^*
海洋汚染への対応も遅れている
被災者支援へチャリティー展―取手
田中酒造の画廊で、芸術家が協力
東日本大震災の被災者を支援する展示販売会「―ハート・アート・マート」が、
取手市取手、蔵元「田中酒造店」(小川せいこ社長)2階のやねうら画廊で開かれている。
市内などに住む芸術家約20人が出品協力を申し出た水彩画や書、
陶器など約50点を販売し、売上金全額を日本赤十字社を通じて被災地に寄付する。
同酒造店が、インターネットやチラシなどを通して市内外の芸術家などに呼び掛けたところ、
書家の豊田法子さん、彫刻家の島田忠幸さんら市内在住の作家のほか、
埼玉、福岡、京都在住の作家ら計約20人が作品を提供。
ほかに、花びん、キャンドル、Tシャツなども販売されている。
販売価格は100円~2万円で、5000円前後が主流。
同画廊の浅野香保里さん(24)は
「自分たちが出来ることを何かしたいという思いから始めた。
たくさんの作家やお客さんに協力いただいた」と話している。
同展は29日まで。
22日午後2時からは同酒造店店頭で、
鈴木祐子さんによるフルートコンサートも開かれる。入場無料。
取手市本郷にある東漸寺のシャクヤクが今週末まで見頃です
市の保存樹木に指定されている楠の新緑も清々しい
楠根本の石仏の写真はこちらで
檀家から寄贈された3種類250本は5年前に植栽ました
シャクヤクは草、ボタンは低木 ともにボタン科ボタン属です
つくばで動作実演や操縦体験も ~常陽新聞20110427~
カブトムシ型巨大ロボットが26日、つくば市吾妻のつくばエキスポセンターに登場した。
古河市下辺見で産業用機械の設計や製作を手掛ける高橋均さん(62)が、
仕事の合間に趣味で1997年から11年かけて完成させた。
高橋さんはこれまでにさまざまなロボットを製作し、多くのコンテストで入賞。
カブトムシ型ロボットは、これまでのロボット製作技術の数々が生かされているという。
大きさは全長11㍍、幅9・5㍍、全高3・6㍍、重量17㌧。
エンジンで油圧シリンダーを駆動させ、6足走行する。
角や羽根、触覚なども動く。パソコンを使わず、
プログラム操作でコントロールできるのが特徴だ。
カブトムシ型ロボットの展示は、同センターで開催中の特別展
「あなたも明日は町の発明家」のイベントの一環。
5月8日までの展示期間中、ロボットの内部に搭乗することができる。
5日と8日は、高橋さんによるロボットの動作実演があるほか、
触覚コックピットに乗り込んで触覚を動かしたり、
煙を吐かせるなどの操縦体験もできる。
全長11㍍のカブトムシ型ロボット=つくば市吾妻のつくばエキスポセンター