Archive for the ‘我が家のニュース’ Category

美味しいスコーンが焼きあがりました

月曜日, 2月 7th, 2011

スコーン

子どもが作ったスコーンが6個ありました

「美味しそう」

「美味しいね」

数が少なくなった時

「これ食べてよかったのぉ?」

「メールで聞いてみよう」

おそるおそるメールした

「お使いものだったら焼いて返すのか?」

・・・食べてしまいました。ごめんなさい・・・

返信 「食べていいよ」

家族一同「ホッ」

大家族 いただく前に 確認を (五七五)^ ^*

セロシアキャンドルケーキ大きくなったね

土曜日, 2月 5th, 2011

セロシアキャンドルケーキ

セロシアキャンドルケーキ大きくなったね~

いただいてから50日がたちました

どこまで大きくなるのぉ

 

昨日から HappyRecipeコメントがtwitterにも書きこまれるように設定されました

記事の題名がそのまま反映されるようです

今日からタイトルが長くなります<m(__)m>

友達の輪が増えますように・・・

プリンターのインク

金曜日, 2月 4th, 2011

インク

プリンターを低価格でGETしてもインク代が高くつく場合があります

いつも買っているキャノンのインクですが半額以下で手に入りました

ネットでGET 写真左

おそるおそるインク交換したけれど

なーんにもトラブルが起きなかった

探せばあるものです

福はうち

木曜日, 2月 3rd, 2011

電話

「今日の豆まきどうするん?」

「帰るまで待ってて」

神棚にあげたお豆の下にはお金が隠されている、マキ人の特権で貰えるのです

 

また一つ大きくなるね~ 

 

19個

「節分ってやだなぁ」

「どうして」

「だってお豆嫌いなんだもの」

季節のイベントをや伝統を大切にしている我が家です

「オニは~外」

セロシアキャンドル40日

金曜日, 1月 28th, 2011

セロシアキャンドル

ますます大きくなりました

うさぎの5段飾り

金曜日, 1月 28th, 2011

うさぎの五段飾り   作 家族ぐるみ 

うさぎの五段飾り

黒竹を曲げて 何しているんですか?

屏風ですね

和紙は、桜に決まり!

うさぎの五段飾り

完成しましたねー

DSC00176

うさぎの五段飾り

高級生地ではないけれど愛情エッセンスがいっぱいのおひなさま 完成!

セロシアキャンドルケーキ 1ヶ月

土曜日, 1月 15th, 2011

セロシアキャンドル1ヶ月

セロシアキャンドル 1ヶ月経過

随分大きくなりました

400g

水曜日, 1月 12th, 2011

子どもがドコモショップで当たったお肉が届きましたよ

明日は、豚しゃぶでしょうかね~

思いがけず、しあわせぇ

ドコモから

今日の日記

火曜日, 1月 11th, 2011

スーパータイヨーは、人が少ない時がないのではないか?

それにしても安いです

タイヨー

ミスドの新作? フクロウの形は作れないのかなぁ

市の鳥なんだけどな

ミスド

取手宿ひなまつりが近づくと、頭の片隅にいつも「取手宿ひなまつり」がある^ ^*

母の作品 実家にて

毎夜、小物作りに勤しんでいる母

オリジナル5段飾りの完成も間近

正絹で作ったらお見事だったのだろうけれど・・・

母から子どもに受け継がれていく心を感じる作品となりました

母の生きがいは、つるし飾り作りなんです

市内にも縫物の好きなおばあさんがきっといるはずです

ご紹介お願いします

 

一足早く『雛のつるし飾り』が行われています

水戸市平須町古民家ギャラリー木の花 029-241-5970

 

14日誕生日の友人へ 荷づくりを終え・・・zzz

母と

火曜日, 1月 11th, 2011

正月恒例行事 母との成田山詣で

^ ^*の楽しみは、『竹工房 せいみや』さんに伺うこと

どんな要望にもこたえて作ってくれます

勿論 激安

成田参道坂上ですので寄ってみてください

成田山

新作 タバコケース 「粋だねぇ」

「最後の1個だから安くしておくよ」

成田山

目の前で注文に応じて作ってくれる 素早い仕上がりです

成田山

母「このえや」・・・ちと違うような・・・

 成田山

本堂で鐘を突く僧侶

成田山

立派!門松

成田山

雑誌でお馴染甘味処「三芳家」 路地裏巡りは楽しいです

成田山

車中から観た夕陽 美しかったです

 夜母から電話 「**さん亡くなった」・・・

母との外出はまだまだ続きそうです

 

こんな投稿に心打たれる歳になったのですね

父の足 ~毎日新聞おんなの気持ち110103~

 3年前に母が他界し、東京で1人暮らしをしている79歳の父。寂しいだろうが前向きに生き、今のところ健康に問題もないのがありがたい。

 そんな父が昨年11月、私の嫁ぎ先の静岡に1泊で遊びに来た。年に何度もあることではないので、私も張り切って父の好物をたくさん作り、喜ぶ姿を見て幸せな気持ちになった。

 翌朝は5時に起床し、2人で近くの駿府城跡の公園を散歩した。散歩を日課としている父の足取りは軽く、たわいもない会話にも、なぜかとても貴重な時間を過ごしているという実感が湧いた。

 帰宅後、父の足をマッサージしようとズボンの裾をたくし上げてハッとした。ほとんどの指に魚の目ができ、靴擦れの痕も痛々しかった。

 銀行員として暑い日も寒い日も、体調のすぐれない日も休むことなく、定年まで勤め上げた父。亡くなった母や私に何一つ不自由をさせることのないように、働き続けてくれた。

 「こんな足になるまで」と胸が締めつけられ、涙がこぼれそうになった。

 二十数年前、私が結婚する日、照れ臭くてとても言えなかった「大切に育ててくれてありがとう」の言葉。不思議なくらいすんなり口から出た。

 父は、「うん?」ととぼけたように顔をそらした。聞こえなかったのか、聞こえないふりをしていたのかは分からない。

 私は、「これからもっともっと大切にするからね」と心の中で何度もつぶやいた。