Archive for the ‘取手市’ Category

第71回毎日書道展

日曜日, 6月 30th, 2019

毎日書道展 県内会友出品者 
毎日新聞2019年6月28日 

 第71回毎日書道展は7月10日の東京展から開幕する。公募部門で10回以上入選し、会友になると、鑑別を受けることなく入選扱いとなる。県内の会友出品者は次の通り。(敬称略)

 <漢字>新井玉容(水戸)会澤玲華、小林佳柊、佐々木栄華、佐藤渓琴、西浦春蘭、吉峯有由(日立)秋庭陵堂、池杉其碩、斎藤春苑(古河)根本睦美(結城)持田詠香(龍ケ崎)梅津紫音(北茨城)岩崎芳穂、山口登葉(取手)田中雲岳(牛久)今澤香仁、冨田美紀、松崎澄花(つくば)関原玉樹、福田〓玉(鹿嶋)蔭山春景、高橋香石(守谷)萩谷華芳(常陸大宮)

 <かな>神谷透研、横山松夢(土浦)小森茂美、塚田慎媛(古河)細谷司宣(石岡)山野井文子(下妻)繁野翠雪(笠間)張貝松月(取手)長谷川倖玉(牛久)相吉厚研、岡野禾研、竹盛章夕、冨岡裕子、山口春光(つくば)杉浦克子、鈴木玉祥(ひたちなか)水主川文(守谷)曽田由美子(つくばみらい)青山木堂(阿見町)松本松亭(五霞町)

 <近代詩文書>荻原雅松(水戸)新井洋子、三ケ尻祥蘭(龍ケ崎)田中満智(取手)野本啓幸(牛久)竹内彩苑、菜嶋紫佑、二塚花雪(つくば)鈴木芳江(守谷)森作朗誠(行方)藤田太龍(五霞町)

 <大字書>松尾清雨(水戸)吉田漣湖(日立)新井美江(古河)三代正子(取手)高野裕美、津村翠芳、藤谷芳泉(つくば)加瀬岳龍、榊原芳泉(神栖)

 <刻字>大久保岳泉(石岡)初見奈華(坂東)

 <前衛書>森岡美香(日立)小森錦翠(土浦)瀧澤照美(つくば)

明日 田中酒造店が所さんの学校では教えてくれないそこんトコロに出演

木曜日, 6月 27th, 2019

明日 田中酒造店が所さんの学校では教えてくれないそこんトコロに出演

楽しみですね~!

たいけん美じゅつ場

水曜日, 6月 26th, 2019

取手市、駅ビルにアート拠点 12月予定、名称「たいけん美じゅつ場」

茨城新聞 201906027

JR取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階に12月オープン予定の複合施設「たいけん美じゅつ場」のイメージ図(アトレ提供)JR取手駅ビル「ボックスヒル取手」4階に12月オープン予定の複合施設「たいけん美じゅつ場」のイメージ図(アトレ提供)
取手市は25日、JR取手駅直結の商業ビル「ボックスヒル取手」に整備する新たなアートギャラリーを含めた複合施設の名称を「たいけん美じゅつ場(ば)(愛称VIVA(ビバ))」とすると発表した。施設は同ビル4階フロア全体を使用し、ギャラリーのほか、作品展示スペースなどを設け、同市の芸術文化の活動拠点を目指す。オープンは12月を予定。

同日開かれた定例会見で明らかにした。藤井信吾市長は「市民の皆さんの新たな出会いの拠点になることを期待している」と話した。

複合施設には、昨年度末で閉鎖した同市運営の展示施設「とりでアートギャラリーきらり」に代わる新ギャラリー「とりでアートギャラリー」(638・16平方メートル)が入るほか、東京芸大が保管する作品を展示・保存するスペースや、フリースペースなどを設ける。同市の芸術文化の活動拠点として、市民やアーティストよる展覧会などが開かれる。フロア全体を改装し、全体の面積は2260平方メートル。工事は来月から10月までの予定。

愛称の「VIVA」は、「たいけん美じゅつ場」の「美」「場」から、東京芸大美術学部長の日比野克彦氏によって命名された。

同施設の開設は、同市、東京芸大、JR東日本東京支社、「ボックスヒル取手」を運営するアトレの4者による連携協定の取り組みの一環。同市は「とりでアートギャラリー」の整備事業費約9500万円などを計上した2019年度一般会計補正予算案を今定例会で可決している。


 

JR取手駅ビルに複合文化交流施設 取手市、東京芸大など

日本経済新聞 20190625

茨城県取手市と東京芸術大学、JR東日本、アトレ(東京・渋谷)は25日、2019年12月にJR常磐線取手駅の駅ビル「ボックスヒル取手」の4階に複合文化交流施設をオープンすると発表した。東京芸大卒業生の作品の収蔵庫や市民のアートギャラリーなどの機能を備え、同大関係者やアーティスト、市民などがアートを通じて交流する場とする。

施設の名称「たいけん美じゅつ場(略称はVIVA)」は、東京芸大の日比野克彦・美術学部長が命名した。面積は2260平方メートル。アートに関するプロジェクトや対話型鑑賞プログラム、講師によるセミナーなどを行う予定。

取手駅の周辺地区は近隣の自治体における商業の中核的な役割を果たしてきたが、近年は郊外の開発が進み、活性化策が課題となっていた。取手市など4者は17年5月に「取手地区の地域発展に向けた4者連携協定」を結んでおり、今回の取り組みはその一環。同日会見した藤井信吾市長は、「市民の新たな出会いの拠点になることを大いに期待したい」と述べた。

上り坂下り坂まさか

金曜日, 6月 21st, 2019

地域の方とのふれあいの時間

「人生は、上り坂 下り坂 まさかだなぁ」

本当に!

高齢者から教えていただくことって沢山ありますね。

 

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取手二高 赤ちゃんと触れ合い 命と子育て考える

木曜日, 6月 20th, 2019

茨城新聞 2019年6月20日
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U-15取手から日本代表

火曜日, 6月 18th, 2019

茨城新聞20190618
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取手が準々決勝で敗退 石崎主将「切り替えたい」
日刊スポーツ2019616

 

取手は1回に先発成井颯がつかまり、5安打を浴びて4失点。

「試合前から集中力がないと感じていたら、初回にドンと取られてしまった」と石崎学監督。すぐに1点を返したが、三者凡退にとれたのが最終7回だけと「向こうの勢いに飲み込まれた感じだった」と、振り返った。関東連盟春季大会優勝チームとして臨んだが、ベスト8どまり。左ひざの手術で春季大会を欠場していた石崎世龍主将がこの試合からスタメン復帰したが、流れを引き戻せなかった。石崎主将は「第1シードとしていい形で5回戦まで勝って日本選手権出場は決めましたが、この大会でも優勝を狙っていたのでとても悔しいです。今年は打撃のチームと言われているのに、1点しかとれなかった。一区切りにして、ジャイアンツカップ予選、日本選手権に向けて切り替えたい」と話した。

取手美術作家展開幕 

日曜日, 6月 16th, 2019

取手美術作家展開幕 7分野の秀作50点 26日まで 
毎日新聞2019年6月16日

 取手市に在住または制作拠点を置く芸術家による展覧会「取手美術作家展」が15日、取手駅西口にある取手ウェルネスプラザ(取手市新町2)の多目的ホールで開幕した。日本画と洋画、彫刻、工芸、書、デザイン、写真の7分野で活躍する37人が計50点を出展。26日までで入場無料。

 秀作が並ぶ会場でひときわ存在感を放つのが彫刻の「草原の貴婦人」。市内の彫刻家、島田忠幸さん(72)の作品で、アルミニウムで躍動的なシマウマを表現した。島田さんは「最近、生き物の進化の過程のすごさに興味を抱き、動物をテーマに制作している」という。

 開場時間は午前10時~午後6時(26日は午後5時終了)。

プログラミング体験授業 取手・山王小

土曜日, 6月 15th, 2019

茨城新聞 2019年6月14日

ロボット思い通り動け プログラミング体験授業 取手・山王小

2020年度実施の新学習指導要領でプログラミング教育が必修化されるのを控え、取手市山王の市立山王小(久松正樹校長、生徒57人)で12日、人型ロボットを使ったプログラミングの体験授業が開かれた。児童らはタブレット端末を使ってロボットに言葉や動きの指示を送り、プログラミングの楽しさを学んだ。

体験授業は、同校が取り組む「ICT(情報通信技術)を積極的に取り入れた授業」の一環。厚労省に認定された情報技術の専門家「ITマスター」が講師を務め、5、6年生計20人が参加した。

使われたのは「NAO(ナオ)」と呼ばれる人型ロボット。25カ所の関節を使ってさまざまな動きをし、会話ができる。

児童らはタブレット端末を使ったロボットの操作方法を学んだ後、ロボットが会話の内容に応じて返答を変えるようにするプログラムなどを入力。タブレット端末から無線LAN「Wi-Fi」を介して指示を送り、思い通りにロボットが話し、動くのを確認すると笑顔で拍手し、歓声を上げた。

同小5年の矢口くるみさん(11)は「一生懸命やって、達成感があった。またやってみたい」と感想を話した。同校でプログラミングを担当する仲田敦夫教諭(46)は「結論を自分で導き出し、計画的に実行するということが身に付く。今回の体験授業で、その手応えを感じた」と、プログラミング教育必修化の効果に期待した。

 

カード詐取未遂逮捕

金曜日, 6月 14th, 2019

カード詐取未遂 容疑で男を逮捕 家族が見破る 取手
毎日新聞2019年6月14日

 「ニセ電話」をかけてキャッシュカード3枚を詐取しようとしたとして、取手署は12日、住所不定、無職、笹川真人容疑者(33)を詐欺未遂容疑で現行犯逮捕したと発表した。

 笹川容疑者は同日午前11時半ごろ、取手市内の無職女性(82)方を訪れたが、同居の長男(49)に見破られて逃走。約500メートル逃げたが、長男と夫(85)が協力して取り押さえ、駆けつけた署員に引き渡した。

 署によると、女性宅にはこの直前、市職員らをかたって「医療費の還付金がある」「口座を確認するためキャッシュカードを受け取りに行く」と電話があった。

 女性は「ニセ電話詐欺」ではないかと感じたが、半信半疑のまま玄関先でカードを渡した。その時、自宅にいた長男が「名刺はあるのか、詐欺だろ」と追及。笹川容疑者はカードを返して逃走したが、長男は追いかけながら110番し、夫も追跡した

お楽しみ会とお茶飲み会へのお誘い

木曜日, 6月 13th, 2019

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