親子参加も👌です。
奮って参加してくださいね。

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読者限定 ご自宅まで送料無料の特価販売
①島原そうめん 50g×24束
②さぬき饂飩 50g×21束
③信州そば 50g×20束
各1,500円 よりどり3箱以上で1箱1,300円
④静岡産乾燥きくらげ5個セット
(原型きくらげ10g入りを5セット)1,350円
申込 メール 電話 FAX
平成28年度第1回 障害者就労を考える会
取手東整骨院 インナーマッスル勉強会
Matchとりで 社長塾』&『交流会』と『創業山登りセミナー』
Cafe 温々亭今月の予定
健康と美容の教室 スマイル 予約制
CAFE RESTAURANT そよかぜ
7月号プレゼント
申込受付中です。

茨城県県北生涯学習センタ-で開催中の講座に参加させていただきました。
塙茂(代表理事)さんは「NPO法人グラウンドワーク笠間 4年チョットの奮闘記」
ゆめまっぷの会は「主婦の夢と妄想の物語」
立場が違う方々に接する機会も増え「ゆめまっぷの会の妄想」が広がっていくことが楽しいです(笑)
茨城県県北生涯学習センター講座詳細 ↓
講 師
長谷川 幸介(茨城大学特任准教授)
ゆめまっぷの会
塙 茂(NPO法人グラウンドワーク笠間)
西内 博(さくらカフェ)
菅原 広豊(ヒタチモン大學)
横田 熊洋(茨城NPOセンターコモンズ)
綿引 薫(Bee-Free石塚観光)
坂 弘毅(NPOうしく里山の会)
かさい ひろこ(NGO未来の子どもネットワーク)
地域包括支援センター 福祉の森 聖孝園 締切りました
開催日時
6/1・15・29、7/13・27、8/10・24、9/7・21、10/5(水曜日)
13:30~15:30
会 場 : 県北生涯学習センター
受講料 : 5,000円










アートな公園で気軽に一息 芸大生デザイン、取手駅ビルに「テラス」
産経新聞 20160629
アートを融合させた新たな公園が、JR取手駅の駅ビル「ボックスヒル取手店」(取手市中央町)に誕生した。その名も「ハレメクテラス」。東京芸術大の建築科とデザイン科の3年生6人が手掛けた。アートに気軽に触れながら、一息つける居心地の良い場所になってほしいとの思いが込められている。
公園はビル4階の一角にあり、広さは約830平方メートル。駅周辺に公園があまりないため、ベンチで時間を持てあます高齢者や電車を待つサラリーマン、学生らに、くつろぎの場所を提供したい-。ビルを運営するアトレ側のそんな思いから企画は始まった。昨年12月に駅ビルで行われたイベントに携わった同大の学生を通じて有志を募り、5月の大型連休後に公園作りに着手した。
「動」と「静」、そして「吹き抜け」という基本構想をもとに、園内を3つのエリアに分けてデザイン。「動」のエリアには渦(うず)をモチーフにした、座ったり、歩き回ったりすることができる巨大な作品がある。「静」では山や森をイメージして人工芝を敷いたり、いすやテーブル、植物を配置したりした。
ビル内の吹き抜け部分を生かした「吹き抜け」には、ハンモックやソファを置き、ゆったりとした空間を演出している。このエリアを担当したデザイン科の上野桃香さん(21)は「自分が作った空間を誰かが使ってくれるという感動がある。何をしても良い場所なので、思うがままに利用してほしい」と話す。
エリアによっては期間ごとに展示構成を変えるほか、訪れた人が作品づくりに関われるような「仕掛け」や各種イベントを用意するという。多世代間の交流につながることも期待している。アトレ営業課の武田文慶主任は「東京などから来た人たちが取手と関わり、町がより元気になってほしい」と願っている。
旅するお百姓さん
日本にハーブを広めた男
霜田農芸さんが、ネクスコ東日本公式サイト「未知の細道」の最新号で紹介されました。
取手ってすごい!
霜田さんカッコイイ!!
未知の細道から引用させていただきます。
百姓は総合科学だ!
なるほど「百の姓(かばね)」とはよくいったものだ、と確かに思う。
でも霜多さんはただの「百姓」ともちょっと違う。旅するお百姓さんなのだ。
みんなに読んで欲しい 未知の細道 こちら
回想法 第4回目となりました。
お話し相手の10歳~15歳頃までの楽しい記憶のおしゃべり
楽しく出来ているかなぁ

認知症とは、大脳細胞が死んでしまい
記憶が消えること。
記憶が消えると生活障害がでてくる。
この記憶が消えないようにしていくことが『回想法』なのだそうです。
脳細胞は、1000億個もあるそうです。
新聞社の取材がありました^ ^*
茨城新聞
20160513

20160520 
20160527

20160603

20160610

20160617

20160624

取手美術作家展 絵画など多彩な52点
毎日新聞2016年6月25日
「取手美術作家展」が取手市新町の取手ウェルネスプラザ(取手駅西口)の多目的ホールで開かれている。絵画、彫刻などの分野の37人が多彩な52点を出展している。
市内在住やゆかりの作家の作品が一堂に会する合同展で41回目。デザインでは、後藤みちかさんの「Think thoughtful and kind」(思いやりを持とう)などが目を引く。18日の開会式では雨谷達夫さん(洋画)が出展作家を代表して「表現の違いや磨かれた技法、作家の思いをくみ取っていただきたい」とあいさつした。29日まで(午前10時〜午後6時)。観覧無料。
フリーペーパーMatch-46 vol6が発行されました。
第63回目のとりで利根川大花火を支える花火職人さんの特集です。
7月21日第2回社長熟&交流会のゲストは、焼き菓子カフェこなのかの沢辺佳奈さん
19時から21時まで
リボンとりでビル5F Match-hako
皆様の参加をお待ちしています。

常陽新聞~
2016018

20160623
