倉持社長が作っているのは?
お茶会用の小ぶりな「若若あゆ」です。
できたてほかほかのパリッとしたあゆちゃん。
「いっただきまーす」
お腹のなかは、白でした。
若あゆは、牛皮入りなんですよね。


本日より移動販売が始まりました。
販売所の様子をカスミFacebookが伝えています。
買い物難民のお手伝いになりますように。
画像は、カスミさんよりお借りしています。
「カスミ」17日から取手で移動販売 産経新聞2013514
取手市は17日から、県内を中心にスーパーを展開する「カスミ」に委託して、移動販売車が市内を巡回する「移動スーパー」を始める。「近所にお店がなくなった」「車が運転できず、買い物に行けない」といった高齢者などの「買い物弱者」を支援するとともに、新たな雇用を創出するのが狙い。
期間は3年間で、その後はカスミが単独事業として継続する予定。農村地帯の集落にも巡回して、利用状況を調査する。委託費は、人件費や燃料費、車のリース代など年750万円で、全額国の雇用創出対策補助金を充てる。
移動スーパーでは、カスミの店舗と同じ価格で商品を販売。取り扱うのは食料品や日用品、生鮮食品のほか、おにぎりやお弁当といった加工食品など約400品目。
巡回するのは、同市の桜が丘や高須、小堀、中内、小文間など13地区の16カ所。月曜日から金曜日の週5日、午前10時から午後4時の間に1カ所あたり週1-2回巡回する。1カ所の滞在時間は約20分。
産経新聞20130518
散歩道:ど根性ヒマワリ届く 毎日新聞 20130516
宮城県石巻市の「ど根性ヒマワリ」由来の苗が15日、取手市岡の市立教育相談センター適応指導教室「ひまわり」に届いた。
東日本大震災の津波で流された種から開花したヒマワリの3代目。
不登校に悩む生徒が通う同教室が大切に育てる。
「ど根性ヒマワリ」は震災後、石巻の被災建物の基礎部分から開花し、話題になった。
苗を寄贈したのは取手市議の阿部洋子さん(54)。
関係者から先月末に譲り受け、自宅で育てていた。
「いろいろなことに負けないでヒマワリのように明るく成長してほしい」と寄贈先を花と同名の同教室に決めた。
センターによると、苗を見た生徒は「一生懸命育てて、種を石巻に送って応援したい」と話しているという。
散歩道:アート傘展が開幕 毎日新聞 20130512
傘に作品を描いた「世界にひとつのアート傘展」が9日、JR取手駅西口の「とりでアートギャラリーきらり」で開幕した。東京芸術大の学生ら10人が、駅や電車内に忘れられた傘を素材に人の顔や動物などを描いた。100点が並んでいる。JR常磐線沿線自治体などでつくる「JOBANアートライン協議会」が主催。19日まで。
「がんばって作ったの」
ハガキ1枚に愛情が感じられます。
招待状をスキャンしてミニポスターを作りました。
貼っていただける方は、お知らせください。m(__)m
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新緑や花の美しさに包まれているだけで幸せです。
軽井沢レイクガーデンや蓼科のバラクラはどんな庭園なんでしょう?
弘前のさくらは花筏になってしまったけれど楽しみはまだまだ続きます。
今夜は、桑田さんの生歌を聴きながらφ(..)メモメモ いいなぁ。