「ひどい雨だったのね」
3年前の写真を張り付けてみました
120万本のひまわりたちの配列がだいぶ変わりました
3年前の方が素敵だったのに~
今日から、摘み取り自由!
「ひどい雨だったのね」
3年前の写真を張り付けてみました
120万本のひまわりたちの配列がだいぶ変わりました
3年前の方が素敵だったのに~
今日から、摘み取り自由!
HappyRecipe画面が崩れて見にくくなっています。
ただいま、修正中ですがどうもうまくいきません。
ご迷惑をかけてすみません。
食欲の秋
再び襲ってきた花粉症の為口腔内が変なの
いつも何かを口に入れていないと気持ち悪いってなんで~~~
思わず手に取ってしまう容器ってありますよね
『しぼってそのまんま』 滋賀県の藤本酒造のもの ボトルキープしてあります
美味しんですって!
『一味唐からし』 ハウス食品
ちょとお高めだったんだけど容器につられてGET
『三宝糖ろーる』 高松名物 かねすえ製造
讃岐特産の和三盆糖を使用した珍しいロールケーキです
和三盆黒蜜入りの特製バタークリーム・香ばしいナッツ・和三盆生地を楽しめます
『吉野葛餅』 奈良県香寿軒 ここの写真が美味しそう
千代田区飯田橋4-6-9 STビル1階 東京店でも購入できます
香寿軒 東京本店
所在:千代田区飯田橋4-6-9 STビル1階
電話:03(3511)8580
品代:吉野葛餅1本525円
空飛ぶパンプキンも気になっています
ゲリラ豪雨事前に予測 特殊レーダーを増設 防災科学技術研究所 以下記事より
短時間に局地的大雨が降るゲリラ豪雨による被害が相次いでいることを受け、独立行政法人防災科学技術研究所(茨城県つくば市)は都市型豪雨の予測と監視の強化に乗り出す。雨粒の大きさまで測定できる特殊レーダーを増設するほか、雲の中での雨粒の成長過程を観測し、降り出す前に豪雨を予測する手法の開発を目指す。
通常の気象レーダーは、電波の反射を利用し空中の雨粒を検知する。しかし、雨粒の大きさは測れないため、実際の降雨量との間に誤差があるという。
防災科研は、2種類の電波で雨粒の量、大きさ、形状、動きなどを観測できるマルチパラメーターレーダーを開発。現在、神奈川県海老名市と千葉県木更津市に設置し首都圏の500メートル四方ごとの降雨状況を監視している。30分程度先なら、豪雨の降る地域がどう移動するか、かなりの精度で予測できるという。来年度は、3億円を概算要求し、北関東と東京都内にも計2台を増設、関東地方のほぼ全域を監視する。
一方、ゲリラ豪雨をもたらす積乱雲は10分程度の短時間で発達する。雲の内部を観測できる「雲レーダー」を使い、雨粒が成長する過程を観測し、積乱雲が発達するかどうかを判断。雨が降り出す前の予測を可能にする手法の開発を目指す。
防災科研の真木雅之・水・土砂防災研究部長は「コンクリートに覆われた都市部は急速に水がたまる。都市型豪雨では降り始めてから10分が非常に重要だ。降り出す前の予測で、早期の避難につながり、被害が軽減できる」と話している。【西川拓】
~毎日新聞 2008年8月31日 東京朝刊~
今年の夏は、各地で短時間に局地的に降る猛烈な雨「ゲリラ豪雨」が多発している。県内でも十四日夕に日立市で一時間の雨量が八三㍉、二十八日夜に境町付近で一一〇㍉を観測した
▼気象庁によると、二〇㍉未満は「ザーザーと降る」、三〇㍉未満は「土砂降り」のイメージで、五〇㍉未満は「バケツをひっくり返したように」、八〇㍉未満は「滝のように」感じるらしい
▼八〇㍉以上は「息苦しくなるような圧迫感があり、恐怖を感ずる」となる。日立市や境町の住民は猛烈な雷雨に、まさに恐怖を感じ、おびえていたことだろう
▼恐ろしい豪雨は、甚大な被害を及ぼした。コンクリート化した都市は水はけが悪く、あっという間に道路は冠水。家屋は浸水し、岡崎市などは全域に避難勧告を出した
▼ゲリラ豪雨は、積乱雲が急激に発達するため、予測も困難だ。大気の状態が不安定なのに加え、地球温暖化やヒートアイランド現象など、複雑な要因がからんでいるらしい
▼天災かもしれないが、一方では人災のようにも思われる。環境をおろそかにした罰として、雷は地球に警鐘を鳴らし、豪雨はわれわれに頭を冷やせと言っているようだ。
~茨城新聞 いばらき春秋~
「^ ^*ちゃん 取手がひどいって聞いたけど家は大丈夫?」やさしいメールありがとう
街がひっそりした感じでした
ふれあい道路は、通行止め
R294は混雑が予想された
利根川の水位も下がってきたが、またいやな雨雲をレーダーに発見!
昨日の雨、我孫子に降った1時間104・5mmは観測史上初めてなんだそうです 写真見て
昨日見た浸水現場はどうなっているだろうと気になりつつ留守番をしながらソーセージ造りに挑戦
オーストリア・ウィーンでつくられたものをウィンナソーセージと呼ぶが、日本の企画では、
主に直径 20 mm未満の物をウィンナーソーセージ、20 mm 以上 36 mm 未満の物がフランクフルトソーセージ、
36 mm 以上はボロニアソーセージとなりその名称が発祥や製法と関係ない場合もある
また、羊の腸で詰めた物をウィンナーソーセージ、豚の腸で詰めたものをフランクフルトソーセージ、牛の腸で詰めた物をボロニアソーセージと定義することもあるそうだ
1回目はスペイン風チョリソー、2回目はハーブ入りを造ったが、味に何かが足りない!固い!
ハムのようにはいかなかった
ネット上にレシピが出回りすぎている
美味しいレシピ教えてほしいなぁ
不安定な天気は、いつまで続くのでしょうね~
サイレンやヘリ音が市内に響き渡り、水防の緊急を物語っていた
ふれあい道路冠水や戸頭土砂崩れのニュースがTVに映し出されたそうだ
今夜ばかりは、いつもの災害とは違う
大災害にならなければいいが…
低い土地では、あちらこちらで浸水があり、水防の方々が休む間もなく私たちを守ってくれている
ありがたい…
利根川の水位はまだ増えそう?
こんな時は、消防無線が役に立つ
早朝の虹ご覧になりましたか?
5時頃の空に今まで見たこともないようなきれいな虹がかかっていたそうです
見られた人は、働き者か超ラッキーな人ですね
ネットで誰かがパシャッ! Σp[【◎】]ω・´) していないものかと検索してみたが見つからない
見たかったね
TVって言えば、こんなこと言っていたなぁ
「人は命のある限りいくつであってもいつからであっても変わることができる、成長することができる」エド・はるみ
F棟夕刊配達中のこと
エレベーターに乗り合わせた60代代の奥様が話しかけてきた
「あらーっ かわいい服ね 似合っているわね」
「有難うございます」とっさに出た言葉はこれ(笑)
なんたって「かわいいおばぁちゃんになる」が^ ^*の夢だからね
ん?一歩近づいちゃったってこと?こりゃまずい!!
富良野チーズ工房 いろいろ
大好物のブルスケッタがすぐに食べられるように、
バターにニンニクやバジルを混ぜ込みました
美瑛の鶏頭が満開です 毎日新聞夏写真
富良野とみたファームは既に秋景色です
「^ ^*の夏は終わっちゃった~~~」
つくばみらいの綱火が終わる頃、特に感じます
毎年写真を撮るのが楽しみでしたが、今年はコンサートと重なった為行けなかった
去年の写真 8月23日24日の綱火
秋と言えば芸術
荒木幸史『秋櫻の世界』展が大丸ミュージアムで開催 9月4日~18日
『秋の華』は色使いがきれいです 1997年の様子
取手市珈琲茶屋『花季』で『ワイワイガヤガヤ楽しい絵手紙展』
9月2日~30日まで 御膳11時から17時30分 月曜日定休但し祝日の場合は、営業
水曜日の夕刊は、『散歩の言い訳』も楽しみだが、
近藤勝重さんのコラム『しあわせのトンボ』も欠かせない
[足し算より引き算の会話]
…「言わぬは、言うにまさる」ということわざがある
足し算の会話ではなく、引き算の会話で通用する関係を持ちたいものだ