写真送っていただきました




取手市ないでは、まだコスモスとススキが満開です

写真送っていただきました




取手市ないでは、まだコスモスとススキが満開です


こんなプレゼント!初めてです
バルーンの中にアレンジメントが入っているんですよぉ
かっわいい~~
はじめ生花が入っているとは思いませんでしたぁ


「なるべく早めに割りましょう」とのメッセージにより
パーーーァァン

県内初、「宍塚の自然と歴史の会」 ~101202常陽新聞~
認定NPO法人「宍塚の自然と歴史の会」(及川ひろみ理事長、つくば市上ノ室)が取り組む、土浦市宍塚の里山の保全活動が1日、日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」に登録が決定した。県内初。
プロジェクト未来遺産は、地域文化・自然遺産を未来へと守り伝える運動の一つで、昨年からスタートした。登録により、同連盟から助成金や広報の協力などが受けられ、また「ユネスコ活動に関する法律」(1957年公布)により、国や地方自治体の協力・援助の充実が期待される。
今年は、25都道府県39プロジェクトから、西村幸人東京大教授が委員長を務める選定委員会が、「生物多様性の保全」「危機に直面する遺産の保存」などの観点から選定をした。今回の登録分を含め、20プロジェクトが選ばれている。
同市宍塚には、宍塚大池を囲むように草原、田んぼや畑、小川や湿地など約100㌶ほどの里山が広がる。同会では、耕作放棄された水田のビオトープ管理作業や、生物多様性の保全のための「ため池再生事業」、里山の伝承文化を守るための調査や、子どもたちを対象とした観察会など、幅広い活動を展開している。
及川さんは「保全活動のモデル性、持続可能性、公益性などが評価されたのでは」と話す。「里山の価値が明らかになった。これからも、生物多様性の保全というテーマからぶれずに、みんなと一緒に活動をしていきたい」と喜びを話した。
同会は1989年に発足、2003年にNPO法人、今年、認定NPO法人を取得した。会員は約560人。

空から散歩の番組が好きです
12ch 天空散歩は、柏でした
シャトー ド コーマルも紹介されました 千葉県柏市東柏1-21-15
動画削除しました <m(__)m>
次の番組は「ブラタモリ」(笑)
散歩から昔の生活の様子を感じ取る企画が好き
常用漢字改定で変わる新聞表記
・覚せい剤→覚醒剤
・禁固→禁錮
・拘引→勾引
・拘置→勾留
・名誉棄損→名誉毀損
難しい漢字ですね
伊太利庵Bounoの鳥手羽かくれんぼはニョッキです
隠れ軟骨コリコリも美味
味付けもGood!
鳥手羽かくれんぼ回数券3回分
お飲み物付きで超お得です
是非是非鳥手羽かくれんぼツアーに参加してね

今夜のかくれんぼは、納豆です
お洒落ですね~
女の気持ち ~毎日新聞101130~
朝、ふと庭先を見ると、雨に打たれた風船がありました。手に取ると、中に「おへんじください」と、可愛い文字で書かれた手紙が入っていました。
初めての経験に高鳴る胸を押さえ、手元にあった絵はがきを出すと、返事が来ました。
風船は東京・八王子の幼稚園が運動会で飛ばしたものでした。風に乗って、はるばる鎌倉まで飛んできたのです。
園児たちの寄せ書きと共に、スナップ写真も送られてきて、うれしいやら楽しみやら。鎌倉をよく知っていて、以前からの知り合いのように、返事と共に、絵はがきや来年の江の電のカレンダー、折り紙を送りました。
するとまた、「ありがとう」と、子どもたちの元気な写真と近況が、担任の先生から送られてきました。孫とまた巡り合ったように、毎日が楽しくなりました。
年長さんなので、とても上手に字が書けます。つづり込まれた画集を毎日眺めながら、会える日がくるのを楽しみにしています。
大きく成長した姿を見ることができたらどんなに幸せだろう。静かに暮らす老いた身。楽しい夢を与えてくれた園児たちに感謝しています。
3通目の便りを先日、投函(とうかん)しました。風船が縁となったつながりが少しでも長く続くよう、私も元気で頑張りたいですね。
「八王子桑の実幼稚園」の皆さま、大きな夢をありがとう。太くて長い友情が続くよう、少ない年月を楽しみに生きたいと思います。
女の気持ち ~毎日新聞101128~
今年3月に夫が他界し半年が過ぎたころ、「一度姿を見せに来てください」と、古里の奈良の友から便りがあった。
思い切って「行くわ」と返事したところ、示し合わせたように中学、高校、大学のクラス会の案内が来て、今月7日から15日までの間に実現した。
集まった面々は10代から20代前半の多感な青春時代を共有した仲間であり、中学、高校では受験戦争でしのぎを削った「戦友」でもある。
加齢による変ぼうはあっても、昔の面影はどこかに残っていて、しゃべり出せばたちまち半世紀前にタイムスリップする。クラス会とは何と不思議な会であろう。
特に、夫は高校の同級生だったから、私の悲しみを分かち合って、みんな一緒に泣いてくれた。
私より早く連れあいを亡くした友達から、1人暮らしの知恵も聞くことができて、有意義だった。
奈良は今年、平城遷都1300年祭でにぎわったが、その熱気も冷め、紅葉に包まれて穏やかなたたずまいに戻っていた。
奈良から北海道に移り住んで8年目。古里を旅人の目で見ていた自分が、わずか10日ほどの滞在で奈良っ子に戻った驚き。遠く離れていても根っこの部分はつながっていると安堵(あんど)した日々だった。
優しい多くの友に囲まれて、こんなぜいたくな時を持ててうれしかった。北へ向かう飛行機の中で、天国の夫にクラス会のはしごを報告した。
昨日、学友の訃報を聞きいたたまれなかった
心残りがイッパイあっただろう
「今日しなければならないことを明日に残さない」をモットウに生活している^ ^*でも
やり残しや後悔ばかりが残るのだろう
後でしようと考えることは、思いも薄くどうでもいいようなことばかりで結局なしえない
この一瞬は貴重な時間・・・宝物