取手市井野台さくら公園

12月 4th, 2010

写真送っていただきました

下高井のもみじ山

下高井のもみじ山

下高井のもみじ山

下高井のもみじ山

取手市ないでは、まだコスモスとススキが満開です

コスモス

雪観豆腐

12月 4th, 2010

  雪観豆腐

吉廼家の雪観豆腐に出会った時の喜び(笑)

遊びゴゴロのある素材が大好き

葛で固めているようです

お茶うけに、のんきや煎餅もオススメ (常総市)

のんきや煎餅

バルーンフラワー

12月 3rd, 2010

バルーンフラワー

こんなプレゼント!初めてです

バルーンの中にアレンジメントが入っているんですよぉ

かっわいい~~

はじめ生花が入っているとは思いませんでしたぁ

バルーンフラワー

バルーンフラワー

「なるべく早めに割りましょう」とのメッセージにより

パーーーァァン

バルーンフラワー

里山の保全活動が未来遺産に登録

12月 2nd, 2010

県内初、「宍塚の自然と歴史の会」  ~101202常陽新聞~
 
認定NPO法人「宍塚の自然と歴史の会」(及川ひろみ理事長、つくば市上ノ室)が取り組む、土浦市宍塚の里山の保全活動が1日、日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」に登録が決定した。県内初。

プロジェクト未来遺産は、地域文化・自然遺産を未来へと守り伝える運動の一つで、昨年からスタートした。登録により、同連盟から助成金や広報の協力などが受けられ、また「ユネスコ活動に関する法律」(1957年公布)により、国や地方自治体の協力・援助の充実が期待される。

今年は、25都道府県39プロジェクトから、西村幸人東京大教授が委員長を務める選定委員会が、「生物多様性の保全」「危機に直面する遺産の保存」などの観点から選定をした。今回の登録分を含め、20プロジェクトが選ばれている。

同市宍塚には、宍塚大池を囲むように草原、田んぼや畑、小川や湿地など約100㌶ほどの里山が広がる。同会では、耕作放棄された水田のビオトープ管理作業や、生物多様性の保全のための「ため池再生事業」、里山の伝承文化を守るための調査や、子どもたちを対象とした観察会など、幅広い活動を展開している。

及川さんは「保全活動のモデル性、持続可能性、公益性などが評価されたのでは」と話す。「里山の価値が明らかになった。これからも、生物多様性の保全というテーマからぶれずに、みんなと一緒に活動をしていきたい」と喜びを話した。

同会は1989年に発足、2003年にNPO法人、今年、認定NPO法人を取得した。会員は約560人。

常陽新聞101202

天空散歩 柏編

12月 2nd, 2010

空から散歩の番組が好きです

12ch 天空散歩は、柏でした

シャトー ド コーマルも紹介されました    千葉県柏市東柏1-21-15

動画削除しました <m(__)m>

 

 

次の番組は「ブラタモリ」(笑)

散歩から昔の生活の様子を感じ取る企画が好き

なるほドリからのメッセージ

12月 1st, 2010

常用漢字改定で変わる新聞表記

・覚せい剤→覚醒剤

・禁固→禁錮

・拘引→勾引

・拘置→勾留

・名誉棄損→名誉毀損

 難しい漢字ですね

伊太利庵Bounoの鳥手羽かくれんぼ

12月 1st, 2010

伊太利庵Bouno

伊太利庵Bounoの鳥手羽かくれんぼはニョッキです

隠れ軟骨コリコリも美味

味付けもGood!

 

鳥手羽かくれんぼ回数券3回分

お飲み物付きで超お得です

是非是非鳥手羽かくれんぼツアーに参加してね

鳥手羽かくれんぼ

パペエテの鳥手羽かくれんぼ

12月 1st, 2010

パペエテ

今夜のかくれんぼは、納豆です

お洒落ですね~

空からの便り

11月 30th, 2010

女の気持ち ~毎日新聞101130~

 朝、ふと庭先を見ると、雨に打たれた風船がありました。手に取ると、中に「おへんじください」と、可愛い文字で書かれた手紙が入っていました。

 初めての経験に高鳴る胸を押さえ、手元にあった絵はがきを出すと、返事が来ました。

 風船は東京・八王子の幼稚園が運動会で飛ばしたものでした。風に乗って、はるばる鎌倉まで飛んできたのです。

 園児たちの寄せ書きと共に、スナップ写真も送られてきて、うれしいやら楽しみやら。鎌倉をよく知っていて、以前からの知り合いのように、返事と共に、絵はがきや来年の江の電のカレンダー、折り紙を送りました。

 するとまた、「ありがとう」と、子どもたちの元気な写真と近況が、担任の先生から送られてきました。孫とまた巡り合ったように、毎日が楽しくなりました。

 年長さんなので、とても上手に字が書けます。つづり込まれた画集を毎日眺めながら、会える日がくるのを楽しみにしています。

 大きく成長した姿を見ることができたらどんなに幸せだろう。静かに暮らす老いた身。楽しい夢を与えてくれた園児たちに感謝しています。

 3通目の便りを先日、投函(とうかん)しました。風船が縁となったつながりが少しでも長く続くよう、私も元気で頑張りたいですね。

 「八王子桑の実幼稚園」の皆さま、大きな夢をありがとう。太くて長い友情が続くよう、少ない年月を楽しみに生きたいと思います。

三つのクラス会

11月 30th, 2010

女の気持ち ~毎日新聞101128~

 今年3月に夫が他界し半年が過ぎたころ、「一度姿を見せに来てください」と、古里の奈良の友から便りがあった。

 思い切って「行くわ」と返事したところ、示し合わせたように中学、高校、大学のクラス会の案内が来て、今月7日から15日までの間に実現した。

 集まった面々は10代から20代前半の多感な青春時代を共有した仲間であり、中学、高校では受験戦争でしのぎを削った「戦友」でもある。

 加齢による変ぼうはあっても、昔の面影はどこかに残っていて、しゃべり出せばたちまち半世紀前にタイムスリップする。クラス会とは何と不思議な会であろう。

 特に、夫は高校の同級生だったから、私の悲しみを分かち合って、みんな一緒に泣いてくれた。

 私より早く連れあいを亡くした友達から、1人暮らしの知恵も聞くことができて、有意義だった。

 奈良は今年、平城遷都1300年祭でにぎわったが、その熱気も冷め、紅葉に包まれて穏やかなたたずまいに戻っていた。

 奈良から北海道に移り住んで8年目。古里を旅人の目で見ていた自分が、わずか10日ほどの滞在で奈良っ子に戻った驚き。遠く離れていても根っこの部分はつながっていると安堵(あんど)した日々だった。

 優しい多くの友に囲まれて、こんなぜいたくな時を持ててうれしかった。北へ向かう飛行機の中で、天国の夫にクラス会のはしごを報告した。

 

 

昨日、学友の訃報を聞きいたたまれなかった

心残りがイッパイあっただろう

「今日しなければならないことを明日に残さない」をモットウに生活している^ ^*でも

やり残しや後悔ばかりが残るのだろう

後でしようと考えることは、思いも薄くどうでもいいようなことばかりで結局なしえない

この一瞬は貴重な時間・・・宝物