夜梅祭に和紙巻きキャンドル10000個

3月 16th, 2015

茨城新聞動画ニュース 20150315

『ゆめあかりびと』のみなさまに「ありがとう」の気持ちを伝えたい

3月 16th, 2015

今年のゆめあかり3.11の後片付けも終盤戦。

1日がかりでの作業でした。

4回目、こころ新たにスタートラインにたちます。

何百人それ以上の人々に支えられて行える『ゆめあかり』です。

心より感謝申し上げます。

ゆめまっぷの会一同

上野東京ライン開業

3月 15th, 2015

毎日新聞 20150315

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取手駅西口の商業ビル「リボンとりで」では14日、開業記念展が始まった。

常磐線を駆け抜けた歴代の列車模型28点と、開業にちなんで地元漫画家が描いた

「取手まんがけんなん!」シリーズの新作を展示。

模型は取手市内の写真館「ピン歩気」経営、石井一彦さん(67)と

同市在住の公務員、中村信一さん(49)の愛蔵品で、

昭和初期から現代にかけての車両デザインの移り変わりを楽しめる。

4月5日まで。

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取手市立小文間小学校の「タイムカプセル」

3月 15th, 2015

散歩道 10年前の思い出を発掘 取手 毎日新聞 20150315

今月末に閉校する取手市立小文間小学校で14日、

10年前の卒業生20人のうち11人らが、当時校庭に埋めた「タイムカプセル」を掘り出した。

直径40センチの金属製ボウルを二つ合わせた容器から写真や手紙などを取り出し、

当時担任の坂本啓一さん(53)現阿見町立朝日中教諭を囲んで思い出に浸った。

剣道大会の銀メダルを収めていた中央学院大4年の大俣真一さん(22)は

「また剣道をやりたい」。

江戸川大4年の小池早紀さん(22)は「閉校は寂しいけれど、

間に合って良かった」と話した。

カプセルは校内工事で当初の位置から十数メートル移動していたため、発見に2時間半かかった。

2015年3月15日号 広報とりで

3月 15th, 2015

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取手市新取手のお地蔵様縁日

3月 14th, 2015

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文化財展 東漸寺所蔵の絵馬など取手市埋蔵文化財センターに展示

3月 14th, 2015

文化財展 東漸寺所蔵の絵馬など展示 取手で企画展 毎日新聞 20150314

取手市埋蔵文化財センター(同市吉田)は、

企画展「よみがえる文化財と郷土の歩み」を開いている。

1月に県文化財に指定された東漸寺観音堂・山門(同市本郷)など大がかりな修理を経て

再生した貴重な文化財に焦点を当てている。

同寺の観音堂は1667年、山門は1690年に建造され、

2006〜10年に解体・復元されている。

企画展では観音堂が描かれた同寺所蔵の「絵馬」(縦72センチ・横91センチ、制作年代不詳)や

1810年の修理履歴が分かる墨書きの棟札などを展示している。

このほか、いずれも保存修理が行われた旧取手宿本陣染野家住宅(県指定文化財)、

竜禅寺三仏堂(国の重要文化財)の関連資料など百数十点を展示した。

4月19日まで(月曜休館)開催。

入館無料。

27〜29日には東漸寺観音堂を特別公開する。

問い合わせは同センター(0297・73・2010)。

春だなぁ

3月 14th, 2015

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あなたを忘れない 鈴木ミチさん熱唱

3月 14th, 2015

常陽新聞 20150314

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三の丸庁舎で犠牲者を悼むキャンドルナイト

3月 14th, 2015

茨城新聞動画ニュース

 

震災による犠牲者を追悼するキャンドルナイトが、水戸市三の丸1丁目の県三の丸庁舎前­広場で開かれ、

参加者がキャンドルに次々と点火、明かりでかたどった「3・11」が暗­闇に浮かび上がった。

キャンドルナイトは大好きいばらき県民会議が主催して実施し、

県内のNPOやネットワ­ーカー連絡協議会などが約5千個のキャンドルを並べた。

午後5時半に点火した後、参加者は全員で1分間の黙とうをささげ、

同市立第二中吹奏楽­部がフルートの四重奏を夜空に響かせた。

水戸啓明高美術部は発光ダイオード(LED)のキャンドル約千個を使って、

平和の象徴­のハトを暗闇に描いた。

絵柄を考案した同高1年、綿引海渡さん(16)は

「被災地の人­々がごく自然に平和な日常生活を送ることができるよう思いを込めた」と話した。