昨日の🌈を見逃してしまったのは、残念だったけど
気持ちよすぎるほどの青空☉
心地よい💛
ふれあいの郷にて
取手市副市長に吉田氏
毎日新聞2019年10月22日
取手市議会は21日、臨時会を開き、取手地方広域下水道組合事務局長の吉田雅弘氏(60)を副市長に選任することに同意した。24日付で就任する。吉田氏は同市秘書課長、会計管理者を務め2017年4月に同組合に派遣された。前副市長は今年5月末に退職し空席となっていた。
慢性腎臓病の最新療法解説 取手で13日全国大会
毎日新聞2019年10月11日
慢性腎臓病(CKD)の進行を抑える最新の療法を解説する第7回「CKD保存療法普及のための全国大会」が13日午後2時、取手市新町2の取手ウェルネスプラザで開かれる。専門家が講演し、参加者からの質問も受け付ける。NPO法人「透析回避をめざす腎生会」が主催。
講演は、筑波大付属病院の山縣邦弘教授による「最近の腎臓病についての話題」、椎貝クリニック(同市)の椎貝達夫院長による「CKD食事療法」と「今の透析患者はあまりにも多い―保存療法で減らせます」。
講演に続き、東京医科大茨城医療センターの小林正貴院長と新渡戸記念中野総合病院(東京都)の戸村成男医師を交えて意見交換する。
会場は取手駅西口徒歩3分。予約不要。入場無料。問い合わせは腎生会(080・6770・2525)。
茨城新聞 20191005
スポーツ参加率増加 取手市に「アップ賞」 笹川財団
住民のスポーツ参加率を自治体間で競うスポーツイベント「チャレンジデー」の「参加率アップ賞」の授与式が、取手市寺田の市役所で開かれ、日本で同イベントを開催する笹川スポーツ財団から同市へトロフィーが贈られた。
今年の同市の市民参加率は49・2%(5万2930人)で、初めて取り組んだ昨年の27・2%から22ポイント増加。全参加自治体の中で最も伸びが大きかったことで受賞となった。
同財団の渡辺一利理事長は「自治会や地元企業への啓発が功を奏したと聞いている。チーム力が数字に結び付いている。さらなる伸びしろに期待する」と激励。藤井信吾市長は「地域の絆の強化にもつながっている。引き続き努力していきたい」と述べた。
同イベントは、スポーツの普及を目的に、5月29日に全国一斉に実施された。