羽黒山二本松寺 あじさいの杜散歩道
羽黒山
茨城新聞【吐玉泉】20160626
来店者にかすみがうら市の魅力を笑顔で伝える産業能率大の学生(左)ら=東京都渋谷区
かすみがうら市の食の魅力を発信しようと、産業能率大(東京)の学生がきのう、東京都渋谷区で開かれている青山ファーマーズ・マーケットにブースを出店、市の特産品を販売して「かすみがうらブランド」をPRした。
若者の発想をまちの活性化に生かそうと市と同大、筑波銀行(土浦市)の3者が今年1月に連携協定を締結し、今回の出店はそれを受けて実現。同大の岩井善弘教授ゼミの4年生が企画の提案、仕入れ、販売、運営を行い、市と同行が学生を支援した。ブースにはワカサギの薫製など市内企業の自慢の逸品が並び、「果樹狩り優待券」などが当たる抽選も行われた。
学生リーダーの冨田祥子さんは「お客さまに生産者の声をしっかりと伝えられるよう頑張る」と話した。「スモークわかさぎ」を試食した都内の母娘は「食べやすくて子どものおやつにもよさそう」と購入していた。出店は26日まで。
矢中の杜 手ぬぐい展2016開催中です。
建物もイベントもしっとりと・・・素敵です。
6月29日 7月2日・3日がオープンデー。
矢中の杜『守り人』も募集しています。
古き良きものを後世に伝えていきたいものです。
育児コンシェルジュ
ママの本選び手助け 守谷図書館に配属
毎日新聞2016年6月22日
守谷市大柏の守谷中央図書館に21日、子連れの利用者に本選びを手助けする専門職「育児コンシェルジュ」が配属された。絵本や育児書の選び方を助言したり、じっくり本選びができるように幼児を抱っこしたりする。初日は5年間の幼稚園教諭経験がある保育士、岩瀬文美(あやみ)さん(43)が早速、笑顔で初仕事をこなしていた=写真左。
育児コンシェルジュは毎週火〜金曜の午前10時〜午後2時、児童コーナーに常駐。火〜木曜は岩瀬さんと別の女性スタッフの計2人が交代で勤務し、金曜は2人体制で臨む。岩瀬さんは「絵本を通した子育てが楽しいことを実感していただきたい」と話している。
同館には蔵書約30万冊のうち児童書が5万冊ある。市は4月、同館を民営化。運営に当たる指定管理者の提案で新サービスが実現した。
産経新聞 20160621
常総線に「銀河鉄道999号」
しもだて美術館(筑西市丙)で開催中の「銀河鉄道999」「宇宙戦艦ヤマト」などの名作を生んだ漫画家、松本零士さんの展覧会「夢の彼方へ」に合わせ、関東鉄道は取手、下館両駅を結ぶ常総線で、「999」とデザインされたラッピング列車「銀河鉄道999号」を運行させている。7月10日まで。
期間中に常総線が1日乗り放題のフリー切符を購入し、同美術館で提示すれば、大学生以上は入館料が100円引きになる。
茨城新聞 20160621
千波湖畔に2200人 メロン食べ楽しく走る
給水所で県産メロンを味わう参加者ら=水戸市千波町給水所で県産メロンを味わう参加者ら=水戸市千波町
メロンを食べながらランニングを楽しんでもらおうという「茨城メロンメロンラン」(実行委員会主催)が19日、水戸市の千波湖畔をメイン会場に開かれ、県内外から参加した約2200人が、ランニングと県産メロンを堪能した。
催しは、メロン生産量全国1位の本県をPRするとともに、スポーツに親しむきっかけづくりが狙い。千波湖周回コース(1周3キロ)、偕楽園や弘道館を巡るウオーキング(約11キロ)など計5種目で実施された。順位が付かないため、参加者は各自のペースで完走を目指した。
中でも、千波湖畔に設置された給水所2カ所では、アンデスやクインシーなど本県産メロン5種類が食べ放題に。参加者全員が足を止め、みずみずしいメロンを次々と手に取って頬張る姿が見られた。夫婦で完走した日立市の小田部夏子さん(37)は「初心者でも走りやすい距離。千波湖を見ながら、おいしいメロンを食べられて良かった」と笑顔を浮かべた。
雑記帳 出荷量全国一の茨城県産メロンをアピールしようと…
毎日新聞2016年6月20日
出荷量全国一の茨城県産メロンをアピールしようと、走りながらメロンを食べられるイベント「茨城メロンメロンラン」が19日、水戸市の千波湖畔であった。市民有志が企画し、約2200人が参加した。
1周3キロの中間付近に2カ所の「給メロン所」を設置。「クインシー」や「アンデス」など5種類計3000個が一口大にカットされ、その場で好きなだけ食べられるという趣向だ。
参加費は距離などによって異なり、2500〜4500円(参加賞のTシャツ込み)。元を取ろうと、満腹になるまで頬ばり、ゴールを目指す参加者もいた。
本日快晴
来てね~って言ってるみたい(笑)
第5回坂東レンゲまつり
坂東市矢作の農耕地15haに、クレムゾンクローバー&レンゲソウが植えられています。
茨城新聞動画ニュース
20160328
つくばみらい市東部の市道「都市幹線2号線」が25日開通し、供用開始された。県道高岡藤代線から市総合福祉施設「きらくやまふれあいの丘」を結び、市東部へのアクセス向上が期待される。式典には片庭正雄市長ら関係者が出席し、開通を祝った。
2号線は、上島地区からロケ施設「ワープステーション江戸」を経由し、同福祉施設を結ぶ幹線道路。延長640メートル、幅員10・75メートル(片側歩道)、総事業費は約8億円。
市は、狭い道路を通学路としてきた小中学生の安全確保のほか、避難所に指定する同福祉施設へのアクセス向上により、防災強化にも期待する。
式典で、片庭市長は「子どもたちの安全が確保され、利便性が向上する」とあいさつ。来賓として常総警察署の深川仁志署長、市議会の高木寛房議長が祝辞を述べた。
同市南太田の会場では、交通安全を祈願した後、関係者がテープカットを実施。伊奈東中吹奏楽部が演奏し、板橋小と伊奈第四保育所の子どもたちが小旗を振る中、近くの乗馬クラブの馬が先導し、通り初めを行った。
伊奈東中の沼尻光騎さん(14)は「利便性が高まり、つくばみらい市に来てくれる人も増えるとうれしい」と話した。
繋がる絆 心の絆
祈りと感謝のコンサート2016 2016年3月13日開催!
鈴木ミチさんブログより
赤べこサポーター募金箱のご協力
募金箱を設置して頂けるお店様を募集しております。
※ご協賛の流れ(メッセージベコ)
ひだまり事務局(鈴木ミチ)へご連絡、もしくは、協力店様にて、協賛ご芳名リストにご記入いただきます。
2月25日より赤ベコを順次お届け致します。
(取手市内、近隣は直接お届け致します。郵送ご希望の方は、大変恐縮ですが、郵送料金はご負担いただく形となります。ご了承くださいませ。)
3月8日までに、メッセージを記入して事務局または協力店様にお持ちくださいませ。
3月13日当日、コンサート会場に並びます。
お帰りの際、お持ち帰り頂けます。
※ご希望の方には出演者サインをお入れします。
当日来れない方は後日お届け致します。
~遠方サポーター様へ~
メッセージを入れるやりとりを省かせていただき、3月13日に出演者からのメッセージとサインを入れてお送りいたします。
その際、お名前を入れて会場に一緒に並べさせていただきます。
お問い合わせ、ご不明な点などありましたら、facebookからのメッセージ、ひだまり事務局
080-5473-1279
までご連絡くださいませ。