産後ドゥーラとして始動準備を進めています
今日は、中小企業診断士さんと面会しました
中小企業診断士さんって経営コンサルタントですね
名前が固い(笑)
何から始めたらいいのか?
まとめていかなきゃ✊
産後ドゥーラとして始動準備を進めています
今日は、中小企業診断士さんと面会しました
中小企業診断士さんって経営コンサルタントですね
名前が固い(笑)
何から始めたらいいのか?
まとめていかなきゃ✊
青空わくわく農園
きょうの植え付け
はくさい きゃべつ ぶろっこりー かりふらわー あれった
先週植えた
れたす じゃがいも にんじん
すくすくと育っています
茨城県取手市で映像作品を制作していた佐藤雅晴作品展
11月13日から2022年1月30日まで
水戸市の水戸芸術館で開始される
佐藤雅晴氏は、19年に45歳で亡くなった
生前のインタビュー
取手の花火大会、6月20日開催に 五輪影響で前倒し
毎日新聞2020年2月26日
取手市観光協会は25日、毎年8月開催の「とりで利根川大花火」を今年は6月20日に前倒しすると発表した。東京五輪の開催時期と重なるため、十分な警備態勢を確保できないと判断した。
協会によると、会場周辺は毎年、歩行者天国となり、利根川の堤防付近も混雑する。このため警察や消防、警備会社などから計約500人が動員されている。昨年の来場者は約10万人だった。
今年は市制施行50周年記念と銘打ち、昨年よりも1000発多い8000発を打ち上げる計画。毎年人気の桟敷席は1680席。1マス(大人5人分)1万1000円。5月7日発売予定。問い合わせは同協会(0297・74・0217)。
読売新聞 20180109
野菜のチカラと健康を考える研究会も紹介されています。
演説の予習として、こちらの動画を(も)ご覧になられたようです^ ^*
星あかりもみてくれたかも(爆)
取手のヒガンザクラ満開 昨年より10日早く
取手市新町のポケットパーク弁天山公園のヒガンザクラが九日、満開になった。ピンクの花が散りはじめるころ、市内各地のソメイヨシノが開花する。
半世紀以上前から「取手で一番早く咲く桜」として親しまれてきた。数年前、治水対策で国土交通省に伐採される危機もあったが、近隣住民の保全を求める声により救われた。
近くに住む住民によると、二月中旬から咲き始め、昨年より十日ほど早く満開を迎えたという。見ごろは今月中ごろまで。