2019年茨城国体デモンストレーション協議
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情報誌「るるぶ」 常陸太田市版登場 観光スポット満載 毎日新聞 20150408
常陸太田市は、市内の観光スポットなどを紹介する情報誌
「るるぶ特別編集 常陸太田市」が完成したと発表した。
市と市観光物産協会、市商工会、筑波銀行、JTB関東が市の地域振興に関する協定を結び、
約11カ月かけて製作。
大久保太一市長は「市の魅力がふんだんに紹介されており、
るるぶを持って多くの人に訪れてもらいたい」と話した。
同情報誌はAB判28ページのオールカラー。
子育て世代や家族連れをターゲットにした「体験する」を独自コンセプトに置き、
竜神大吊橋でのバンジージャンプなど市に滞在して体験するメニューの紹介に力を入れた。
このほか、常陸秋そばや発酵食、巨峰など特産品を紹介している。
5万部発刊し、市内の公共施設や筑波銀行、JTB関東の各店などで無料で配布する。
取手も参入するのかしら?
茨城新聞 20150323
境古河IC開開通念プレイベント
「だるまさんが転んだ」448人
茨城新聞動画ニュース 20150308
人工衛星を使い大地に星座を描く「だいちの星座プロジェクト-つくば座・もりや座」(アーカスプロジェクト実行委員会主催)で、守谷市上空からの衛星写真撮影が7日、同市板戸井の「もりや学びの里」などで行われた。市内12カ所で、地域住民ら計262人が「もりや座」の撮影に参加した。
同プロジェクトは陸域観測技術衛星「だいち2号」の、地表観測機能を利用。衛星が同市上空を通過する際、地上のリフレクター(電波反射器)に反射した様子を撮影させることで、“星座”のような画像を作成する。先月、つくばでも同様の撮影が行われた。
リフレクターは金網やパイプを用い、参加者が事前に作成。また、参加者自身も特殊なアルミシートをかぶり、「人間リフレクター」となった。
7日はあいにくの雨だったが、参加者は笑顔で撮影に加わった。衛星が近づくと思い思いのポーズを取り、「もりや座」の一部となった。参加した同市の飯塚雄大君(11)は、「星になった気分。人工衛星はロマンがあるなと思った」とにっこり。
同地上絵制作技術を開発した、金沢美術工芸大の鈴木浩之准教授は「芸術と科学の融合。住民のポーズにより、偶然できるデザインが面白い」と話している。「つくば座」「もりや座」の写真は4月18日から、もりや学びの里で展示予定。