学生時代の友人だから言えることもあるよね。
「また会おうね」
小腹がすいたので「ブルスケッタ」を。
トマト・にんにく・バジル・オリーブオイル・パンの相性もさることながら
ルッコラサラダも絶妙。
失礼してトイレでパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
パスタも美味しいと評判のレストランです。
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ひたちサンドアートフェスティバル
砂の造形ずらり 日立の河原子海岸でサンドアートフェス 茨城新聞20130715
海辺に砂の彫刻を展示する夏の祭典「ひたちサンドアートフェスティバル2013」(同実行委員会、日立青年会議所主催)が14日、日立市河原子町の河原子海岸周辺で開かれた。砂像彫刻家の大型作品や市民団体が手掛けた中型作品など計9点が会場に並び、多くの親子連れでにぎわった。
フェスティバルは4回目。今年の作品テーマは「逢(あう)」で、参加者は盛り上げた砂を10日間ほどかけて丁寧に削り取り、人気キャラクターなどに仕上げた。
砂像彫刻家の保坂俊彦さん(39)は、大学時代の同級生らと一緒にゾウの頭を持つインド神「ガネーシャ」を制作。「この作品は自分が初めて作った作品。当時はうまく砂を掘れずに苦労した」と話した。
砂像の制作体験コーナーでは、親子連れが仲良く砂を削る姿が見られた。地元飲食店が自慢の一品を売り出す「屋台村グルメ王座決定戦」は長蛇の列ができる人気だった。
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大洗の魅力PR、水戸駅で産直市 ガルパングッズも 茨城新聞20130715
夏の海水浴シーズンが幕を開けた13日、大洗町の魅力をPRしようと、「大洗産直市」(JR水戸支社主催)が水戸駅改札前の臨時売店スペースで開かれ、大勢の買い物客でにぎわった。
同町産の釜揚げシラスやB級グルメのみつだんご、こだわりの製法で作られたキムチ、新鮮野菜のほか、同町を舞台とした人気アニメ「ガールズ&パンツァー(ガルパン)」のグッズも販売された。
同町の観光大使「ポートフレンズ大洗」が観光情報を掲載したパンフレットなどを配り魅力をPRした。
産直市に出店した大洗まいわい市場の出品協力者でつくる「まいわい会」会長、川嶋崇史さん(37)は「大洗は今、海の幸が豊富で、ガルパンで盛り上がっている。一度足を運んでもらい、良さを知ってもらいたい」と話した。
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「ガルパン」の町に戦車や艦船集結 茨城・大洗、あすまで 産経新聞20130714
人気アニメ「ガールズ&パンツァー」の舞台として注目を浴びる大洗町に13日、本物のパンツァー(戦車)や艦船がやってきた。
地元・大洗港の「海の月間」のイベントに、自衛隊茨城地方協力本部が全面協力。会場の大洗港第4埠頭(ふとう)には、全長106メートルの海上自衛隊訓練支援艦「てんりゅう」のほか、最新鋭の「10式戦車」や「94式水際地雷敷設装置」などが集合し、全国から駆けつけた「ガルパン」ファンや家族連れでにぎわった。
14、15日には戦車の体験搭乗や、アニメの声優によるイベントも行われる。滋賀県彦根市から来たという男性(25)は「大洗の街並みも楽しんでいきたい」と話していた。
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ウルトラマンが来た! 大洗水族館企画展開幕 茨城新聞20130715
イルカショーに大歓声
水族館にウルトラマンと怪獣が出現-。アクアワールド県大洗水族館(石橋丈夫館長)の夏休み特別企画「ウルトラアクアワールド」が13日、大洗町磯浜町の同水族館で開幕した。創立50周年を迎えた円谷プロが震災復興支援として協力したもので、「地球環境を守る」をキーワードに、ウルトラマンと人気怪獣たちのフィギュア約130体が水族館に大集合し、初日から家族連れやファンで長蛇の列ができた。
特に人気を集めたのはイルカ・アシカショーの特別版「進め! 科学特捜隊オーシャンチーム」。地球のきれいな海を手に入れようと襲来したバルタン星人を、科学特捜隊に入ったイルカの大活躍で撃退するという筋立てで、イルカのトレーナーたちが特捜隊員の衣装を着て熱演した。普段と趣の違ったショーに、客席の子どもたちから大きな声援が湧き起こった。
屋外には高さ4・5メートルのウルトラマンがお目見えし、水槽の中にもバルタン星人など人気怪獣のフィギュアが海の生き物と一緒に登場。企画展示室ではゼットン、ゴモラ、レッドキングのほか、水族館らしくペスターやグビラなど海に登場した怪獣も紹介され、ジオラマと映像で永遠のヒーロー、ウルトラマンの世界が楽しく再現されている。
企画展は9月8日まで。
「くじらの大ちゃん」30年祝う ひたちなか平磯海水浴場 茨城新聞20130714
ひたちなか市平磯海水浴場のシンボルで、海中滑り台の「くじらの大ちゃん」が設置30周年を迎え、記念イベントが13日、海開きに合わせて行われた。県立大洗高マーチングバンド部の演奏やフラダンス、たこ焼きグランプリなどが行われ、地元や県内外の海水浴客らを楽しませた。
大ちゃんは1983年に設置され、長さ15メートル、高さ2・5メートル、重さ約5トン。海中に浮かぶ滑り台として、子どもたちの人気を集めている。2011年の東日本大震災では津波で船が衝突し、大きく破損したが、同年7月に修復された。
同日開かれた記念式典には本間源基市長らが出席。設置に尽力した関係者に表彰状が贈られたほか、くす玉を割って30周年を祝った。本間市長は「平磯のシンボルとして、今後も大ちゃんを支えたい」とあいさつした。
大洗高マーチングバンド部は、大ちゃんを背景に華麗な演奏を披露。市立平磯小児童によるソーラン踊り、小中学生らの磯節や太鼓演奏なども次々と披露され、海水浴客や地元住民から大きな拍手が送られた。
市観光協会平磯支部の磯崎順三支部長(73)は「大ちゃんを通じ、平磯の観光をもっとPRしたい。海水浴場に大勢の人が詰め掛けるきっかけにしたい」と話した。
古代ハス:淡いピンク−−利根・親水公園 毎日新聞 20130702
利根町中谷の利根親水公園で、古代ハスが淡いピンク色の花を咲かせている。花びらは25センチ前後で、現在は70〜80本が開花している。町経済課によると、朝から晴れると昼過ぎには花が閉じてしまうことがあり、鑑賞は午前中が最適。見ごろは今月中旬だという。
公園には木道が整備され、散策しながら初夏の彩りを楽しめる。ときおり水鳥のカイツブリが素早く潜水し、ややあって浮上する姿も観察できる。
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友人のお父様が植えた古代ハス。
こんなにたくさん増えたのですね。
「赤ちゃん工場」摘発 ナイジェリア、少女ら保護 2013.5.11 共同通信
ナイジェリア警察は11日までに、南東部イモ州ウムアカの家屋から妊娠中の少女17人と子ども11人を保護したと明らかにした。少女らに出産させ、第三者に売却しようとした疑いがあり、家屋を所有する女の行方を追っているという。地元メディアは「赤ちゃん工場」の摘発と伝えている。
保護された少女は14歳から17歳。警察は、全員を妊娠させたことを認めた男(23)と、家屋警備員の男(55)の身柄を拘束した。地元では、家屋は孤児院や妊婦の保護施設とみられていた。所有者の女は中年。保護された子ども11人は売却される前だったとみられる。少女たちは満足に食事を与えられていなかったという。
ナイジェリアでは人身売買が一部で広く行われ、売られた子どもが売春などに従事させられるといわれる。(共同)
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産経新聞朝の詩
こころの卵
こころがぺしゃんと
しぼんでしまったら
あせらず
自分を抱きしめて
あげてね
進まず
戻らず
母鳥がその胸に
卵を抱くように
自分のこころを
包んであげてね
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信じられないような記事に唖然としました。
今日は、日本看護協会が決めた「看護の日」です。
昨日同期の看護師が茨城看護の祭典において、優勝看護職員茨城県知事賞を受賞しました。
偶然式典に同席した同期が、(@_@;)して^ ^*にメール。
仲間が晴れの舞台に立ち「感謝」されるって、とってもうれしいいね。
シダレザクラ:夜空に浮かぶ幻想的な姿−−筑西・延命寺 毎日新聞 20130320
夜空に幻想的に浮かび上がったシダレザクラを楽しむ家族連れ=筑西市伊佐山の延命寺で
筑西市伊佐山の延命寺で19日、シダレザクラのライトアップが始まった。同寺のシダレザクラは300年以上前に植えられたと言われ、高さ約15メートルほどの巨木。例年より10日ほど早く見ごろを迎えたという。夜空にピンク色の花が流れるように咲き誇り、幻想的な姿を見せ、訪れた人の目を楽しませている。
同寺によると、シダレザクラは同日から1週間ほどが見ごろで、その間、ライトアップを午後6〜10時に実施する予定という。同寺の山岸聖弘住職(49)は「シダレザクラを見て心を和ませてほしい」と話した。
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延命寺近くの観音院(筑西市森添島)の紅白シダレザクラ開花状況 過去ブログ
白 満開
赤 一分咲き
こちらは、ライトアップがありません。
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筑西市高島 高島橋近くの菜の花との共演さくらも開花が待ち遠しいです。
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般若院のシダレザクラ見頃 茨城・龍ケ崎 産経新聞20130320
昨年より20日ほど早く見頃を迎えた般若院のシダレザクラ=龍ケ崎市根町
サクラの名所として知られる茨城県龍ケ崎市根町の般若院のシダレザクラが19日、昨年より20日ほど早く見頃を迎え、訪れた人たちの目を楽しませている。
シダレザクラは推定樹齢400年で高さ約10メートル、幹周り約5メートル。枝張りは東西に約15、南北に約22メートルの巨木で、昭和28年に県の天然記念物に指定されている。この日は彼岸とあって、般若院の墓地には市民らが墓参に訪れており、ポカポカ陽気の中、足を止めて7分咲きになったシダレザクラを見上げていた。
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笠間で26度、取手でソメイヨシノが開花 常陽新聞20130320
汗ばむ陽気で春のたより
県内は19日、晴れて気温が上がり、気象庁によると、県内の最高気温はおおむね5月上旬から6月下旬並みとなった。
県内15の観測所のうち、笠間で26度、古河で25・8度になり、25度以上の「夏日」となった。笠間、古河、大子、常陸大宮の4地点は今年最高を記録。笠間は3月の観測史上最高になった。
取手市寺田、同市役所では19日、ソメイヨシノの開花が確認された。昨年より16日早い開花となり、市役所で作業をしていた市シルバー人材関係者は「今日は汗が出るほどだったから」などと話していた。
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徳川ミュージアム斜面に光圀ゆかりのサクラ植樹 茨城新聞20130320
水戸 今春に花咲かせる可能性
水戸藩2代藩主・徳川光圀が愛した山桜「桜川のサクラ」の苗木10本が19日、水戸市見川1丁目の徳川ミュージアム敷地内の斜面に植えられた。斜面は320年前、光圀が桜川のサクラを植えた場所という。
桜川のサクラは、桜川市の磯部桜川公園や櫻川磯部稲村神社境内などに自生する。平安時代からサクラの名所として「西の吉野」とともに「東の桜川」と称された。光圀は何度も観賞に訪れるほどこのサクラを気に入り、1693年に水戸城や桜川沿いに移植。その際、光圀の茶室があった現在の徳川ミュージアムの斜面にも植えられた。
斜面には徳川斉昭時代に植えられた山桜が現存するが、あらためて光圀ゆかりの桜川のサクラを楽しんでもらおうと同ミュージアムが植栽を企画。このサクラを保護・育成している桜川市岩瀬商工会青年部を中心とする「サクラサク里プロジェクト」から苗木の提供を受けた。
この日は桜川のサクラ11種のうち「サクラガワニオイ」「シラクモ」など5種10本の苗木を植えた。苗木は高さ約3メートル50センチで同プロジェクトのメンバーと同館職員らが協力して取り組んだ。
同館の脇伸哉課長は「桜川のサクラを植えることができありがたい。光圀公もお喜びだと思う」と話し、同プロジェクトの磯部亮さん(55)は「保護の観点からも意味のある取り組み」とした。
苗にはつぼみがあることから、今春にも花を咲かせる可能性があるという。
茨城新聞動画より
100本のさくら7茨城新聞 20131145
さくらの話題 いいですね。
エコな街開発 守谷市期待 全戸に太陽光発電、モデル地区指定へ 産経新聞20130228
松並木の保全と再生を図り、地域コミュニティーの場となる「松並木公園」(仮称)の完成予想図
全戸に太陽光発電システムを導入した国内初の大規模宅地開発事業に、立地する茨城県守谷市が期待を寄せている。同市は「低炭素まちづくり計画」を策定して環境に配慮したまちづくりを進めたい考えで、開発中の「街」をモデル地区にも指定し、計画を後押しする。
同市が期待を寄せているのは、つくばエクスプレス(TX)守谷駅北側に広がる松並地区の「ビスタ(景観)シティ守谷」。TXの快速を利用すれば、守谷駅から秋葉原駅まで30分ほどの都内への通勤圏で、今後の人口増も見込める。
計画では、開発面積41・7ヘクタールに900戸の戸建て住宅の建設を想定。マンションや商業施設の誘致なども進めており、平成28年3月の完成後には、5千人が居住する計画だ。
開発を進めているのは、同市の松並土地区画整理組合(永瀬宗重理事長、地権者47人)と三井不動産レジデンシャルで、平成23年11月に着工。松並土地区画整理組合では「将来的な中心市街地の発展に寄与することができれば」と話す。
この宅地開発事業の大きな特徴は、太陽光発電システムと発電電力の売電を可能にするインフラ設備の全戸への導入。街路灯や防犯灯もLED化して省エネルギーを促進、環境に配慮したまちづくりを進める。また、電線類を地中化し、災害時にも強く、美しくすっきりとした街並み景観を創出。米国ボストン市の緑のネットワーク「エメラルドネックレス」を参考に、災害時の延焼を防ぎ、避難路、避難場所の役割も担う幅5メートルの植栽帯「エメラルドクロス」を設置し、安全安心なまちづくりも目指すという。
会田真一市長は「エコシティーの誕生に大いに期待している。何世代でも住めるような『街』にしてほしい」と話している。