Posts Tagged ‘取手’

ウエルネスプラザ 野外ステージ

火曜日, 9月 1st, 2015

あのカラフルなものはなんだろう?
n[◎]コω・`)ズーム(笑)
野外ステージのようです。
プラザに反してvivid color?

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桜坂うどん廿楽 9月中旬オープン

火曜日, 9月 1st, 2015

取手市上高井と守谷市みずき野を結ぶ『桜坂』を登りきったところに開店する
桜坂うどん廿楽
楽しみです・・・

スタッフ募集中です!

取手にうどん屋さんってあるかしら?

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「日本一適当なパン教室」主宰 BACKE晶子さん

火曜日, 9月 1st, 2015

常陽新聞20150829

 取手市の閑静な住宅街で完全予約制の自宅カフェを営みながら「日本一適当なパン教室」というパン教室を都内で開く。今春出版され好評な『日本一簡単に家でやけるちぎりパンレシピ』(宝島社刊、税別1680円)の著者でもある。

 最初はアパレル業界の販売員として働き、マネジャーまで勤め上げた。毎日の仕事が楽しく、仕事で頭がいっぱいだった。結婚を考えたとき、家庭との両立はできないと判断し、専業主婦へ。しかし、すぐに時間を持て余す自分に落胆、このままで良いのかと自問自答を繰り返したという。

 主婦として料理が全くできなかったため、料理本を探すため書店を回った。そこで『おいしいテーブル』という料理本に出合い、著者の堀井和子さんのようになりたいとの思いが募った。同書には、パンのレシピも載っており、ここでパンを作ろうと決めたという。

 今度はパンの知識を得ようと、市立図書館に自転車で通い、借りられる冊数いっぱいまでパンに関連する本を借り読みあさった。ホームセンターで購入した発泡スチロールでパン発酵器も自作するなど試行錯誤を重ね、パンのレシピ本を出版するまでにたどり着いた。

 長年の夢だったカフェは2007年春にオープン。パン教室では講師の育成にも取り組んでいる。ネット黎明(れいめい)期からホームページ作成も手掛け、カフェ開店に向けたホームページ開設の準備もしっかり行った。

 声がよく通る元気な女性。「たくさんの人に、ご飯を炊くように気軽にパンを焼いてほしい」と熱く語った。

取手小文間の河川敷でワタラセツリフネソウに出会おう

金曜日, 8月 28th, 2015

自然観察会「取手小文間の河川敷でワタラセツリフネソウに出会おう」

2005年9月に発表された新種で、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、茨城県などに見られる珍種です。
9月13日(日)午前10時に小文間の相野谷親水公園駐車場にお集まりください。
山歩きができる服装で、昼食・水筒・図鑑などは各自ご用意ください。
茨城生物の会事務局 電話029-221-7937

取手駅西口ソニックガーデン

金曜日, 8月 28th, 2015

本日、荒天でない限り開催します。
取手で活躍する方たちが出演します。
お天気どうかしら?

https://www.facebook.com/toride.sonicgarden
雨天決行とのことですね。

sonic

ソニックガーデンにお邪魔してすぐ ☂
みなさん雨も心地よさそうでした。

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行列に向かってみると
炭火焼焼き鳥
元気な取手市商工会小文間支部のみなさんでした。

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取手のアイドル?くまだまさふみさん登場

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becke晶子さん

金曜日, 8月 28th, 2015

becke晶子さん
ご近所にある予約だけのカフェオーナーでもあり
カフェオーナーの育成にも携わっているbecke晶子
(^-^)┸┓ワァーwwww Tvに出演してました~

先日出版されたレシピ本のパンを作っていました。

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パンダカフェ カレーランチが始まりました。

木曜日, 8月 27th, 2015

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まちぐるみで起業家応援 取手で自律型創業支援を計画

水曜日, 8月 26th, 2015

常陽新聞 2015年08月26日
 国の地方創生交付金を活用して、取手市が地方版の新たな自律型創業支援事業を計画している。地元の商店や企業などがまちぐるみで起業家を応援する仕組みをつくろうという構想で、東京や大阪で創業支援事業を展開し実績を上げている「あきない総合研究所」(東京本社・港区、吉田雅紀社長)が提唱し、2014年度の中小企業白書でも紹介された。同研究所と協働で全国で初めて、取手で新しいアイデアを実現させようという試みだ。

国に申請、10月始動

 今月20日、市が国に計画を申請。8月31日開会の9月議会に、一般会計補正予算として創業支援事業補助金約4650万円を提案する。国に認められれば、同研究所が市内に創業支援の特定目的会社を立ち上げ、10月から始動する。

 特定目的会社は、駅前などに起業家を支援する貸しオフィスを開設するほか、起業家向けのセミナーを開いたり、創業や資金繰り、経営などの相談に応じたり、起業支援情報を提供などする。

 貸しオフィスは、コワーキングスペースと呼ばれる個室の事務所と共有の会議室や打ち合わせ場所などを備えた事務所で、机一つだけを貸し出したり、1日数時間だけ貸すなどもするという。

ウインウインを構築

 同研究所など創業支援会社は、すでに東京や大阪など都市部でこれらの支援事業を展開し実績を上げている。取手ではこれらに加え地方版として新たに、地域全体で起業家を応援する仕組みをつくろうというのが大きな目玉だ。

 具体的には、起業家や起業を考えている人などを特定目的会社が認定し、「起業家カード」や「起業家クーポン」を発行。応援団となる商店や企業でカードなどを提示すれば、例えば、市内で新会社の印鑑を作る際、割り引きで作ることができたり、居酒屋で商談する際、ビールを安く飲めるようにするなど、多くの地元商店や企業に応援してもらうことで起業しやすい環境をつくろうという試みだ。

 応援団となる地元の商店や企業にとっては、将来の取り引き相手にもなることから先行投資の意味合いを持つ。双方ともうまくいく「ウインウイン」の関係を地域社会につくることが地方版の創業支援のみそだという。

芸術家支援も検討

 ほかにビジネスコンテストを開いて、優勝した起業家にチャレンジショップを開いてもらったり、小中学校や高校、大学などでの起業家教育なども検討されている。

 市内には東京芸大取手キャンパスが立地し、卒業後も市内で芸術活動を続ける現代芸術家も多いことから、作品制作やPRなどを支援し、芸術家兼起業家にもなってもらうメニューも計画にあるという。

 創業を支援する特定目的会社に対しては、市が3年間支援し、その後は自立してもらう方針だ。

◆地方版のモデルに

 市産業振興課によると、昨年10月、市職員が同研究所を訪ね、市内での創業支援を依頼したことがきっかけという。当時は断わられたが、国が地方に職場や雇用を創出する地方創生の支援政策が具体化する中、今度は同研究所側から市に提案があったという。

 同課は「起業家が起業しやすい環境をつくり、地方の企業支援モデルとしたい」としている。

取手市 10億円を追加補正

火曜日, 8月 25th, 2015

毎日新聞 2015年08月25日 

 取手市は24日、一般会計に10億8563万円を追加する補正予算案を発表した。31日開会の定例市議会に提案する。内訳は私立みどりが丘幼稚園改築補助(3億3108万円)▽取手北相馬保健医療センター医師会病院の運営補助(3800万円)▽石綿(アスベスト)の残存が判明した小文間公民館天井裏の耐火被覆材除去工事(3000万円)など。

市制施行45周年記念公式ホームページカウントダウン

火曜日, 8月 25th, 2015

市制施行45周年記念カウントダウン
9月1日から取手市ホームページ上で始まります。
平成27年9月4日(金曜日)正午まで 写真やコメントの受付をしているみたいです。

星あかりチームも参加しました。