県寮があった時代からず~っと 坂下を見守ってきたさくらさん
「なんだか 見晴らしがよくなったなぁ サヴゥい」

取手市新町ポケットパークのさくらももうすぐ咲き出しそう。
リボンとりでビルの坂下河津桜も咲いていますよ。
産経新聞0140226
取手市役所(同市寺田)の西側斜面に植えられている早咲きの河津桜が開花した。開花は24日午後に確認され、昨年より13日早い。
市役所の河津桜は「取手さくらの会」が平成8年に8本の苗木を植え、今では高さ約3メートルになった。早いときは2月上旬に咲いたこともあり、例年、市内でいち早く花を咲かせて市民に春の訪れを告げている。
ここ数年は寒い冬が続き、毎年、開花は3月に入ってからとなっていた。今年も、今月に入って大雪に見舞われるなど寒い日が続いたが、それでも一輪が花をほころばせた。
取手市商工会女性部新年会
今年初めての集まりでした。
浅草演芸ホールでは、『啓翁桜』がお出迎え。
大寒にさくらとであい。
何とらっきーなこと。
浅草ビューホテル 武蔵 で スカイグリルブッフェ
ライヴクッキングが充実しています。
ペアビューカウンター席でうっとり。
浅草寺を参拝して帰宅。
茨城新聞 いばらき春秋~ 20130521
田んぼの風景に思わず足を止めたくなる時季がやってきた。稲は日に日に背丈を伸ばし、緑色のまぶしさが増す。かすかに水面が揺れれば風の存在に気付く
見ているだけで心が和む。そこに命の営みを感じるからかもしれない。貴重な食糧であるのはもちろんだ。秋の黄金色の風景など季節ごとに変わる景観への期待も膨らむ
さらに、この身近な環境が、温暖化など地球全体の環境に思いをはせるきっかけになったりする。そして、なかなか進まないその対応が気になったりする
スイスを中心に広がるアルプスの氷河の面積が減っているという記事が先日掲載された。温暖化が原因で60年代後半と比べ4割近くも減少していると専門家が分析していた
別の記事では、今のまま対策を取らずに温暖化が進めば、70年後には地球上の動物の3割強と植物の6割弱の種の生息域が半減するとの警鐘もあった。欧州の研究者がまとめたものだが、温暖化ガス排出削減の必要性を訴えていた
緑のじゅうたんの趣さえある水田の風景。それを眺め、うれしくなっているだけでは済まないのだろう。この地球にとって必要なことは何か。考え、実行せよと言われているようだ。
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エコなLED®
「いのり星」と呼ばれるLED電球は桜橋~吾妻橋下流部分まで流れる予定。
LED、充電式電池、太陽光パネルが搭載されていて、水面へ着水すると同時に通電し点灯します。
こんな感じです。
みなみの桜がブログで紹介されています。