Posts Tagged ‘さくら 桜’

治助坂上のさくら・・・咲いたね

金曜日, 3月 28th, 2014

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県寮があった時代からず~っと 坂下を見守ってきたさくらさん

「なんだか 見晴らしがよくなったなぁ サヴゥい」

images 人々の暮らしを見守る1本桜

長命寺の桜餅は、さくら葉3枚に包まれている なぜ?

金曜日, 3月 28th, 2014

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初代山本新六が桜餅の考案をしたともいわれる

長命寺の桜餅は、さくらの葉3枚に大事そうに包まれている。

和菓子を頂きながら、TVお花見してきますね。(笑)

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取手市役所南面河津桜が満開

火曜日, 3月 25th, 2014

 

3月25日 東京の桜開花宣言!

はる~~~DSC04263

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取手市新町ポケットパークのさくら咲き出したよ

月曜日, 3月 17th, 2014

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DSC04194取手市新町ポケットパークのさくら 咲き出しましたヽ(^。^)ノ

 

今年の桜 スタート

月曜日, 3月 17th, 2014

貸出していた30もの つるし飾りが集合!

春の訪れとともに収納部屋へ(笑)

来年は、どこで飾られるのでしょうか?DSC04171

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「お花見連れて行くよ~」

「あれれ もう 鑑賞おわりぃ?」

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DSC04176母たち「あんまり咲いてないでしょう」

^ ^*「私はこれで十分なんだけど」

ポケットパークもちらほら・・・・

 

^ ^*の季節が始まりました~~

火曜日, 3月 4th, 2014

 

ポケットパーク ヒガンザクラ

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市役所南面 河津桜

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大人の桜旅 本日発売(笑)

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春告げる河津桜 茨城・取手市役所

水曜日, 2月 26th, 2014

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取手市新町ポケットパークのさくらももうすぐ咲き出しそう。

リボンとりでビルの坂下河津桜も咲いていますよ。

 

産経新聞0140226

取手市役所(同市寺田)の西側斜面に植えられている早咲きの河津桜が開花した。開花は24日午後に確認され、昨年より13日早い。

市役所の河津桜は「取手さくらの会」が平成8年に8本の苗木を植え、今では高さ約3メートルになった。早いときは2月上旬に咲いたこともあり、例年、市内でいち早く花を咲かせて市民に春の訪れを告げている。

ここ数年は寒い冬が続き、毎年、開花は3月に入ってからとなっていた。今年も、今月に入って大雪に見舞われるなど寒い日が続いたが、それでも一輪が花をほころばせた。

啓翁桜が咲き初めました

月曜日, 1月 20th, 2014

 

取手市商工会女性部新年会

今年初めての集まりでした。

浅草演芸ホールでは、『啓翁桜』がお出迎え。

大寒にさくらとであい。

何とらっきーなこと。

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浅草ビューホテル 武蔵 で スカイグリルブッフェ

ライヴクッキングが充実しています。

ペアビューカウンター席でうっとり。

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浅草寺を参拝して帰宅。

夕陽がきれいです。
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台風26号 ご近所の被害状況 3日目

土曜日, 10月 19th, 2013

きゃー 痛いよぉ~

ここは、茨城県さくらの名所に取手競輪場。

3日前の土砂崩れ現場です。

さくら、何本伐採されたかなぁ。

1..2…3…

こんな厳しい環境の中、毎年元気を与えてくれてありがとう!

涙・・・

競輪場のさくら

競輪場のさくら

この場所は、雨が降るたびに冠水していたのね。

早期対策は取れたかもしれないね。

競輪場のさくら

この地球にやさしいことって

水曜日, 5月 22nd, 2013

いい感じ~新緑の桜並木

新緑の桜並木

茨城新聞 いばらき春秋~ 20130521

田んぼの風景に思わず足を止めたくなる時季がやってきた。稲は日に日に背丈を伸ばし、緑色のまぶしさが増す。かすかに水面が揺れれば風の存在に気付く
▼見ているだけで心が和む。そこに命の営みを感じるからかもしれない。貴重な食糧であるのはもちろんだ。秋の黄金色の風景など季節ごとに変わる景観への期待も膨らむ
▼さらに、この身近な環境が、温暖化など地球全体の環境に思いをはせるきっかけになったりする。そして、なかなか進まないその対応が気になったりする
▼スイスを中心に広がるアルプスの氷河の面積が減っているという記事が先日掲載された。温暖化が原因で60年代後半と比べ4割近くも減少していると専門家が分析していた
▼別の記事では、今のまま対策を取らずに温暖化が進めば、70年後には地球上の動物の3割強と植物の6割弱の種の生息域が半減するとの警鐘もあった。欧州の研究者がまとめたものだが、温暖化ガス排出削減の必要性を訴えていた
▼緑のじゅうたんの趣さえある水田の風景。それを眺め、うれしくなっているだけでは済まないのだろう。この地球にとって必要なことは何か。考え、実行せよと言われているようだ。

田んぼの風景に思わず足を止めたくなる時季がやってきた。稲は日に日に背丈を伸ばし、緑色のまぶしさが増す。かすかに水面が揺れれば風の存在に気付く

見ているだけで心が和む。そこに命の営みを感じるからかもしれない。貴重な食糧であるのはもちろんだ。秋の黄金色の風景など季節ごとに変わる景観への期待も膨らむ

さらに、この身近な環境が、温暖化など地球全体の環境に思いをはせるきっかけになったりする。そして、なかなか進まないその対応が気になったりする

スイスを中心に広がるアルプスの氷河の面積が減っているという記事が先日掲載された。温暖化が原因で60年代後半と比べ4割近くも減少していると専門家が分析していた

別の記事では、今のまま対策を取らずに温暖化が進めば、70年後には地球上の動物の3割強と植物の6割弱の種の生息域が半減するとの警鐘もあった。欧州の研究者がまとめたものだが、温暖化ガス排出削減の必要性を訴えていた

緑のじゅうたんの趣さえある水田の風景。それを眺め、うれしくなっているだけでは済まないのだろう。この地球にとって必要なことは何か。考え、実行せよと言われているようだ。

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東京ホタルひかりのシンフォニー

エコなLED®

「いのり星」と呼ばれるLED電球は桜橋~吾妻橋下流部分まで流れる予定。

LED、充電式電池、太陽光パネルが搭載されていて、水面へ着水すると同時に通電し点灯します。

こんな感じです。

みなみの桜がブログで紹介されています。