Posts Tagged ‘取手’

バナナポークでバナナしゅうまいってどう?

水曜日, 11月 19th, 2014

バナナポークって美味しいよね。

みんなに教えたいなぁ。

黄色い皮を作って、「バナナしゅうまい」で売り出したらどうかなぁ。

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陶芸家の鈴木厚さん「平和を考える」器展

水曜日, 11月 19th, 2014

「平和を考える」器展 陶芸家の鈴木厚さん 陶芸家の鈴木厚さん、取手で 毎日新聞 20141119

取手市小文間の陶芸家、鈴木厚さん(55)の個展「もの言う器」展が18日、

同市取手2の田中酒造店2階やねうら画廊で始まった。

「平和とは何か」を問う作品25点を含めて約120点を展示。

鈴木さんは「器で表現するのは場違いかもしれないが、

日々使う器を通して戦争や平和を考えてもらいたかった」と話している。

うわぐすりの下に顔料で絵付けをしておく技法を駆使。

「戦後」と題した鉢はひょろ長い腕が広島と長崎に投下された

原爆をぐっとつかむ構図になっている。

「戦争と平和の鉢」は米軍爆撃機が飛ぶ東京大空襲の情景を描いている。

鈴木さんは特定秘密保護法や集団的自衛権行使容認の閣議決定を受け、

「今の時代が不安になった」と個展開催のきっかけを説明した。

30日まで開催(24日休廊)。

取手市台宿の市道脇「山中坂」に道標を設置

水曜日, 11月 19th, 2014

坂道の道標で除幕式 毎日新聞 20141119

市民団体「取手の坂道愛好会」(酒井達夫代表)は16日、

取手市台宿の市道脇「山中坂」に道標を設置し、除幕式を行った。

同愛好会は名前のない坂道に愛称を付ける活動を行っており、

これまでに坂道8本11カ所に道標を設置している。

今回は新たに坂道4本計5カ所に道標を設置した。

藤井信吾市長は「新しい宝ができた。

通り過ぎるだけでなく、

過去の人々の営みを懐かしみながら引き継いでいく大きな財産だ」とあいさつした。

歌声伴奏家 鈴木信成さん 取手

水曜日, 11月 19th, 2014

常陽新聞 2014111320141113-j

責任ある電気で酒造り 田中酒造店

火曜日, 11月 18th, 2014

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常陽新聞 20141118

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取手聖徳中硬式テニス部新人戦優勝

火曜日, 11月 18th, 2014

茨城新聞20141119

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常陽新聞 2014111820141119_j

取手地区地域安全運動推進大会

日曜日, 11月 16th, 2014

茨城新聞 20141115

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新取手お地蔵様縁日

日曜日, 11月 16th, 2014

35年ぐらい お地蔵さまに出かけているけど

・・・寂しい縁日になってきたなぁ~
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顔のフェスティバルで奥村多恵子《幸せのたね》初披露

日曜日, 11月 16th, 2014

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笑顔のフェスティバルは本日午前11時より

午後1:30~奥村多恵子さんのステージです。

幸せのたねを聴きに来てくださいね。

「取手・南相馬・双葉浜通りの集い」2015.3.11「民謡の集い」

土曜日, 11月 15th, 2014

交流の集い 3周年 原発事故で取手に避難 東京新聞20141113

東京電力福島第一原発事故で福島県から取手市に避難してきた人の集まり

「取手・南相馬・双葉浜通りの集い」が今月、結成三周年を迎える。

最盛期に約七十人いたメンバーは、転居するなどして現在は約三十人。

初代代表で、最長老の古内忠世さん(86)も来春、焼失した寺の再建のため南相馬市に戻る。

東日本大震災、原発事故から半年後、市内の戸頭団地の地域交流活動拠点

「戸頭おやすみ処」で、古内さんと地元町会の若松八郎さん(71)が出会ったのが「集い」発足のきっかけ。

古内さんから、見知らぬ土地で悩みを抱えて生活する避難者の話を聞いた若松さんが交流会を提案した。

食事の調理など、地域の人がボランティアで協力。

古内さんや、同郷の三浦邦夫さん(70)らを中心に、

二〇一一年十一月から毎月第三土曜日に集まり、

福島弁で世間話をして励まし合ってきた。

現在、代表を務めるのは若松さん。

三周年の節目、三十一回目となる十五日の集いは、市立老人福祉センターさくら荘で「芋煮会」を開く。

浪江町出身者が、市内の自分の畑で栽培したサト芋や白菜を提供。

ハーモニカ愛好グループの演奏もある。

市内の団地、アパートには原発周辺から約七十人が避難していたが、

すでに約半数が市外や、福島県内の仮設住宅などに転居した。

古内さんは来年四月、長男夫婦が住む南相馬市の仮設住宅に移る。

檀家(だんか)責任総代を務める寺の復興のためだ。

寺は古内さんの自宅と同様、避難指示解除準備区域にある。

指示解除は一六年四月の予定で、「それまでに再建できれば」と希望を語る。

震災、原発事故から丸四年の来年の三月十一日には、

取手市民会館で「民謡の集い」を開催する。

「浪江出身の原田直之(民謡歌手)の新相馬節を聞き、

戸頭公園の満開の桜を見てから福島へ帰る。そ

れには、元気でいなければなんねぇから」。

取手で出会った仲間との別れの春に向け、古内さんは毎日約二キロのウオーキングを続けている。