Posts Tagged ‘取手’

国際壁画コンペティション取手2014壁画アイディア募集 8/8まで

火曜日, 7月 22nd, 2014

茨城新聞 20140722

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関東鉄道「関鉄レールファンCLUB」沿線自治体の活性化を目指す

土曜日, 7月 19th, 2014

関鉄レールファンCLUBに女性広報 「もっと気軽に利用して」 産経新聞 20140718

関東鉄道の愛好家らでつくる「関鉄レールファンCLUB」(十文字義之会長)は、

沿線住民などに関鉄に親しみ、もっと利用してもらおうと、

ファンクラブの広報担当にローカル線応援アイドルの三沢真希さん(26)を起用した。

今後、ブログや県内外のイベントなどで関鉄をPRし、利用促進を図る。

関鉄レールファンCLUBは、平成14年に関鉄の愛好家らで結成。

関鉄と連携し、利用促進事業などを行ってきた。

昨年は、県内の自治体や公共交通機関などでつくる「県公共交通活性化会議」の支援を受けて、

常総線の騰波ノ江(とばのえ)駅(下妻市若柳)の敷地内に足こぎのトロッコ列車を設置。

鉄道を利用して駅を訪れた人に運転体験をしてもらう事業も開始し、鉄道ファンだけでなく親子連れなどにも好評だという。

今回、広報担当としてローカル線応援アイドルの三沢さんを起用することで、

女性でも親しみやすいファンクラブとし、関鉄の愛好家の裾野を広げたい考え。

また、三沢さんは車両基地の公開イベントなどに参加して、沿線住民らにも直接、関鉄の利用を呼びかける。

三沢さんは「もっと気軽に関東鉄道を利用してほしい。

女性にも分かりやすく案内できたら」と意気込んでいる。

今後クラブでは沿線の名産品なども活用し、鉄道を中心とした沿線自治体の活性化を目指したいとしている。

取手ファイトクラブが全日本少年硬式野球連盟(ヤングリーグ)出場報告

金曜日, 7月 18th, 2014

少年野球全国大会の健闘誓う 毎日新聞 2014年07月18日

岡山県で20日開幕する全国大会に出場する全日本少年硬式野球連盟(ヤングリーグ)の取手ファイトクラブが

取手市役所を訪れ、藤井信吾市長に出場を報告した。

稲葉壮主将(15)=藤代南中3年=は「打線をつなげて積極的に点を取り優勝したい」と健闘を誓った。

同クラブは1984年夏の甲子園で優勝した取手二高の左翼手だった下田和彦さん(47)が監督となり2年前に設立。

6月の東関東支部大会で優勝した。

取手井野アーティストヴィレッジ若手美術家作品19・20日に展示

金曜日, 7月 18th, 2014

井野アーティストヴィレッジ 若手美術家作品、19・20日に展示 取手 井野団地 毎日新聞 20140717

取手市井野団地にある現代美術作家たちの制作拠点「井野アーティストヴィレッジ」

(代表・佐藤時啓東京芸術大教授)が19、20日、一般公開される。

オープンスタジオと銘打ち、約40人の作品を展示。

流しそうめんや体験講座など、多彩な行事を企画している。

同拠点はもともと、金物店や文具店など7店が入る2階建ての商業施設棟だった。

空き家となった後、東京芸術大と同市が連携し2007年12月、芸術活動の拠点として再出発。

若手作家が独り立ちするまでの「助走期間」を応援する共同制作場所として活用されている。

オープンスタジオは団地住民や市民との交流の場として毎年趣向を変えて開かれており、今年で8回目。

コーディネーターの同大美術学部助手、栗山斉さん(34)は「作品を制作場所で公開し、地域住民と触れ合いたい」と、来場を呼び掛けている。

流しそうめんは20日正午から。同午後1時からはキノコ形おもちゃに絵付けして作品を作る講座が開かれる。

問い合わせは同ヴィレッジ(電子メールinoav101@gmail.com)

 

流しそうめんは、7月20日12時からです。

民児協に携わる1日

金曜日, 7月 18th, 2014

今日こそは!

朝、涼しかったので重い腰をあげて高齢世帯に熱中症予防チラシを配りに出かけた。

涼しかったのは朝の家の30分

焼けちゃいそう!

私が熱中症になってしまったらシャレにもならないわ。DSC_0410

午後から行われた民児協研修会

現場を抱えた皆さんの真剣なこと

・・・

工事中だった取手市役所 ついに、ベールを脱ぎました。DSC_0411

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取手市「スマートウエルネス」推進 “健幸の輪”作製

水曜日, 7月 16th, 2014

取手市「スマートウエルネス」推進 “健幸の輪”作製 産経新聞 20140716

子供から高齢者までが健康で幸せに暮らせる「スマートウエルネス」のまちづくりを進めている取手市は、

「スマートウエルネスサポーターリング」を作製して、市民に“健幸の輪”を広めることになった。

リングは直径約6センチのシリコン製で「smart wellness とりで」の文字が刻まれている。

2020年の東京五輪開催に向け、今年からの5年間に五輪マークと同じ5色のリングを作製する。

今年は緑のリングを1千個作製。

「ぷらっと健康相談」や「ゴルフ場ウオーキング」など、市健康づくり推進室が実施する事業の参加者に無料で配布する。

市では「リングを持っている人にスマートウエルネスサポーターになってもらい、

健康づくりの取り組みを家族や友人に広めてもらいたい」としている。

関東鉄道常総線でビール列車運行申込み受付中

土曜日, 7月 12th, 2014

常陽新聞 2014071220140712_j

取手ファイトクラブヤングリーグ選手権大会へ

土曜日, 7月 12th, 2014

茨城新聞 2014071220140712_i

80歳の声楽家「わが道」歌う 取手の南畝幸子さん 26日に傘寿コンサート

金曜日, 7月 11th, 2014

東京新聞 20140709

9日に80歳の誕生日を迎える取手市在住の声楽家南畝幸子(のうねゆきこ)さんが26日、

千葉県柏市で「傘寿記念コンサート~仲間たちと共に~」を開く。

傘寿の節目を知った取手市少年少女合唱団の教え子や、地元の声楽家仲間たちが企画。

最後に合唱団出身の作曲家台信(だいのぶ)遼さんが、南畝さんのために作曲した「わが道」を披露する。 (坂入基之)
南畝さんは大阪府高槻市の出身。東京芸術大で声楽を学んだ後、フランスとイタリアに留学し、オペラやコンサートなどに出演。

三十代後半で帰国した後に、胃を全部摘出する大病を患って活動から退いた。

しかし、声楽への思いは断ち切れず、執刀医の「歌うことは体にいい」との勧めもあって、

こわごわながら再び歌い始めた。

牛久市内で開く恒例のクリスマスコンサートなどで、歌声を年数回披露している。

取手市少年少女合唱団を長年指導するなど、地域の音楽文化向上にも尽力。

現在も取手市音楽協会の名誉会長として活動を続けている。

「歌うことが健康法」という南畝さんは、毎日、二時間半のレッスンを欠かさない。

先月は市内でミニコンサートを開き、マイクを使わず伸びやかな歌声で、イタリアの歌曲などを披露した。

傘寿記念コンサートは午後二時から、千葉県柏市のアミュゼ柏クリスタルホールで。

一般二千五百円、小・中学生千円。問い合わせは、コンサート事務局「和(なごみ)の会」=電0297(72)1388=へ。

取手市モンゴル文化交流センターお披露目

木曜日, 7月 10th, 2014

常陽新聞 20140712
20140710_j