Posts Tagged ‘さくら 桜’

2013年 桜の開花時期が発表になりました

金曜日, 1月 25th, 2013

桜関連記事 茨城新聞20130124

20130124_i

産経新聞いばらきロケ王国より

水曜日, 8月 29th, 2012

~産経新聞20120829~

圏内で、好きなさくらの一つです。

AKB『桜の木になろう』プロモでも撮影のバックに入っていました。

老木になったソメイヨシノ

できるだけ長生きしてほしいです。

さくら

大好きな場所の景観変わる

金曜日, 6月 8th, 2012

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

新町ポケットパーク

大好きな場所

1本桜がある新町ポケットパーク

「何が始まるのですか?」

「鉄橋工事関係の駐車場になるらしいですよ」

1年ぐらい前1本桜が切られていたかもしれない・・・

もしかして

この関係だったのでしょうか?

新町ポケットパークから撮影

シンヴィング2012年5月12日号

火曜日, 5月 15th, 2012

羽原さん 応援します!クリック!!

シンヴィング

さくら写真展

HappyRecipeにも紹介した写真です

掲載有難うございましたm(__)m

20120512-シンヴィング

さくらシーズン終盤戦

土曜日, 5月 5th, 2012

まんまるい天王桜本日よりライトアップ始まりました

荘川桜も見頃です

沼田市の石割桜も咲き始めました

会津の大鹿桜はまだつぼみ

1本桜ファンが全国を飛び回っているブログを読みながらネット桜を楽しんでいます

今年の桜

旭川では午前中に3分咲き→午後3時に満開宣言

驚きの速さで開花し悪天候であっという間に散り桜

ゆっくり咲いてゆっくり散ってほしいと勝手な思いです

思い出ギャラリー

「どこからきたんだ」

「取手ってどこだぁ」

ご自宅の千年桜の下でお花見していたおじいさん

お世話になりました

さくら何と便利 さくらリンク集HP

さくらに包まれた記憶

金曜日, 5月 4th, 2012

NHK新日本風土紀で放映された桜たち

特に印象に残ったのは、瀬戸内海に浮かぶ愛媛県岩城島積善山の稜線にそって続く桜並木

島の中央に咲き人々を見守っているのだろうか?

醍醐桜の近くに咲く 真庭の大桜

昭和33年3月3日に植えられた』 釜石市唐丹町本郷の桜並木

津波到達点に植えられ高台に移り住んだ人々は、東日本大震災で再び桜に救われたと

桜を見て腹を立てる人はいないでしょう

春がきたんだなぁと 心が和らぐ

ときめかせ心を包み込むさくら

毎年見てきても感激は薄くならなえぇ

番組中の言葉より抜粋

荘川桜・・・満開

さくらギャラリー 長興山紹太寺のしだれ桜 

木曜日, 5月 3rd, 2012

「今日見ないでいつみるんだよなぁ~」←地元の人の言葉

長興山紹太寺のしだれ桜

今年は、逢えたねー

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜

長興山紹太寺のしだれ桜を見守るさくら

子孫樹かな?

長興山紹太寺のしだれ桜

さくらギャラリー いろんなさくら

木曜日, 5月 3rd, 2012

会津5桜を思い出しました

虎の尾桜 サトザクラ

虎の尾桜

伊佐須美神社の薄墨桜 オオシマザクラ系サトザクラ

伊佐須美神社の薄墨桜

エドヒガンザクラ 石部桜(いしべざくら)
杉の糸桜(すぎのいとざくら)
サトザクラ種小菊桜 大鹿桜(おおしかざくら)

石部桜(いしべざくら) エドヒガンザクラ

杉の糸桜(すぎのいとざくら) エドヒガンザクラ

大鹿桜(おおしかざくら) サトザクラ種小菊桜 ・・・ いつか逢えるかな(笑)

優しい雰囲気のイトザクラ

福田寺の糸桜

シダレザクラ

中島のしだれざくら

さくらギャラリー 天の川

木曜日, 5月 3rd, 2012
v最大の特徴は直立性であるということ。全ての枝は全体的に見ると円柱状に育ち、まるで桜の滝のごとく美しい。 横に枝が張らないので、場所を取らず、狭い場所でも楽しめます。
都会向け。古くから切花として用いられており、花の美しさは逸品。 花は上向きに咲きます。4月中旬開花。淡紅色の八重咲き。記念樹や、シンボルツリーとして最適です。

直立不動に咲くさくら

上から見たら円柱状なので狭い場所にも植えられそう

さくらの滝のような枝ぶり

八重咲で可愛い色

天の川 (6)

天の川 (5)

天の川 (4)

天の川 (3)

天の川 (1)

Dr.中川のがんの時代を暮らす -36-

木曜日, 5月 3rd, 2012

樹齢1000年超「三春滝桜」 毎日新聞20120430

福島県三春町の「三春滝桜」が満開を迎えています。桜好きの僕も一度見たいと以前からあこがれているベニシダレ(紅枝垂)の巨木で、国の天然記念物にも指定されています。

三春町の滝地区に所在すること、四方に広げた枝から薄紅の花が垂れ下がる姿が滝のように見えることからこの名があり、例年約30万人の花見客が全国から集まります。

昨年の東日本大震災で小さな枝が少し折れたものの、古木自体はびくともしませんでした。一方、震災による避難者を受け入れた町は、観光客への対応が困難となり、夜間のライトアップや無料シャトルバスの運行は中止しました。今年は、ライトアップやバスの運行も再開し、臨時列車も増便するなど、全国からの観光客を迎えています。

三春滝桜は高さ12メートル、幹の太さ10メートル、枝張りは20メートルにもなり、樹齢はなんと1000年を超えると推定されています。同じく天然記念物で、三春滝桜とともに日本の「三大桜」に数えられる岐阜県本巣(もとす)市の淡墨桜(うすずみざくら)、山梨県北杜(ほくと)市の神代桜(じんだいざくら)は、どちらもエドヒガンの巨木で、樹齢は淡墨桜が1500年以上、神代桜は1800年とも2000年ともいわれています。

三春滝桜

千年を過ぎても勢いがある 杉

杉沢の大杉

千年を過ぎても物語がある さくら

さくらDSC06795

さくらDSC06798

さくらDSC06811